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Tuesday 11 November 2025 15:17:52 GMT
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Bông Lan Trái Dứng ✅ :
Tr ơi qua mới thấy tgdd đăng :))
2025-11-11 16:24:04
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看護学校を出て、 看護師になった。         昔からの憧れだったし、 周りにも胸を張れる仕事だった。          国試に合格したときは、 「やっとここまで来た」 って素直に思った。          研修は厳しかったけど、 最初は必死についていった。           夢だった仕事だから、 しんどくても、 弱音は吐きたくなかった。                    看護師の仕事は、 表から見ると華やかに見えると思う。           白衣を着て、 患者さんに「ありがとう」と 感謝される。          そんな仕事に、 確かにやりがいはあった。              でも、働き始めてから気づいた。            一番しんどかったのは、 夜勤でも、残業でもなかった。           人間関係だった。                   女社会の中で、自然と
看護学校を出て、 看護師になった。         昔からの憧れだったし、 周りにも胸を張れる仕事だった。          国試に合格したときは、 「やっとここまで来た」 って素直に思った。          研修は厳しかったけど、 最初は必死についていった。           夢だった仕事だから、 しんどくても、 弱音は吐きたくなかった。                    看護師の仕事は、 表から見ると華やかに見えると思う。           白衣を着て、 患者さんに「ありがとう」と 感謝される。          そんな仕事に、 確かにやりがいはあった。              でも、働き始めてから気づいた。            一番しんどかったのは、 夜勤でも、残業でもなかった。           人間関係だった。                   女社会の中で、自然と "空気を読む役"に回っている自分がいた。           お局が不満を漏らせば、 機嫌を損ねないように、 うなずいて同調します。            誰か同士が気まずくなれば、 間に入って和らげる。            「あなたがいると助かるわ」            頼られてる。 その事実が嬉しいはずなのに、どこかしんどくなる自分がいて。         本当は疲れていても、 「大丈夫?」と聞かれる前に 「大丈夫」と言う癖がついていた。                    ある日の夜勤明け。           朝の電車に揺られながらスマホを見ても、 何も頭に入らなかった。             身体は動いているのに、 気持ちだけが置いていかれている感覚。                   毎日毎日、 お局の愚痴を聞いて、 先輩の機嫌を気にして、 患者さんのクレーム対応をして。           家に帰って、 スクラブを脱いだ瞬間に出てきた言葉。          「私、今日なにしてたんだろ」                    怒りじゃなかった。          大きな不満があるわけでもなかった。           ただ、胸の奥に モヤモヤが溜まっていった。          給料明細を見た日も、 同じ感覚になった。           夜勤4回入って、 手取り22万。           この気疲れと、この金額。           釣り合ってるのか分からなくて、 いたたまれない気持ちになった。                     同期は「慣れたよ」と 言っていた。             先輩は「看護師なんてこんなもん」と言っていた。             そうやって飲み込める人もいる。            それは分かっていた。                       でも私は、少しずつ 自分が削られていく感覚があった。            "気遣いができる"            それが評価される一方で、 自分の本音は どこにも置けなかった。           将来のことを考えた。 この働き方を、 30代、40代でも 続けている自分。           想像しようとすると、 景色が真っ白になった。                      このまま進んだら、 自分が自分じゃなくなる気がした。                     それが、看護師時代で 一番しんどかった瞬間だった。                  仕事が嫌いだったわけじゃない。             看護師を否定したいわけでもない。           ただ、"この仕事を続ける自分"がしっくりこなかった。           その違和感から目を逸らすのをやめたとき、 個人で収入を 作る道を考え始めた。          最初は小さな一歩だった。          初めて月5を嫁げたとき、 "自分でも変えられる"と実感した。          --- 今は、人の感情に振り回されすぎることもない。          疲れたら、ちゃんと休める。          全部が楽なわけじゃない。            でも、納得している。                  あの頃の自分みたいに、「好きな仕事だけど、 どこか苦しい」          そう感じている人は、 きっと少なくないと思う。          我慢できるかどうかと、 続けるべきかどうかは、 別の話。            自分の感覚を無視し続けると、いつか何も感じなくなる。                       私は、もっと早く気づきたかった。 準備できるうちに、 今から少しずつ動いてみよう。           何から始めたらいいかわからないなら、 私がどうするべきかちゃんと伝える。 dmから「相談」と一言。 #20代 #看護師 #社会人 #起業 #自由

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