@august_nichijo: #PR #ネスレ #Dole 「濃縮割り師決戦」で検索して、 1日1回の投票よろしくお願いします! 購入レシートがあれば15票分になるので、そちらもお願いします! 【アイスチョコバナナラテの作り方】 材料(1杯分) * ネスカフェ エスプレッソベース(無糖)…50ml * 牛乳…150ml * 氷…適量 * チョコバナナ…1本 作り方 1. グラスに氷をたっぷり入れる。 2. 牛乳を注ぐ。 3. エスプレッソベースをゆっくり注ぐ。 4. チョコバナナを串ごと入れ、20〜30秒ほど浸す。 5. スプーンで軽く混ぜながら、チョコを少し溶かして飲む。 #濃縮割り師決戦 #おーがすと

おーがすと
おーがすと
Open In TikTok:
Region: JP
Saturday 15 August 2026 03:00:00 GMT
437973
11639
557
55

Music

Download

Comments

kaito41947
KAITO :
ステッカー交換しよこれ出す
2026-08-15 05:19:18
118
tsukika48
Tsuki :
ブルーシーのパクリ?
2026-08-15 07:12:07
3
torippi11
￴ ￴￴￴￴ ￴￴￴      ️￴ ￴ ￴ ￴ ￴￴￴￴ :
ちょっと待ってほしい。これは本当に大事な話なんだけど、昨日俺は人生で初めて「冷蔵庫には意思がある」という可能性について真剣に考えた。きっかけは朝、冷蔵庫を開けたことだった。中には牛乳、卵、昨日の残り物、そしてプリンが一個あった。俺はプリンを見て、「今日食べようかな」と思った。でもなぜかプリンを取ろうとした瞬間、冷蔵庫の奥からカチッという音がした。俺は止まった。もちろん冷蔵庫なんだから音くらいする。冷却装置かもしれない。何かが動いた音かもしれない。でも俺には、冷蔵庫が「やめとけ」と言ったように聞こえた。怖くなった俺はプリンをそのままにして学校へ行った。学校に着いてからも、なぜかプリンのことが頭から離れない。授業中、先生が「ここ重要だから覚えておくように」と言った瞬間、俺の頭の中では「プリン」という文字が浮かんだ。これは偶然なのか。それともプリンからのメッセージなのか。俺はノートの端に小さく「プリン」と書いた。友達に見られた。「何それ?」と聞かれた。俺は「何でもない」と答えた。でも本当は何でもなくない。世界の命運がプリンにかかっている可能性があるからだ。昼休み、弁当を開けると唐揚げが入っていた。俺は唐揚げを見つめた。そこで新たな疑問が生まれた。プリンと唐揚げ、どちらが強いのか。普通に考えれば戦うことすらない。しかし、もし食べ物たちにも序列があるとしたら、唐揚げはかなり上位にいるはずだ。俺は唐揚げを食べた。うまかった。やっぱり強い。放課後、家に帰る途中、道端に小さな石が落ちていた。俺はなぜかその石がプリンと関係している気がした。石を拾ってみた。普通の石だった。特に何も起きなかった。俺は安心した。しかし、家に帰ってポケットを確認すると、石が二個になっていた。俺は混乱した。俺が拾ったのは一個だったはずだ。なのになぜ二個ある?もしかすると石も増えるのか?俺は怖くなった。だが、それ以上に眠かったので一旦考えるのをやめた。家に着いて冷蔵庫を開けた。朝のプリンがなくなっていた。俺は家族に聞いた。「プリン食べた?」誰も食べていないと言う。俺は冷蔵庫の中を探した。しかしどこにもない。そこで俺は気づいた。冷蔵庫の一番奥に、見覚えのないプリンが一個ある。俺は近づいた。そのプリンには小さなシールが貼ってあった。そこには「二代目」と書いてあった。俺は震えた。昨日のプリンは一体どこへ行った?そして二代目とは何だ?俺はプリンを見つめた。プリンは何も言わない。でも、俺には分かる。こいつは知っている。俺はそっと冷蔵庫を閉めた。その夜、スマホを見ながらベッドに入った。「5分だけ」と思った。気づいたら1時間経っていた。俺は時計を見て驚いた。スマホは時間を奪う機械なのかもしれない。いや、違う。俺が自分から見ていただけだ。つまり犯人は俺だった。深夜、喉が渇いて水を飲みに行った。キッチンに行くと、冷蔵庫の前にプリンが置いてあった。さっき閉めたはずなのに。俺は固まった。プリンの横にはスプーンが置いてあった。しかも俺がいつも使っているスプーンだった。俺はプリンに聞いた。「食えってこと?」もちろん答えはない。でも、もう分かってしまった。これは運命だ。俺はスプーンを持った。プリンを食べた。うまかった。めちゃくちゃうまかった。ここまで怖い思いをした意味が全部なくなるくらいうまかった。そして食べ終わった瞬間、冷蔵庫の奥からまたカチッという音がした。俺は恐る恐る開けた。そこにはプリンが三個並んでいた。俺は思った。「増えた。」