@traceeellisross: UPDATE: there’s no update lol

Tracee Ellis Ross
Tracee Ellis Ross
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Wednesday 24 June 2026 21:16:05 GMT
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Comments

nnekafromneptune
Nneka :
😭😭😭 I’m NOT the pregnant!
2026-06-24 21:28:31
5118
fifer_
FIFER :
Ok but you are gonna play Ms Frizzle right? 🥺
2026-06-24 22:35:32
278
dear__ash
Ashley :
😭😭 The saxophones in the background lmao
2026-06-24 21:23:00
3171
omphile2312
omphiii🌸 :
2026-06-24 21:21:08
3327
leanne_anna
Anna Leanne :
I’m not the pregnant, I’m the pregnants aunty’s daughter
2026-06-25 04:37:06
1119
tiffnro
T :
Let’s talk about the Tracee travel show coming back.. July right ?
2026-06-25 14:08:01
625
yanniiiiboo
Y A N N I B O O :
they thought they had tea 😂😂
2026-06-25 02:22:13
598
cway79
Queen Christine :
Who said that?!?
2026-06-25 02:33:16
238
user00753685
Cedric Jackson :
Hi
2026-06-26 15:41:54
8
_bostic
Bostic :
She said aht aht
2026-06-24 23:15:39
290
edwardbrooks91
edwardbrooks65 :
Hi 👋, U r one of the funniest woman I've ever heard or seen........😂😂 Honestly I have always admired u, but now I'm retired n would luvvv to meet u one day.......
2026-08-04 23:27:55
5
shannonj549
shannonj549 :
Good Morning 🌄🌅🌄
2026-06-26 13:49:37
14
roniron007
Roni :
We can talk about season 2 of solo traveling with Tracee coming 🙂‍↕️😌🫶🏾
2026-06-25 15:08:23
97
t_zulu01
T_Zulu :
“I’m not the pregnant “
2026-06-24 22:41:18
222
flogirlluvr
De’Aisha :
LOL I’m not the pregnant
2026-06-24 21:40:45
554
cnewso1
cnewso1 :
😳😂😂😂😂😂
2026-06-25 22:31:06
5
diaryofaslush
erm hi :
we knew girl we knew
2026-06-24 23:15:32
532
tiffin.brown4
Tiffin Brown :
I could tell youui but
2026-06-25 19:24:07
11
comment_goz
comment_goz :
Is that saxophones I hear JOAN??
2026-06-24 23:09:55
72
lynn_bydesign
Lynn :
The saxophones 😭😭😭😭
2026-06-24 21:24:06
81
gooddiiivvaacnt77
Gooddiiivvaac$nt777 :
Bby she said she is NOT the birthday 😂
2026-06-25 03:52:55
20
like_supermaaan
( ͡° ͜ʖ ͡°) :
maybe it’s a store you go to?? idk girl
2026-06-24 21:44:45
89
slikksr
SlikkSr :
We can practice
2026-06-28 01:57:09
5
bkinan
Nin⭐ :
you're pregnant.....with an amazing performance on Broadway!
2026-06-25 10:05:23
12
