@cdicad49: 【3D基礎編】投影図の見方について3回目の動画です。 今回のテーマは、投影図の【三面図ってなに?】(第三角法の場合)です。 *****<テキストによる説明>***** 『三面図ってなに?』 「第三角法」は、立体形状の物体を平面に表すための投影法の一つで、日本工業規格(JIS)による製図の原則として採用されています。 「三面図」は、物体を「正面図」、「平面図」、「右側面図」の三方向から見た形状をそれぞれ分けて描いたものです。 正面図:物体を手前の垂直面に投影したもので、物体の前面を示します。 平面図:物体を上の水平面に投影したもので、物体の上面を示します。 右側面図:物体を右の垂直面に投影したもので、物体の右側面を示します。 この「三面図」によって、物体の形状がわかりやすくなり、製造側に正確な情報を伝えることができます。 船舶の設計や欧州における機械設計では「第一角法」も用いられますが、日本では、「第三角法」を採用しており、この方が実物の形状を把握しやすいとされています。 ****<以上>****【3D基礎】の1回目の動画です。 3D CAD『SOLIDWORKSfor Makers』は、年間8千円で個人として利用できます。 CDIキャリアスクール あべちゃん先生 【オンラインによる遠隔操作で無料体験】できます! #ソリッドワークス #ソリッドワークス #ソリッドワークス #3DCAD # 3dcad
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Friday 29 March 2024 09:45:00 GMT
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