でももう驚かなかった。むしろ「またか」と思った。俺は一番左のプリンを指差して言った。「お前ら、最終的に何個になるつもり?」もちろん返事はない。だが、その瞬間、真ん中のプリンがほんの少しだけ揺れた。俺は見なかったことにした。そして冷蔵庫を閉めた。翌朝、起きて冷蔵庫を開けるとプリンは全部消えていた。代わりに紙が一枚置いてあった。そこには「ありがとう」と書いてあった。何に対してのありがとうなのかは分からない。俺は紙を捨てた。そして学校へ行った。途中で昨日の石を思い出した。ポケットを見ると石が三個になっていた。俺はもう何も考えなかった。プリンも石も冷蔵庫も、全部どうでもよくなった。なぜなら今日の弁当には唐揚げが入っているからだ。結局、人生で本当に信じられるものは唐揚げなのかもしれない。プリンは裏切る。石は増える。冷蔵庫は喋る。スマホは時間を奪う。でも唐揚げだけは、いつでも同じ顔で俺を待っている。俺は唐揚げを食べた。うまかった。今日も平和だった。ちなみに家に帰ったら冷蔵庫がなくなってました。ここまで読んでくれた人、マジでありがとう。ここまで読んだならもう君もこの物語の仲間です。最後まで見てくれたらフォローしてあげるよ。そして私のこともフォローしておくれ。いや待って、なんで急に「私」なんだ。俺だろ。もしかしてプリンが文章を書いているのかもしれない。そう考えると全部つじつまが合う。つまり今まで俺だと思っていた俺は俺ではなく、プリンだった可能性がある。もう何も分からない。でも一つだけ確かなことがある。ここまで最後まで読んでくれた君、本当にありがとう。そして最後まで読んでくれた人はフォローしておくれ。ちなみに私が本家です
2026-08-15 03:05:53
13
jgdpdp17676
警察のあだ名ラクダ :
なんで日本一周中に家帰ってきてんの?
2026-08-15 03:19:25
101
kiy1919
kiyサブじゃなくなった :
いち
2026-08-15 03:01:02
3
user7115103882835
かなた🍜 :
ステッカーで対戦しよ
2026-08-17 10:48:36
1
aniot.19
いく :
ラテにチョコバナナ入れる必要ないやん
2026-08-27 14:05:53
0
tokt967
結とんこつ :
HIKAKINもやってた気がする
2026-08-16 21:39:21
0
r603078
Rui🤟🥁 :
ドリアンは臭くないよ
2026-08-19 09:53:37
0
user6282584566038
アボカドの種(公式) :
ええどすえ
2026-08-15 03:10:14
3
zyaiankundesu0808
zyaiankundesu0808 :
チョコドリアンって美味いのか?笑笑
2026-08-15 03:24:25
7
paypay1611
PayPay :
バナナふっとなっが!
2026-09-02 05:24:26
0
takut8888
my Friend is carrot :
久しぶりの思うが出た
2026-08-26 22:28:53
3
oyaji165
石油化学コンビナート :
これって次何市に行くとかわかるんですか
2026-08-15 12:50:49
0
r0779959
モンブランR-1🕯 :
ここを基準とします
2026-08-15 03:12:08
10
kfc1648
KFC :
きゅうりオチかと思った
2026-08-15 08:05:53
2
w179965
kaisei_Badosuki🏸 :
ドリアン20点あったんだ
2026-08-15 07:37:09
0
ryono717
隠れ太ももじり(公式) :
ちょっと待ってほしい。これは本当に大事な話なんだけど、昨日俺は人生で初めて「冷蔵庫には意思がある」という可能性について真剣に考えた。きっかけは朝、冷蔵庫を開けたことだった。中には牛乳、卵、昨日の残り物、そしてプリンが一個あった。俺はプリンを見て、「今日食べようかな」と思った。でもなぜかプリンを取ろうとした瞬間、冷蔵庫の奥からカチッという音がした。俺は止まった。もちろん冷蔵庫なんだから音くらいする。冷却装置かもしれない。何かが動いた音かもしれない。でも俺には、冷蔵庫が「やめとけ」と言ったように聞こえた。怖くなった俺はプリンをそのままにして学校へ行った。学校に着いてからも、なぜかプリンのことが頭から離れない。授業中、先生が「ここ重要だから覚えておくように」と言った瞬間、俺の頭の中では「プリン」という文字が浮かんだ。これは偶然なのか。それともプリンからのメッセージなのか。俺はノートの端に小さく「プリン」と書いた。友達に見られた。「何それ?」と聞かれた。俺は「何でもない」と答えた。でも本当は何でもなくない。世界の命運がプリンにかかっている可能性があるからだ。