@gia.mariano: Replying to @user18006937622863282726 yuck yuck yuck

Gia
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Tuesday 31 March 2026 21:55:48 GMT
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jusdrum11
Jus :
And Ciara is literally the kindest soul ever AND Amanda said how amazing support Ciara was for her over the last summer and with going through her separation. INSANE
2026-03-31 23:30:28
14
abrigail23
not abbie :
I became friends with my ex’s most recent ex after they broke up and I don’t even understand what went through either of our brains
2026-04-01 16:24:09
0
ohitsamis
AMY :
i will never understand it
2026-03-31 22:17:49
7
hanaabelllle
hana :
Unpopular opinion maybe but amanda has always given me pick me girl
2026-04-01 06:58:09
2
rawtoast99
madeline! :
and exactly that
2026-04-01 01:32:13
3
hanaabelllle
hana :
Exactly
2026-04-01 06:57:27
0
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担当を指名してから一年以上。 店にはずっと通ってたけど、私は繊維だった。 余裕がない月はクイックで顔だけ出して、 いつも頼むのは安いセット。 シャンパンのメニューを開いても、 値段を見て閉じるしかなかった。 だからシャンコは、 ずっと私には関係ないものだと思ってた。 他卓でシャンパンが入るたび、 ヘルプや内勤が集まってシャンコが始まる。 担当も姫の隣で嬉しそうに笑ってて、 私は自分の卓から手拍子しながら見てた。 本当はずっと羨ましかった。 いつか私もシャンパンを入れて、 担当と一緒にシャンコされてみたい。 店中に自分の名前が響いて、 担当が隣で喜んでくれたら どんな気持ちなんだろうって、何回も想像してた。 でも担当には言えなかった。 だってその頃の私は、 店でも完全に繊維客って見られてたから。 ある日クイックで店に行った時、ヘルプに、 「今日もクイック?」 って笑いながら聞かれた。 悪気はなかったのかもしれない。 でも、その一言がめちゃくちゃ刺さった。 別の日には、 近くにいた被りが友達と話してるのが聞こえた。 「毎月それくらいで、よくずっと通えるよね。」 私のことって確証はなかった。 でも、勝手に自分のことだと思ってしまった。 悔しくて仕方なかった。 私だって、本当は担当をもっと支えたい。 好きな気持ちなら負けてないって思ってるのに、 店ではそんなもの何の証明にもならない気がした。 そして締め日前。 担当が私の卓にいた途中で被りが来店して、 「ごめん、ちょっと行ってくるね。」 って席を立った。 しばらくすると、 被りの卓にシャンパンが運ばれてきた。 ヘルプも内勤も一気に集まって、 シャンコが始まった。 担当は被りの隣で、 めちゃくちゃ嬉しそうに笑ってた。 私はいつも通り手拍子してた。 その時、さっきまで私の卓にいた ヘルプが被りの卓へ行って、 「さすがっすね。」 って盛り上がってるのが聞こえた。 それだけなのに、苦しくなった。 私は一年以上通ってる。 担当の好きなものも、酔った時の癖も、 機嫌悪い時の顔も知ってる。 それなのに、私は一本すら入れてあげられない。 クイックで顔を出して、 「今日も来てくれてありがとう。」 って言ってもらうだけ。 担当に会いたいだけなら、それでもよかった。 でも私は、担当の力になりたかった。 私が入れたシャンパンで担当が喜ぶ顔を、 一回でいいから見たかった。 その日の帰り。 電車でTikTokをぼーっと見てたら、 おすすめにホス狂いの子の動画が流れてきた。 その子も昔は繊維で、クイックばかり。 他卓のシャンコを見て病んで、 「私には無理。」ってずっと思ってたらしい。 でも、チャトレを始めてから変わったって話してた。 最初は半信半疑だった。 でもその動画を見ながら、ずっと考えてた。 「私も変われるのかな。」 