@dr.deivi28: Opciones de sonido versátiles: Cuenta con polifonía de 64 notas y 128 tonos de alta calidad para diversas posibilidades musicales. • Interfaz fácil de usar: Incluye teclas de función simplificadas y una pantalla digital para una fácil navegación y control • Sensación Profesional: Equipado con con 61 teclas semipesadas que imitan la sensación de un piano real, mejorando el rendimiento y la práctica. • Funciones incorporadas: Viene con con altavoces incorporados y un pedal de modulación para mejorar la experiencia de juego • Diseño portátil: Compacto y ligero, lo que facilita la práctica, la interpretación o la composición sobre la marcha. • Regalo ideal: Perfecto como regalo pensativo para cumpleaños o vacaciones para aspirantes a músicos. #piano #pianotutorial #tecladomusical #tecladomusica #pianomusic

David Morillo 🌴❤️
David Morillo 🌴❤️
Open In TikTok:
Region: US
Wednesday 12 August 2026 23:33:56 GMT
639
9
7
3

Music

Download

Comments

ralienf
Ramon 🌴❤️ :
Ese teclado está súper. Lo necesito.
2026-08-14 00:09:23
1
mariela20.52
mariela🌴❤️ :
🥰
2026-08-13 01:28:03
1
lilianavazquez5938
Liliana :)❤️ :
❤️❤️❤️
2026-08-13 01:27:05
0
lilianavazquez5938
Liliana :)❤️ :
👍👍👍
2026-08-13 01:26:47
1
To see more videos from user @dr.deivi28, please go to the Tikwm homepage.