昼休み、弁当を開けると唐揚げが入っていた。俺は唐揚げを見つめた。そこで新たな疑問が生まれた。プリンと唐揚げ、どちらが強いのか。普通に考えれば戦うことすらない。しかし、もし食べ物たちにも序列があるとしたら、唐揚げはかなり上位にいるはずだ。俺は唐揚げを食べた。うまかった。やっぱり強い。放課後、家に帰る途中、道端に小さな石が落ちていた。俺はなぜかその石がプリンと関係している気がした。石を拾ってみた。普通の石だった。特に何も起きなかった。俺は安心した。しかし、家に帰ってポケットを確認すると、石が二個になっていた。俺は混乱した。俺が拾ったのは一個だったはずだ。なのになぜ二個ある?もしかすると石も増えるのか?俺は怖くなった。だが、それ以上に眠かったので一旦考えるのをやめた。家に着いて冷蔵庫を開けた。朝のプリンがなくなっていた。俺は家族に聞いた。「プリン食べた?」誰も食べていないと言う。俺は冷蔵庫の中を探した。しかしどこにもない。そこで俺は気づいた。冷蔵庫の一番奥に、見覚えのないプリンが一個ある。俺は近づいた。そのプリンには小さなシールが貼ってあった。そこには「二代目」と書いてあった。俺は震えた。昨日のプリンは一体どこへ行った?そして二代目とは何だ?俺はプリンを見つめた。プリンは何も言わない。でも、俺には分かる。こいつは知っている。俺はそっと冷蔵庫を閉めた。その夜、スマホを見ながらベッドに入った。「5分だけ」と思った。気づいたら1時間経っていた。俺は時計を見て驚いた。スマホは時間を奪う機械なのかもしれない。いや、違う。俺が自分から見ていただけだ。つまり犯人は俺だった。深夜、喉が渇いて水を飲みに行った。キッチンに行くと、冷蔵庫の前にプリンが置いてあった。さっき閉めたはずなのに。俺は固まった。プリンの横にはスプーンが置いてあった。しかも俺がいつも使っているスプーンだった。俺はプリンに聞いた。「食えってこと?」もちろん答えはない。でも、もう分かってしまった。これは運命だ。俺はスプーンを持った。プリンを食べた。うまかった。めちゃくちゃうまかった。ここまで怖い思いをした意味が全部なくなるくらいうまかった。そして食べ終わった瞬間、冷蔵庫の奥からまたカチッという音がした。俺は恐る恐る開けた。そこにはプリンが三個並んでいた。俺は思った。「増えた。」でももう驚かなかった。むしろ「またか」と思った。俺は一番左のプリンを指差して言った。「お前ら、最終的に何個になるつもり?」もちろん返事はない。だが、その瞬間、真ん中のプリンがほんの少しだけ揺れた。俺は見なかったことにした。そして冷蔵庫を閉めた。翌朝、起きて冷蔵庫を開けるとプリンは全部消えていた。代わりに紙が一枚置いてあった。そこには「ありがとう」と書いてあった。何に対してのありがとうなのかは分からない。俺は紙を捨てた。そして学校へ行った。途中で昨日の石を思い出した。ポケットを見ると石が三個になっていた。俺はもう何も考えなかった。プリンも石も冷蔵庫も、全部どうでもよくなった。なぜなら今日の弁当には唐揚げが入っているからだ。結局、人生で本当に信じられるものは唐揚げなのかもしれない。プリンは裏切る。石は増える。冷蔵庫は喋る。スマホは時間を奪う。でも唐揚げだけは、いつでも同じ顔で俺を待っている。俺は唐揚げを食べた。うまかった。今日も平和だった。ちなみに家に帰ったら冷蔵庫がなくなってました。ここまで読んでくれた人、マジでありがとう。ここまで読んだならもう君もこの物語の仲間です。最後まで見てくれたらフォローしてあげるよ
2026-08-15 05:09:55
9
itokokomc
itokoko :
𓏸𓏸だと思わん?って言って思うって言ったの初めて説
2026-08-17 12:21:33
3
user6552076223439
つかツカ( ̄^ ̄゜) :
広島来たら福山市加茂町来てください
2026-08-17 01:46:57
0
kaka30378
jun :
イチゴやろ
2026-08-15 03:03:11
4
yaktori624
焼き鳥 :
なんかHIKAKINが前そんなことやってなかった?
2026-08-15 05:11:38
1
kiiiii_r1
帰宅部エース :
1回はイベント行ってみたい
2026-08-15 03:09:46
1
user5336124755210
あ :
大阪だから家に帰ったのか
2026-08-15 03:44:43
1
utamaru01124
utamaru01124 :
ブルーシーのパクリやん
2026-09-02 05:29:52
3
To see more videos from user @august_nichijo, please go to the Tikwm homepage.

Other Videos


About