@sg.movie2779: #映画 #映画紹介#movie #おすすめ#fyp

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Tuesday 11 August 2026 11:04:30 GMT
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Comments

piipiiyuutiyann
Yusui🧠🧠 :
セックスピストルズ
2026-08-14 11:03:12
6786
shouta903
shota :
これが本当の射殺
2026-08-11 19:35:53
5091
milk38874
💋私かわいい💋 :
かわいい?
2026-08-28 11:42:11
8
adidasnotoffi
poi :
なんで2発以上うてるの
2026-08-13 00:52:01
629
user27161970884945
サブやし :
反動で子孫が死にそう
2026-08-14 02:33:42
1734
user11299443432394
リスです🌳🐿️ :
これがほんとのヤ(殺)り方か
2026-08-16 07:00:52
258
user19379677051
メッシの右足すね毛 :
起きて一発目のティックトックがこれはまじで死ぬって笑笑
2026-08-12 01:39:43
140
user46176230165617
けつおどす💝🧸 :
ミスタの上位互換みたいやな
2026-08-14 07:54:13
63
hahaha69637
HaHaHa :
おーいバズ〜
2026-08-11 23:02:57
11
ryuryu5537
りゅうりゅう :
ネオアームストロング砲
2026-08-12 02:37:26
32
kaito.058809
海斗 :
なんか昔こんなおもちゃなかったっけ。
2026-08-14 05:01:52
49
ster.plastic
Ster Plastic! :
なんかこんなゲームなかった?w
2026-08-13 20:49:43
66
ogappi_ryuunen6100
Hacchann....loveeeee :
なんて言う映画?
2026-08-14 03:52:06
8
solemn1002
厳粛 :
ドア開けなくてもわかんだろ
2026-08-18 05:28:40
7
yamachudayo
やまやま🐼͛🎵🎧 :
ハイグレ玉夫がやってたな
2026-08-14 15:27:22
5
yumelkzvmkb
ゆーと :
???「どーもハードゲイでーす!!」
2026-08-14 10:59:08
6
nuube07
nuube07 :
いつもやってるからこれはプロになりそう
2026-08-12 11:13:06
9
user8824846834508
太郎 :
ちょっと待ってほしい。これは本当に大事な話なんだけど、昨日俺は人生で初めて「冷蔵庫には意思がある」という可能性について真剣に考えた。きっかけは朝、冷蔵庫を開けたことだった。中には牛乳、卵、昨日の残り物、そしてプリンが一個あった。俺はプリンを見て、「今日食べようかな」と思った。でもなぜかプリンを取ろうとした瞬間、冷蔵庫の奥からカチッという音がした。俺は止まった。もちろん冷蔵庫なんだから音くらいする。冷却装置かもしれない。何かが動いた音かもしれない。でも俺には、冷蔵庫が「やめとけ」と言ったように聞こえた。怖くなった俺はプリンをそのままにして学校へ行った。学校に着いてからも、なぜかプリンのことが頭から離れない。授業中、先生が「ここ重要だから覚えておくように」と言った瞬間、俺の頭の中では「プリン」という文字が浮かんだ。これは偶然なのか。それともプリンからのメッセージなのか。俺はノートの端に小さく「プリン」と書いた。友達に見られた。「何それ?」と聞かれた。俺は「何でもない」と答えた。でも本当は何でもなくない。世界の命運がプリンにかかっている可能性があるからだ。昼休み、弁当を開けると唐揚げが入っていた。俺は唐揚げを見つめた。そこで新たな疑問が生まれた。プリンと唐揚げ、どちらが強いのか。普通に考えれば戦うことすらない。