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こんにちは成瀬です! 今回は「9月、日本で話題になった個人開発3選」を紹介します。 今回取り上げたのは、 ① 18歳・プログラミング知識ゼロから「ユナマッチ」を作った個人開発者 ② OSSでLINE・X・Instagramの運用基盤を作る「Harness」シリーズ ③ AIエージェントを“チーム”として動かす「Agent Guild Orchestra」 この3つです。 面白いのは、3つとも「個人がアプリを作りました」という話だけではないこと。 AIによって、個人開発のスケールそのものが変わり始めています。 まず①。 18歳の個人開発者が、AIを使いながら「ユナマッチ」というゲーム仲間を探せるマッチングサービスを開発。 しかも、もともとプログラミング知識がほぼない状態からスタートしたとされています。 公開から3日で登録者1,500人。 その後2,000人、サイト閲覧数10万回に達し、Xでサービスを紹介した投稿も70万回以上表示されたとされています。 ここで重要なのは「18歳なのにすごい」ということだけではありません。 昔なら、 「プログラミングを勉強する」 ↓ 「技術を身につける」 ↓ 「サービスを開発する」 ↓ 「公開する」 ↓ 「ユーザーを集める」 という長い階段を上る必要がありました。 もちろん今でも技術力は重要です。 ただ、AIによって「作るための技術」の一部が大きく圧縮されています。 つまり、 「何を作りたいか」 を持っている人が、以前よりずっと早くプロダクトを形にできる。 ここは個人的にもかなり大きな変化だと思っています。 そして②。 野田修一さんが開発しているのが、L Harness、X Harness、IG HarnessなどのHarnessシリーズ。 LINE、X、Instagramなどの運用を自分で構築できるOSSとして展開されています。 さらにMCPにも対応していて、AIアシスタントから操作するという発想まで入っている。 これが面白いのは、 「SaaSを使う側」 から 「SaaSそのものを作る側」 への移動が、個人でも起こり得ること。 もちろん、実際の運用ではサーバー代や外部サービスの費用なども発生します。 でも、 「この機能に毎月お金を払うしかない」 ではなく、 「自分で必要な部分を作る」 という選択肢が広がっている。 AIによって開発コストが下がれば、この動きはさらに増えていく可能性があります。 そして③。 個人的に今回一番「これから感」が強いと思ったのが、 nirさんの「Agent Guild Orchestra」。 これはAIエージェントを1人のAIとして使うのではなく、複数のエージェントを役割分担させて、チームのように動かすための開発ハーネスです。 例えば、 開発担当 調査担当 設計担当 テスト担当 のようにAIに役割を与え、Rootとなるセッションから複数のサブエージェントへ仕事を分担させる。 さらにAGENTS.mdのようなドキュメントを使って、プロジェクトの目的や役割、開発ルール、過去の判断などをAI側に引き継いでいく。 つまり、 「AIにコードを書かせる」 から、 「AIたちに開発チームとして働いてもらう」 へ進んでいるわけです。 ここまで来ると、個人開発の定義そのものが少し変わってきます。 以前の個人開発は、 「1人で全部やる」 という意味でした。 でもAIエージェントが増えると、 「人間1人+AIチーム」 という形が成立する。 そうなると、人間の仕事は全部を自分で実行することではなく、 「何を作るのか」 「誰に使ってもらうのか」 「どこまでAIに任せるのか」 「どこを人間が判断するのか」 を決めることに変わっていきます。 今回の3つを並べると、かなり象徴的です。 18歳でもAIを使ってサービスを作れる。 個人でもOSSでSaaSの代替となる仕組みを作れる。 さらにAIそのものをチーム化して、個人開発の生産能力を拡張できる。 つまり、 「プログラミングができる人だけが開発者」 という世界から、 「課題を見つけ、作るものを決め、AIを使って形にする人」 まで開発者になれる世界へ近づいている。 もちろん、AIがあれば誰でも成功するわけではありません。 実際には、ユーザーが本当に欲しいものを見つける力、継続して改善する力、品質を確認する力、そして何より「何を作らないか」を決める力が重要になります。 だからこそ、これからの個人開発で価値が上がるのは、単純なコーディング能力だけではないと思います。 「何を作るべきかを考える力」 そして、 「AIをどう組み合わせれば、それを最小コストで実現できるかを設計する力」。 ここがかなり重要になってきそうです。 今までなら、 「こんなサービスあったらいいな」 で終わっていたアイデアが、 「じゃあ今日作ってみよう」 に変わる。 この変化は、個人開発だけじゃなく、副業、スタートアップ、社内DXにもかなり大きな影響を与えると思います。 個人的には、これから面白くなるのは「AIで何を作ったか」だけではなく、 「AIを使って、どんな小さな課題を事業に変えたか」 の部分だと思っています。 みんななら今、 「これ、誰かのサービスを使うより自分で作ったほうがよくない?」 と思うものってありますか? 小さなアイデアでも、コメントで教えてください。 頭の体操がてら、一緒に考えてみましょう! #AI #個人開発 #生成AI #AIエージェント #プログラミング