Other Videos

ライバーって、こじきなの? そう思われてしまう瞬間って、正直あると思います。 バトルばかりで、 「投げて」 「助けて」 「埋めて」 「ギフトお願い」 ばかり言われると、リスナーさん側はだんだん嫌気がさしてしまうんです。 もちろん、配信で応援をお願いすること自体が悪いわけではありません。イベントもあるし、目標もあるし、ライバーさんが頑張っているのも分かります。 でも問題は、普段からリスナーさんに何を与えているかなんです。 何も信頼関係がない。 普段の会話もない。 来てくれたことへの感謝も薄い。 コメントも拾わない。 居心地も作れていない。 それなのにバトルになった瞬間だけ、 「助けて」 「投げて」 「応援して」 と言われたら、リスナーさんからすると、 「え?普段は大切にされてないのに、こういう時だけ必要なの?」 って感じてしまうんです。 よく、お店で例えるなら、 「美容室に入ったらお金を払うでしょ」 「飲食店に入ったら注文するでしょ」 だから配信に来たならギフトを投げるのが普通でしょ、みたいに思ってしまうライバーさんもいるかもしれません。 でも、それは違うと思っています。 お店は、まず商品があります。 美容室なら技術がある。 飲食店なら料理がある。 洋服屋さんなら欲しくなる商品が並んでいる。 お客さんは、それを見て、 「欲しい」 「買いたい」 「また来たい」 と思うからお金を払うんです。 ライバーの場合、その商品にあたるものは接客です。 話していて楽しい。 来たら喜んでくれる。 名前を覚えてくれる。 コメントを大切にしてくれる。 目標をちゃんと伝えてくれる。 その目標を一緒に応援したいと思わせてくれる。 そういう積み重ねがあって、初めてリスナーさんは、 「この子を応援したい」 「この枠を盛り上げたい」 「力になりたい」 と思うんです。 なのに、営業時間も不安定。 いつ配信しているか分からない。 やっと入れたと思ったら、入った途端にバトル。 そしてすぐにギフト要求。 これでは、お店に入った瞬間に、 「お金ありますか?」 「何買いますか?」 「買わないなら帰ってください」 と言われているようなものです。 そんな接客をされたら、また行きたいとは思わないですよね。 バトルばかりで嫌気がさすリスナーさんが増えるのは、バトルそのものが悪いからではなく、その前の関係ができていないからだと思います。 普段からリスナーさんを大切にしている人は、バトルでも応援されやすいです。 なぜなら、リスナーさん側に、 「いつも楽しませてもらってるから」 「いつも大切にしてくれるから」 「この子の目標を一緒に叶えたいから」 という気持ちがあるからです。 応援って、奪うものではなく、返ってくるものだと思います。 普段から与えている人には、応援が返ってきます。 普段から感謝している人には、感謝が返ってきます。 普段から居心地を作っている人には、人が戻ってきます。 逆に、奪うことばかりしていると、リスナーさんは疲れます。 最初は好きだから応援してくれるかもしれない。 でも、求められるばかりで何も返ってこないと、 「私って何なんだろう」 「都合よく使われてるだけかな」 「この枠にいる意味あるのかな」 と感じて、静かに離れていきます。 私は、ライバーは接客のお仕事だと思っています。 ただ画面の前に座っているだけではなく、どうしたらリスナーさんが居心地よくいられるか、どうしたら応援したいと思ってもらえるか、どうしたら長く愛される枠になるかを考えることが大切です。 だから私は、所属ライバーにも、リスナーさんの気持ちを理解したうえで接客できるように伝えています。 何かを求める前に、まず自分が何を与えられているか。 ここを忘れると、どれだけバトルをしても、どれだけギフトをお願いしても、長く応援されるライバーにはなれないと思っています。 共感したらぜひシェアや再投稿で、こういうリスナーさん側の本音が、ライバーさん達にも届いてほしいです。 今は、AIライバーという活動方法もあります。 顔出しが怖い方、容姿に自信がない方、年齢的にもう無理かなと諦めていた方でも、顔だけAIで変えながら配信に挑戦できる時代になりました。 ライバーは若い子だけの世界ではありません。 今まで諦めていた方、もう一度チャレンジしてみたい方、少しでも興味がある方は、ぜひプロフィールをチェックしてみてください。 YouTube👇 https://youtube.com/@misatolivercoach HP👇 https://gqueen-onlinetalkmodel.mystrikingly.com/ #配信 #ライバー #ライバー事務所
ライバーって、こじきなの? そう思われてしまう瞬間って、正直あると思います。 バトルばかりで、 「投げて」 「助けて」 「埋めて」 「ギフトお願い」 ばかり言われると、リスナーさん側はだんだん嫌気がさしてしまうんです。 もちろん、配信で応援をお願いすること自体が悪いわけではありません。イベントもあるし、目標もあるし、ライバーさんが頑張っているのも分かります。 でも問題は、普段からリスナーさんに何を与えているかなんです。 何も信頼関係がない。 普段の会話もない。 来てくれたことへの感謝も薄い。 コメントも拾わない。 居心地も作れていない。 それなのにバトルになった瞬間だけ、 「助けて」 「投げて」 「応援して」 と言われたら、リスナーさんからすると、 「え?普段は大切にされてないのに、こういう時だけ必要なの?」 って感じてしまうんです。 よく、お店で例えるなら、 「美容室に入ったらお金を払うでしょ」 「飲食店に入ったら注文するでしょ」 だから配信に来たならギフトを投げるのが普通でしょ、みたいに思ってしまうライバーさんもいるかもしれません。 でも、それは違うと思っています。 お店は、まず商品があります。 美容室なら技術がある。 飲食店なら料理がある。 洋服屋さんなら欲しくなる商品が並んでいる。 お客さんは、それを見て、 「欲しい」 「買いたい」 「また来たい」 と思うからお金を払うんです。 ライバーの場合、その商品にあたるものは接客です。 話していて楽しい。 来たら喜んでくれる。 名前を覚えてくれる。 コメントを大切にしてくれる。 目標をちゃんと伝えてくれる。 その目標を一緒に応援したいと思わせてくれる。 そういう積み重ねがあって、初めてリスナーさんは、 「この子を応援したい」 「この枠を盛り上げたい」 「力になりたい」 と思うんです。 なのに、営業時間も不安定。 いつ配信しているか分からない。 やっと入れたと思ったら、入った途端にバトル。 そしてすぐにギフト要求。 これでは、お店に入った瞬間に、 「お金ありますか?」 「何買いますか?」 「買わないなら帰ってください」 と言われているようなものです。 そんな接客をされたら、また行きたいとは思わないですよね。 バトルばかりで嫌気がさすリスナーさんが増えるのは、バトルそのものが悪いからではなく、その前の関係ができていないからだと思います。 普段からリスナーさんを大切にしている人は、バトルでも応援されやすいです。 なぜなら、リスナーさん側に、 「いつも楽しませてもらってるから」 「いつも大切にしてくれるから」 「この子の目標を一緒に叶えたいから」 という気持ちがあるからです。 応援って、奪うものではなく、返ってくるものだと思います。 普段から与えている人には、応援が返ってきます。 普段から感謝している人には、感謝が返ってきます。 普段から居心地を作っている人には、人が戻ってきます。 逆に、奪うことばかりしていると、リスナーさんは疲れます。 最初は好きだから応援してくれるかもしれない。 でも、求められるばかりで何も返ってこないと、 「私って何なんだろう」 「都合よく使われてるだけかな」 「この枠にいる意味あるのかな」 と感じて、静かに離れていきます。 私は、ライバーは接客のお仕事だと思っています。 ただ画面の前に座っているだけではなく、どうしたらリスナーさんが居心地よくいられるか、どうしたら応援したいと思ってもらえるか、どうしたら長く愛される枠になるかを考えることが大切です。 だから私は、所属ライバーにも、リスナーさんの気持ちを理解したうえで接客できるように伝えています。 何かを求める前に、まず自分が何を与えられているか。 ここを忘れると、どれだけバトルをしても、どれだけギフトをお願いしても、長く応援されるライバーにはなれないと思っています。 共感したらぜひシェアや再投稿で、こういうリスナーさん側の本音が、ライバーさん達にも届いてほしいです。 今は、AIライバーという活動方法もあります。 顔出しが怖い方、容姿に自信がない方、年齢的にもう無理かなと諦めていた方でも、顔だけAIで変えながら配信に挑戦できる時代になりました。 ライバーは若い子だけの世界ではありません。 今まで諦めていた方、もう一度チャレンジしてみたい方、少しでも興味がある方は、ぜひプロフィールをチェックしてみてください。 YouTube👇 https://youtube.com/@misatolivercoach HP👇 https://gqueen-onlinetalkmodel.mystrikingly.com/ #配信 #ライバー #ライバー事務所

About