@nontech.lam.ai: Đỉnh, tui sẽ lên vid hướng dẫn full #claude #aivideos #videoai

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Monday 06 July 2026 03:30:04 GMT
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Comments

viestore.vn
Vie Store :
Ủa rồi mắc gì ko vào capcut làm cho lẹ
2026-07-06 11:10:39
1
patricktuko
HM215 :
Bạn mua claude ở đâu vậy?
2026-07-06 11:52:30
0
namnguyennn____
Nate :
Trang remotion là trang gì bạn. Tức là mình copy cái code của Claude cho vào trang đó hả
2026-07-06 03:52:27
0
nontech.lam.ai
Non-tech làm AI :
ko nha, remotion nó như kiểu 1 app kết nối với claude để có thể tự động làm video. Cách kết nối bạn check ở cuối video nhé .
2026-07-06 03:56:32
0
sasuke11232
sasuke11232 :
vào capcut nhân đôi layer, thêm mask, chỉnh sáng, lớp viền mờ. chưa tới 2 phút
2026-07-21 02:50:44
2
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実は「自分は聞き上手」と思ってる人ほど、無意識に周りを疲れさせてる特徴7選 ①相槌の自動運転 話し始めた瞬間から、うんうん、わかる〜、たしかに〜が止まらない人。本人は「ちゃんと聞いてますよ」のサインのつもりなんですけど、相手からすると、まだ何も言ってないのに何がわかったん?ってなるんですよね。 相槌って、多ければいいわけじゃないんですよ。早すぎる相槌は「早く終わらせたい」に聞こえる。実はこれ、聞いてるフリが一番バレるポイントなんですよね。 ②質問の取り調べ化 聞き上手=質問すること、と思って、それってなんで?いつから?誰と?ってひたすら掘っていく人。本人は興味を示してるつもりなんですけど、相手は途中から尋問を受けてる気分になるわけ。 質問って、相手が話したい方向についていくためのものなんですよね。自分が知りたい方向に引っ張る質問は、会話じゃなくてヒアリングになってしまうんですよ。 ③沈黙の即埋め 相手が「えっと…」って考えてる3秒の間に耐えられなくて、あ、つまりこういうこと?って助け舟を出す人。本人は気遣いのつもりなんですけど、相手はその沈黙の中で本音を探してたんですよね。 本当に大事な話って、沈黙のあとに出てくるんですよ。その間を奪うと、表面の話しか残らなくなるんです。 ④感情のラベル貼り ちょっと話しただけで、それめっちゃ辛かったよね、悔しかったんやね、と先に感情を決めてしまう人。本人は共感してるつもりなんですけど、相手は、いや別にそこまでちゃうけど…ってズレを感じるわけ。 共感って、相手の気持ちを当てにいくことじゃなくて、相手に言ってもらうことなんですよね。 ⑤テクニック丸出し オウム返し、うなずき、ミラーリング。本で読んだ聞き方をそのまま実践してる人。本人は完璧に聞けてるつもりなんですけど、相手は、なんか「聞かれてる」じゃなくて「処理されてる」感じがするんですよね。 技術は大事なんですけど、技術が見えた瞬間に相手は心を閉じるんですよ。 ⑥「で、結局どうしたいの?」 話を最後まで聞いたあとに、で、どうしたいの?って出口を急ぐ人。本人は建設的なつもりなんですけど、相手はまだ気持ちの整理の途中なんですよね。 聞くことのゴールって、答えを出すことじゃなくて、相手が「話してよかった」と思えることなんですよ。 ⑦そして一番ヤバいのが、「聞いてあげてる」マインド ここまで読んで、自分は大丈夫やなって思った人。これ、ちょっと残酷なんですけど、「聞いてあげてる」って感覚がある時点で、それはもう相手に伝わってるんですよね。 本当の聞き上手って、聞いてる自覚すらないんですよ。ただ相手の話が面白くて、気づいたら時間が経ってる。 聞き方の癖って、自分では一番気づけないんですよね。だから周りが少しずつ本音を話してくれなくなっても、原因が自分にあるって発想すら浮かばない。 逆に言うと、上の7つを1個ずつ手放すだけで、周りが話してくれる量が本当に変わります。性格じゃなくて、ただの癖なんで。
実は「自分は聞き上手」と思ってる人ほど、無意識に周りを疲れさせてる特徴7選 ①相槌の自動運転 話し始めた瞬間から、うんうん、わかる〜、たしかに〜が止まらない人。本人は「ちゃんと聞いてますよ」のサインのつもりなんですけど、相手からすると、まだ何も言ってないのに何がわかったん?ってなるんですよね。 相槌って、多ければいいわけじゃないんですよ。早すぎる相槌は「早く終わらせたい」に聞こえる。実はこれ、聞いてるフリが一番バレるポイントなんですよね。 ②質問の取り調べ化 聞き上手=質問すること、と思って、それってなんで?いつから?誰と?ってひたすら掘っていく人。本人は興味を示してるつもりなんですけど、相手は途中から尋問を受けてる気分になるわけ。 質問って、相手が話したい方向についていくためのものなんですよね。自分が知りたい方向に引っ張る質問は、会話じゃなくてヒアリングになってしまうんですよ。 ③沈黙の即埋め 相手が「えっと…」って考えてる3秒の間に耐えられなくて、あ、つまりこういうこと?って助け舟を出す人。本人は気遣いのつもりなんですけど、相手はその沈黙の中で本音を探してたんですよね。 本当に大事な話って、沈黙のあとに出てくるんですよ。その間を奪うと、表面の話しか残らなくなるんです。 ④感情のラベル貼り ちょっと話しただけで、それめっちゃ辛かったよね、悔しかったんやね、と先に感情を決めてしまう人。本人は共感してるつもりなんですけど、相手は、いや別にそこまでちゃうけど…ってズレを感じるわけ。 共感って、相手の気持ちを当てにいくことじゃなくて、相手に言ってもらうことなんですよね。 ⑤テクニック丸出し オウム返し、うなずき、ミラーリング。本で読んだ聞き方をそのまま実践してる人。本人は完璧に聞けてるつもりなんですけど、相手は、なんか「聞かれてる」じゃなくて「処理されてる」感じがするんですよね。 技術は大事なんですけど、技術が見えた瞬間に相手は心を閉じるんですよ。 ⑥「で、結局どうしたいの?」 話を最後まで聞いたあとに、で、どうしたいの?って出口を急ぐ人。本人は建設的なつもりなんですけど、相手はまだ気持ちの整理の途中なんですよね。 聞くことのゴールって、答えを出すことじゃなくて、相手が「話してよかった」と思えることなんですよ。 ⑦そして一番ヤバいのが、「聞いてあげてる」マインド ここまで読んで、自分は大丈夫やなって思った人。これ、ちょっと残酷なんですけど、「聞いてあげてる」って感覚がある時点で、それはもう相手に伝わってるんですよね。 本当の聞き上手って、聞いてる自覚すらないんですよ。ただ相手の話が面白くて、気づいたら時間が経ってる。 聞き方の癖って、自分では一番気づけないんですよね。だから周りが少しずつ本音を話してくれなくなっても、原因が自分にあるって発想すら浮かばない。 逆に言うと、上の7つを1個ずつ手放すだけで、周りが話してくれる量が本当に変わります。性格じゃなくて、ただの癖なんで。

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