@iemtit8:

ש ץ ש ץ
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Tuesday 11 August 2026 04:37:38 GMT
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ddq_16128
Đức Quang :
đang nắng m 😂
2026-08-11 10:57:32
5
tuilaminhhieu06
tít thúi :
vợ ai đây
2026-08-12 15:26:56
1
nghichnguancut
Hẹn gặp lại! :
yeu c
2026-08-12 04:30:47
1
bomaylahan.ok
ehan phật tổ 🪷 :
gần tới mùa đông r còn gì 😅
2026-08-12 14:27:20
1
xihgaihaydaitrongmua
ɥuɐ ɥuʎnb :
hè r vy
2026-08-11 06:28:43
1
bong.anh34
bong anh :
mi j vậy ạ
2026-08-12 02:41:06
1
minhhihi356
🤬 :
Quả áo đấm cả thời tiết
2026-08-12 08:21:42
0
tranannhquan
Trần Quân 09 :
ahhhhhhh
2026-08-12 13:11:04
1
tuilaminhhieu06
tít thúi :
36
2026-08-12 15:11:46
1
khatuanank
toilaai?_ :
nóng tuss ơi
2026-08-12 07:03:46
1
thbinh33
@𝚂𝚊𝚒𝚐𝚘𝚗 𝚋𝚊𝚌 Ⓥ :
kiếm bn nt -)))
2026-08-12 06:36:09
1
tuanhoaver2
Nguyễn Tuấn Hoà :
2026-08-12 17:24:22
0
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ライバーは、こじきか? 最近、SNSやコメント欄を見ていると、 「ライバーってこじきだよね」 そんな言葉を見かける事があります。 もちろん、すべてのライバーさんの事ではありません。 でも、なぜそんなふうに言われてしまうのか。 私はその原因の一つに、何もしていないのに、 「ギフトください」 「助けてください」 「投げてください」 と言う人が増えている事があると思っています。 本来ライバーって、こじきではなかったはずなんです。 昔で言えば、路上ライブをしている人に近かった。 ギターを弾く。 歌を歌う。 人を楽しませる。 感動させる。 そして、その芸やパフォーマンスに対して、 「良かったよ」 「応援してるよ」 という気持ちでお金が入る。 つまり対価です。 ライバーも本来は同じだったと思うんです。 オンラインになっただけ。 直接会わないだけ。 お話をしたり、楽しい時間を作ったり、癒やしを届けたり、元気を届けたりする。 その接客そのものが商品だったはずなんです。 でも最近は、その商品を並べる前に、 「買ってください」 になってしまっているケースをよく見ます。 実際にリスナーさんがこんな例えをしていました。 お店に入った。 席に座った。 タッチパネルを見ながら、 何を注文しようかな。 と考えている。 ライバーで言えば、 どんな配信なんだろう。 どんな人なんだろう。 少し様子を見てみようかな。 そんな状態です。 すると突然、支配人みたいな人が来る。 ライバー業界で言えばモデレーターですね。 そして、 「3分以内に注文してください」 「注文しないなら退店してください」 と言われる。 そんな感覚だそうです。 正直、普通のお店だったら驚きますよね。 でも配信業界では、似たような事が起きています。 入室した途端に、 ギフト。 ギフト。 ギフト。 ハートミー。 グローブ。 バトル。 応援。 そして投げないと空気が変わる。 居づらくなる。 時には退室させられる。 リスナーさんが、 「ライバーってこじきなの?」 と感じてしまう理由も分からなくはありません。 さらに面白いのは、お店の売上が悪くなった時です。 急にDMが来る。 「最近どう?」 「元気?」 「待ってるよ」 「また来てね」 これってお店で例えるなら、普段は冷たい接客だったのに、売上が落ちた途端に昔のお客様リストを見ながら、 「ご来店お待ちしております」 というハガキを送るようなものです。 来た時は大切にしなかったのに、困った時だけ大切にする。 そう感じてしまうリスナーさんも少なくありません。 私はライバー事務所を運営しています。 だからこそ言います。 