被りに負けて病むだけじゃなくて、 担当をちゃんと支えられる自分になりたい。 だから、チャトレを始めた。 最初は待機ばっかりだったし、何を話せばいいか分からなくて、向いてないって何回も思った。 それでも諦めずに続けた。 少しずつ慣れてきて、 イベント前に焦ることも減っていった。 今まで値段を見て閉じてたシャンパンのメニューも、「いつか」じゃなくて現実として見られるようになった。 そして、担当を指名してから一年以上経ったある日。 いつものように席で話してる時、私は担当に言った。 「今日、シャンパン入れたい。」 担当が一瞬止まった。 「え、マジで?」 何回も私の顔を見て、私が頷くと、 「やば、普通に嬉しい。」 って笑った。 その顔を見ただけで、もう泣きそうだった。 しばらくして、私の卓にシャンパンが運ばれてきた。 ヘルプも内勤も集まってきて、 初めて私の卓でシャンコが始まった。 ずっと遠くから聞いてたシャンコ。 いつも手拍子する側だった私が、 その日は担当と一緒に真ん中にいた。 店中に自分の名前が響く。 隣を見ると、担当が誰よりも嬉しそうに笑ってた。 「初シャンありがとう。」 そう言われた瞬間、涙が止まらなかった。 「今日もクイック?」 って言われた日も。 他の卓のシャンコを見ながら、 笑って手拍子してた日も。 メニューを開いて、何も頼めず閉じた日も。 全部思い出した。 やっと私も、担当を喜ばせられた。 でも、それで終わりじゃなかった。 チャトレはその後も続けた。 気付けば通常のシャンパンなら迷わなくなって、 バーイベではオリシャンも並べられるようになった。 締め日も、被りのシャンコを見ながら病む側じゃなくなった。 担当から、 「今月どうする?」 って先に相談されるようになって、気付けば周りからもエースって呼ばれるようになってた。 そして、担当のバースデー。 昔の私なら、他の姫がやってるのを遠くから眺めるしかなかったシャンパンタワー。 その年は、私が担当のためにやった。 当日、店に入った瞬間に目の前にあったタワーを見て、本当に現実なのか分からなかった。 担当も何回も、 「本当にありがとう。」 って言ってくれた。 そしてシャンコが始まった時、あの頃私を見て、 「今日もクイック?」 って笑ってたヘルプも、今度は私の卓を囲んで盛り上げてくれてた。 「毎月それくらいで、よく通えるよね。」 そう言ってた被りも、同じ店内で私のタワーを見てた。 その瞬間、ずっと心の中に残ってた悔しさが、全部消えた気がした。 別に、誰かに勝ちたくて始めたわけじゃない。 でも正直、 「やっと見返せた。」 って思った。 クイックで通うことしかできなかった私が、 担当のバースデーでタワーをしてる。 繊維って思われてた私が、 今は担当のエースとして一番近くで支えてる。 昔の私が見たら、絶対信じないと思う。 しかも、担当だけに全部使って自分は我慢する毎日でもない。 美容も、服も、旅行も楽しめる。 担当を支えながら、 自分にもちゃんと余裕を持てるようになった。 初めてシャンコしてもらったあの日。 あれはゴールじゃなくて、全部の始まりだった。 もし今、クイックで通いながら他卓のシャンコを見て、 「私も担当をもっと喜ばせたい。」 って悔しくなってるなら、昔の私と同じです。 細いって思われる悔しさも、被りと比べて病んじゃう気持ちも、本当によく分かる。 だから、一人で抱え込まないでね。 もし少しでもチャトレが気になってるなら、いつでも気軽に相談してね。 チャトレの始め方も、私が実際にやってきたことも、全部そのまま教えるよ。 #ホス狂い #ホス狂いと繋がりたい
担当を指名してから一年以上。 店にはずっと通ってたけど、私は繊維だった。 余裕がない月はクイックで顔だけ出して、 いつも頼むのは安いセット。 シャンパンのメニューを開いても、 値段を見て閉じるしかなかった。 だからシャンコは、 ずっと私には関係ないものだと思ってた。 他卓でシャンパンが入るたび、 ヘルプや内勤が集まってシャンコが始まる。 担当も姫の隣で嬉しそうに笑ってて、 私は自分の卓から手拍子しながら見てた。 本当はずっと羨ましかった。 いつか私もシャンパンを入れて、 担当と一緒にシャンコされてみたい。 店中に自分の名前が響いて、 担当が隣で喜んでくれたら どんな気持ちなんだろうって、何回も想像してた。 でも担当には言えなかった。 だってその頃の私は、 店でも完全に繊維客って見られてたから。 ある日クイックで店に行った時、ヘルプに、 「今日もクイック?」 って笑いながら聞かれた。 悪気はなかったのかもしれない。 でも、その一言がめちゃくちゃ刺さった。 別の日には、 近くにいた被りが友達と話してるのが聞こえた。 「毎月それくらいで、よくずっと通えるよね。」 私のことって確証はなかった。 でも、勝手に自分のことだと思ってしまった。 悔しくて仕方なかった。 私だって、本当は担当をもっと支えたい。 好きな気持ちなら負けてないって思ってるのに、 店ではそんなもの何の証明にもならない気がした。 そして締め日前。 