こんにちは成瀬です! 今回は「9月、日本で話題になった個人開発3選」を紹介します。 今回取り上げたのは、 ① 18歳・プログラミング知識ゼロから「ユナマッチ」を作った個人開発者 ② OSSでLINE・X・Instagramの運用基盤を作る「Harness」シリーズ ③ AIエージェントを“チーム”として動かす「Agent Guild Orchestra」 この3つです。 面白いのは、3つとも「個人がアプリを作りました」という話だけではないこと。 AIによって、個人開発のスケールそのものが変わり始めています。 まず①。 18歳の個人開発者が、AIを使いながら「ユナマッチ」というゲーム仲間を探せるマッチングサービスを開発。 しかも、もともとプログラミング知識がほぼない状態からスタートしたとされています。 公開から3日で登録者1,500人。 その後2,000人、サイト閲覧数10万回に達し、Xでサービスを紹介した投稿も70万回以上表示されたとされています。 ここで重要なのは「18歳なのにすごい」ということだけではありません。 昔なら、 「プログラミングを勉強する」 ↓ 「技術を身につける」 ↓ 「サービスを開発する」 ↓ 「公開する」 ↓ 「ユーザーを集める」 という長い階段を上る必要がありました。 もちろん今でも技術力は重要です。 ただ、AIによって「作るための技術」の一部が大きく圧縮されています。 つまり、 「何を作りたいか」 を持っている人が、以前よりずっと早くプロダクトを形にできる。 ここは個人的にもかなり大きな変化だと思っています。 そして②。 野田修一さんが開発しているのが、L Harness、X Harness、IG HarnessなどのHarnessシリーズ。 LINE、X、Instagramなどの運用を自分で構築できるOSSとして展開されています。 さらにMCPにも対応していて、AIアシスタントから操作するという発想まで入っている。 これが面白いのは、 「SaaSを使う側」 から 「SaaSそのものを作る側」 への移動が、個人でも起こり得ること。 もちろん、実際の運用ではサーバー代や外部サービスの費用なども発生します。 でも、 「この機能に毎月お金を払うしかない」 ではなく、 「自分で必要な部分を作る」 という選択肢が広がっている。 AIによって開発コストが下がれば、この動きはさらに増えていく可能性があります。 そして③。 個人的に今回一番「これから感」が強いと思ったのが、 nirさんの「Agent Guild Orchestra」。 これはAIエージェントを1人のAIとして使うのではなく、複数のエージェントを役割分担させて、チームのように動かすための開発ハーネスです。 例えば、 開発担当 調査担当 設計担当 テスト担当 のようにAIに役割を与え、Rootとなるセッションから複数のサブエージェントへ仕事を分担させる。 さらにAGENTS.mdのようなドキュメントを使って、プロジェクトの目的や役割、開発ルール、過去の判断などをAI側に引き継いでいく。 つまり、 「AIにコードを書かせる」 から、 「AIたちに開発チームとして働いてもらう」 へ進んでいるわけです。 ここまで来ると、個人開発の定義そのものが少し変わってきます。 以前の個人開発は、 「1人で全部やる」 という意味でした。 でもAIエージェントが増えると、 「人間1人+AIチーム」 という形が成立する。 そうなると、人間の仕事は全部を自分で実行することではなく、 「何を作るのか」 「誰に使ってもらうのか」 「どこまでAIに任せるのか」 「どこを人間が判断するのか」 を決めることに変わっていきます。 今回の3つを並べると、かなり象徴的です。 18歳でもAIを使ってサービスを作れる。 個人でもOSSでSaaSの代替となる仕組みを作れる。 さらにAIそのものをチーム化して、個人開発の生産能力を拡張できる。 つまり、 「プログラミングができる人だけが開発者」 という世界から、 「課題を見つけ、作るものを決め、AIを使って形にする人」 まで開発者になれる世界へ近づいている。 もちろん、AIがあれば誰でも成功するわけではありません。 実際には、ユーザーが本当に欲しいものを見つける力、継続して改善する力、品質を確認する力、そして何より「何を作らないか」を決める力が重要になります。 だからこそ、これからの個人開発で価値が上がるのは、単純なコーディング能力だけではないと思います。 「何を作るべきかを考える力」 そして、 「AIをどう組み合わせれば、それを最小コストで実現できるかを設計する力」。 ここがかなり重要になってきそうです。 今までなら、 「こんなサービスあったらいいな」 で終わっていたアイデアが、 「じゃあ今日作ってみよう」 に変わる。 この変化は、個人開発だけじゃなく、副業、スタートアップ、社内DXにもかなり大きな影響を与えると思います。 個人的には、これから面白くなるのは「AIで何を作ったか」だけではなく、 「AIを使って、どんな小さな課題を事業に変えたか」 の部分だと思っています。 みんななら今、 「これ、誰かのサービスを使うより自分で作ったほうがよくない?」 と思うものってありますか? 小さなアイデアでも、コメントで教えてください。 頭の体操がてら、一緒に考えてみましょう! #AI #個人開発 #生成AI #AIエージェント #プログラミング

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