私はそういう育て方を一切していません。 むしろ逆です。 私がいつも伝えているのは、 主役はリスナーさんだ という事です。 ライバーがスポットライトを浴びる場所ではない。 ライバーが気持ち良くなる場所ではない。 ライバーが自分の話ばかりする場所でもない。 リスナーさんが主役なんです。 ライバーはインタビューする側。 リスナーさんに興味を持つ側。 リスナーさんを楽しませる側。 リスナーさんを笑顔にする側。 リスナーさんの自己肯定感を上げる側なんです。 今日はどんな一日だったのかな。 何があったのかな。 最近元気かな。 そんな会話を重ねながら、居心地の良い場所を作る。 また来たい。 また話したい。 また会いたい。 そう思ってもらえる場所を作る。 それが接客です。 そして、その結果として、 「この子を応援したい」 「この子に喜んでほしい」 「この目標を一緒に叶えたい」 そう思った時に初めてギフトが生まれる。 これは、こじきではありません。 接客の対価です。 感謝の対価です。 信頼関係の対価です。 でも、 何も与えていない。 何も積み上げていない。 何も関係を作っていない。 それなのに、 「助けて」 「投げて」 「ギフトください」 だけを繰り返していたら、リスナーさんから見れば、 くれくれ に見えてしまう。 だから私は、バトルが悪いとは思いません。 ギフトを貰うことが悪いとも思いません。 ライバーはボランティアではなくお仕事だから。 問題なのは順番なんです。 先に信頼関係。 先に接客。 先に居心地。 先に価値提供。 その後に応援なんです。 何も与えずに奪う人は応援されない。 たくさん与えている人は応援される。 私はその違いだと思っています。 そして、 接客の対価としてギフトを頂いているのか。 何もしないでくれくれと言っているのか。 その違いが、 リスナーさんから見た 「こじきライバー」 と 「応援されるライバー」 の分かれ道なんじゃないかなと思っています。 私はライバー事務所でライバーの指導をしているマネージャーをしていますが、普段からライバー達には、 「リスナーさんはお客様」 「奪うより与える」 「応援はお願いしてもらうものではなく、応援したいと思ってもらうもの」 という事を伝えています。 だからこそ私は、リスナー心理を理解し、長く愛されるライバーを育てたいと思っています。 今はAIライバーという選択肢もあります。 配信は若い子や可愛い子だけの世界だと思って諦めていた方もいるかもしれません。 でも今はAIで顔だけ変えながら活動する事もできます。 顔出しに不安がある方。 容姿にコンプレックスがある方。 年齢的にもう遅いかなと思っていた方。 昔ライバーをやっていて、もう一度挑戦したい方。 そんな方にも新しいチャンスが広がっています。 こじきと言われないライバーを私が未経験でも教えます。 興味がある方はプロフィールからチェックしてみてください😊 【ホームページ】 https://gqueen-onlinetalkmodel.mystrikingly.com/ 【note】 https://note.com/misato_liver 【YouTube】 https://youtube.com/@misatolivercoach 良かったらシェアや再投稿で、こういうリスナーさん側の本音をライバーさん達にも届けてください。 そしてフォローもよろしくお願いします🌸 #配信 #ライバー #ライバー事務所
ライバーは、こじきか? 最近、SNSやコメント欄を見ていると、 「ライバーってこじきだよね」 そんな言葉を見かける事があります。 もちろん、すべてのライバーさんの事ではありません。 でも、なぜそんなふうに言われてしまうのか。 私はその原因の一つに、何もしていないのに、 「ギフトください」 「助けてください」 「投げてください」 と言う人が増えている事があると思っています。 本来ライバーって、こじきではなかったはずなんです。 昔で言えば、路上ライブをしている人に近かった。 ギターを弾く。 歌を歌う。 人を楽しませる。 感動させる。 そして、その芸やパフォーマンスに対して、 「良かったよ」 「応援してるよ」 という気持ちでお金が入る。 つまり対価です。 ライバーも本来は同じだったと思うんです。 オンラインになっただけ。 直接会わないだけ。 お話をしたり、楽しい時間を作ったり、癒やしを届けたり、元気を届けたりする。 その接客そのものが商品だったはずなんです。 でも最近は、その商品を並べる前に、 「買ってください」 になってしまっているケースをよく見ます。 実際にリスナーさんがこんな例えをしていました。 お店に入った。 席に座った。 タッチパネルを見ながら、 何を注文しようかな。 と考えている。 ライバーで言えば、 どんな配信なんだろう。 どんな人なんだろう。 