担当が私の卓にいた途中で被りが来店して、 「ごめん、ちょっと行ってくるね。」 って席を立った。 しばらくすると、 被りの卓にシャンパンが運ばれてきた。 ヘルプも内勤も一気に集まって、 シャンコが始まった。 担当は被りの隣で、 めちゃくちゃ嬉しそうに笑ってた。 私はいつも通り手拍子してた。 その時、さっきまで私の卓にいた ヘルプが被りの卓へ行って、 「さすがっすね。」 って盛り上がってるのが聞こえた。 それだけなのに、苦しくなった。 私は一年以上通ってる。 担当の好きなものも、酔った時の癖も、 機嫌悪い時の顔も知ってる。 それなのに、私は一本すら入れてあげられない。 クイックで顔を出して、 「今日も来てくれてありがとう。」 って言ってもらうだけ。 担当に会いたいだけなら、それでもよかった。 でも私は、担当の力になりたかった。 私が入れたシャンパンで担当が喜ぶ顔を、 一回でいいから見たかった。 その日の帰り。 電車でTikTokをぼーっと見てたら、 おすすめにホス狂いの子の動画が流れてきた。 その子も昔は繊維で、クイックばかり。 他卓のシャンコを見て病んで、 「私には無理。」ってずっと思ってたらしい。 でも、チャトレを始めてから変わったって話してた。 最初は半信半疑だった。 でもその動画を見ながら、ずっと考えてた。 「私も変われるのかな。」 被りに負けて病むだけじゃなくて、 担当をちゃんと支えられる自分になりたい。 だから、チャトレを始めた。 最初は待機ばっかりだったし、何を話せばいいか分からなくて、向いてないって何回も思った。 それでも諦めずに続けた。 少しずつ慣れてきて、 イベント前に焦ることも減っていった。 今まで値段を見て閉じてたシャンパンのメニューも、「いつか」じゃなくて現実として見られるようになった。 そして、担当を指名してから一年以上経ったある日。 いつものように席で話してる時、私は担当に言った。 「今日、シャンパン入れたい。」 担当が一瞬止まった。 「え、マジで?」 何回も私の顔を見て、私が頷くと、 「やば、普通に嬉しい。」 って笑った。 その顔を見ただけで、もう泣きそうだった。 しばらくして、私の卓にシャンパンが運ばれてきた。 ヘルプも内勤も集まってきて、 初めて私の卓でシャンコが始まった。 ずっと遠くから聞いてたシャンコ。 いつも手拍子する側だった私が、 その日は担当と一緒に真ん中にいた。 店中に自分の名前が響く。 隣を見ると、担当が誰よりも嬉しそうに笑ってた。 「初シャンありがとう。」 そう言われた瞬間、涙が止まらなかった。 「今日もクイック?」 って言われた日も。 他の卓のシャンコを見ながら、 笑って手拍子してた日も。 メニューを開いて、何も頼めず閉じた日も。 全部思い出した。 やっと私も、担当を喜ばせられた。 でも、それで終わりじゃなかった。 チャトレはその後も続けた。 気付けば通常のシャンパンなら迷わなくなって、 バーイベではオリシャンも並べられるようになった。 締め日も、被りのシャンコを見ながら病む側じゃなくなった。 担当から、 「今月どうする?」 って先に相談されるようになって、気付けば周りからもエースって呼ばれるようになってた。 そして、担当のバースデー。 昔の私なら、他の姫がやってるのを遠くから眺めるしかなかったシャンパンタワー。 その年は、私が担当のためにやった。 当日、店に入った瞬間に目の前にあったタワーを見て、本当に現実なのか分からなかった。 担当も何回も、 「本当にありがとう。」 って言ってくれた。 そしてシャンコが始まった時、あの頃私を見て、 「今日もクイック?」 って笑ってたヘルプも、今度は私の卓を囲んで盛り上げてくれてた。 「毎月それくらいで、よく通えるよね。」 そう言ってた被りも、同じ店内で私のタワーを見てた。 その瞬間、ずっと心の中に残ってた悔しさが、全部消えた気がした。 別に、誰かに勝ちたくて始めたわけじゃない。 でも正直、 「やっと見返せた。」 って思った。 クイックで通うことしかできなかった私が、 担当のバースデーでタワーをしてる。 繊維って思われてた私が、 今は担当のエースとして一番近くで支えてる。 昔の私が見たら、絶対信じないと思う。 しかも、担当だけに全部使って自分は我慢する毎日でもない。 美容も、服も、旅行も楽しめる。 担当を支えながら、 自分にもちゃんと余裕を持てるようになった。 初めてシャンコしてもらったあの日。 あれはゴールじゃなくて、全部の始まりだった。 もし今、クイックで通いながら他卓のシャンコを見て、 「私も担当をもっと喜ばせたい。」 って悔しくなってるなら、昔の私と同じです。 細いって思われる悔しさも、被りと比べて病んじゃう気持ちも、本当によく分かる。 だから、一人で抱え込まないでね。 もし少しでもチャトレが気になってるなら、いつでも気軽に相談してね。 チャトレの始め方も、私が実際にやってきたことも、全部そのまま教えるよ。 #ホス狂い #ホス狂いと繋がりたい

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