しかし、もし食べ物たちにも序列があるとしたら、唐揚げはかなり上位にいるはずだ。俺は唐揚げを食べた。うまかった。やっぱり強い。放課後、家に帰る途中、道端に小さな石が落ちていた。俺はなぜかその石がプリンと関係している気がした。石を拾ってみた。普通の石だった。特に何も起きなかった。俺は安心した。しかし、家に帰ってポケットを確認すると、石が二個になっていた。俺は混乱した。俺が拾ったのは一個だったはずだ。なのになぜ二個ある?もしかすると石も増えるのか?俺は怖くなった。だが、それ以上に眠かったので一旦考えるのをやめた。家に着いて冷蔵庫を開けた。朝のプリンがなくなっていた。俺は家族に聞いた。「プリン食べた?」誰も食べていないと言う。俺は冷蔵庫の中を探した。しかしどこにもない。そこで俺は気づいた。冷蔵庫の一番奥に、見覚えのないプリンが一個ある。俺は近づいた。そのプリンには小さなシールが貼ってあった。そこには「二代目」と書いてあった。俺は震えた。昨日のプリンは一体どこへ行った?そして二代目とは何だ?俺はプリンを見つめた。プリンは何も言わない。でも、俺には分かる。こいつは知っている。俺はそっと冷蔵庫を閉めた。その夜、スマホを見ながらベッドに入った。「5分だけ」と思った。気づいたら1時間経っていた。俺は時計を見て驚いた。スマホは時間を奪う機械なのかもしれない。いや、違う。俺が自分から見ていただけだ。つまり犯人は俺だった。深夜、喉が渇いて水を飲みに行った。キッチンに行くと、冷蔵庫の前にプリンが置いてあった。さっき閉めたはずなのに。俺は固まった。プリンの横にはスプーンが置いてあった。しかも俺がいつも使っているスプーンだった。俺はプリンに聞いた。「食えってこと?」もちろん答えはない。でも、もう分かってしまった。これは運命だ。俺はスプーンを持った。プリンを食べた。うまかった。めちゃくちゃうまかった。ここまで怖い思いをした意味が全部なくなるくらいうまかった。そして食べ終わった瞬間、冷蔵庫の奥からまたカチッという音がした。俺は恐る恐る開けた。そこにはプリンが三個並んでいた。俺は思った。「増えた。」でももう驚かなかった。むしろ「またか」と思った。俺は一番左のプリンを指差して言った。「お前ら、最終的に何個になるつもり?」もちろん返事はない。だが、その瞬間、真ん中のプリンがほんの少しだけ揺れた。俺は見なかったことにした。そして冷蔵庫を閉めた。翌朝、起きて冷蔵庫を開けるとプリンは全部消えていた。代わりに紙が一枚置いてあった。そこには「ありがとう」と書いてあった。何に対してのありがとうなのかは分からない。俺は紙を捨てた。そして学校へ行った。途中で昨日の石を思い出した。ポケットを見ると石が三個になっていた。俺はもう何も考えなかった。プリンも石も冷蔵庫も、全部どうでもよくなった。なぜなら今日の弁当には唐揚げが入っているからだ。結局、人生で本当に信じられるものは唐揚げなのかもしれない。プリンは裏切る。石は増える。冷蔵庫は喋る。スマホは時間を奪う。でも唐揚げだけは、いつでも同じ顔で俺を待っている。俺は唐揚げを食べた。うまかった。今日も平和だった。ちなみに家に帰ったら冷蔵庫がなくなってました。ここまで読んでくれた人、マジでありがとう。ここまで読んだならもう君もこの物語の仲間です。
2026-08-14 09:36:01
18
user6816979466688
青空 :
これの後に流れてきた
2026-08-31 21:59:50
5
tuichilalopthoi
Love hay lớp :
Mình tao người VN à
2026-09-13 03:44:56
2
hazuki210056
歯 :
2026-09-18 16:19:44
3
user6077200227198
松 :
心洗いに行く人いる?
2026-09-20 08:19:02
2
destiny.jasmine7
Zoe :
初めまして、どうぞよろしくお願いします
2026-09-20 18:13:17
2
kai64284
野生のスパイダーメン :
別アースのデップー
2026-09-14 13:09:43
3
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