少し様子を見てみようかな。 そんな状態です。 すると突然、支配人みたいな人が来る。 ライバー業界で言えばモデレーターですね。 そして、 「3分以内に注文してください」 「注文しないなら退店してください」 と言われる。 そんな感覚だそうです。 正直、普通のお店だったら驚きますよね。 でも配信業界では、似たような事が起きています。 入室した途端に、 ギフト。 ギフト。 ギフト。 ハートミー。 グローブ。 バトル。 応援。 そして投げないと空気が変わる。 居づらくなる。 時には退室させられる。 リスナーさんが、 「ライバーってこじきなの?」 と感じてしまう理由も分からなくはありません。 さらに面白いのは、お店の売上が悪くなった時です。 急にDMが来る。 「最近どう?」 「元気?」 「待ってるよ」 「また来てね」 これってお店で例えるなら、普段は冷たい接客だったのに、売上が落ちた途端に昔のお客様リストを見ながら、 「ご来店お待ちしております」 というハガキを送るようなものです。 来た時は大切にしなかったのに、困った時だけ大切にする。 そう感じてしまうリスナーさんも少なくありません。 私はライバー事務所を運営しています。 だからこそ言います。 私はそういう育て方を一切していません。 むしろ逆です。 私がいつも伝えているのは、 主役はリスナーさんだ という事です。 ライバーがスポットライトを浴びる場所ではない。 ライバーが気持ち良くなる場所ではない。 ライバーが自分の話ばかりする場所でもない。 リスナーさんが主役なんです。 ライバーはインタビューする側。 リスナーさんに興味を持つ側。 リスナーさんを楽しませる側。 リスナーさんを笑顔にする側。 リスナーさんの自己肯定感を上げる側なんです。 今日はどんな一日だったのかな。 何があったのかな。 最近元気かな。 そんな会話を重ねながら、居心地の良い場所を作る。 また来たい。 また話したい。 また会いたい。 そう思ってもらえる場所を作る。 それが接客です。 そして、その結果として、 「この子を応援したい」 「この子に喜んでほしい」 「この目標を一緒に叶えたい」 そう思った時に初めてギフトが生まれる。 これは、こじきではありません。 接客の対価です。 感謝の対価です。 信頼関係の対価です。 でも、 何も与えていない。 何も積み上げていない。 何も関係を作っていない。 それなのに、 「助けて」 「投げて」 「ギフトください」 だけを繰り返していたら、リスナーさんから見れば、 くれくれ に見えてしまう。 だから私は、バトルが悪いとは思いません。 ギフトを貰うことが悪いとも思いません。 ライバーはボランティアではなくお仕事だから。 問題なのは順番なんです。 先に信頼関係。 先に接客。 先に居心地。 先に価値提供。 その後に応援なんです。 何も与えずに奪う人は応援されない。 たくさん与えている人は応援される。 私はその違いだと思っています。 そして、 接客の対価としてギフトを頂いているのか。 何もしないでくれくれと言っているのか。 その違いが、 リスナーさんから見た 「こじきライバー」 と 「応援されるライバー」 の分かれ道なんじゃないかなと思っています。 私はライバー事務所でライバーの指導をしているマネージャーをしていますが、普段からライバー達には、 「リスナーさんはお客様」 「奪うより与える」 「応援はお願いしてもらうものではなく、応援したいと思ってもらうもの」 という事を伝えています。 だからこそ私は、リスナー心理を理解し、長く愛されるライバーを育てたいと思っています。 今はAIライバーという選択肢もあります。 配信は若い子や可愛い子だけの世界だと思って諦めていた方もいるかもしれません。 でも今はAIで顔だけ変えながら活動する事もできます。 顔出しに不安がある方。 容姿にコンプレックスがある方。 年齢的にもう遅いかなと思っていた方。 昔ライバーをやっていて、もう一度挑戦したい方。 そんな方にも新しいチャンスが広がっています。 こじきと言われないライバーを私が未経験でも教えます。 興味がある方はプロフィールからチェックしてみてください😊 【ホームページ】 https://gqueen-onlinetalkmodel.mystrikingly.com/ 【note】 https://note.com/misato_liver 【YouTube】 https://youtube.com/@misatolivercoach 良かったらシェアや再投稿で、こういうリスナーさん側の本音をライバーさん達にも届けてください。 そしてフォローもよろしくお願いします🌸 #配信 #ライバー #ライバー事務所

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