@mahimbai5: আল্লাহ ঘর মুসলমান ভাই দের কে দেখতে চাই😘🥰❤️#foryou #vrial #everyone #foryoupage

👑মাহিন ভাই কিশোরগঞ্জ👑
👑মাহিন ভাই কিশোরগঞ্জ👑
Open In TikTok:
Region: BD
Friday 21 August 2026 15:21:45 GMT
1954
299
10
2

Music

Download

Comments

riyad.vai.512
RIYAD :
এখানে তর ক্যাপশন দেওয়ার দরকার ছিলো আলহামদুলিল্লাহ একসাথে আল্লাহর ২ টা ঘর 😍🤲
2026-08-23 09:55:14
0
balayet12345
👑√™ℬ𝓮𝓵𝒶𝔂𝓮𝓉™√👑 :
🥰🥰🥰
2026-08-23 07:38:39
0
suraiyaakther835
ღᴵᵀ'ˢッᴹᴱッˢᵁᴿᴬᴵᵞᴬღ :
🥰🥰🥰
2026-08-23 07:35:28
0
sabbir.islam5996
Sabbir Islam :
🥰🥰🥰
2026-08-23 06:18:22
0
sk.siam.ff.18
Sk Siam ff 18 :
🤗🤗🤗
2026-08-22 01:59:04
0
kingahad793
Kingツ☞AHAD ࿐ :
❤️❤️❤️
2026-08-21 15:35:08
0
md.riyed965
r :
🥰🥰🥰
2026-08-21 15:33:28
0
hasan_ahmed47
Mr᭄Hasan Ahmed॥ᴮᴼˢˢ࿐ ?🥰🖕👹 :
🥰🥰🥰
2026-08-21 15:28:09
0
joba2437
조바 악타르 :
😊😊😊
2026-08-21 15:26:51
0
rupon183
💋তোমাগো★彡𝐑𝐔𝐏𝐎𝐍彡★ভাইয়া💋 :
🥰🥰🥰
2026-08-23 10:25:44
0
To see more videos from user @mahimbai5, please go to the Tikwm homepage.

Other Videos

「」〇〇 『』🤎 まーくんに誘われて、所属するグループの リハーサルを見学することになった。 まーくんの影響でダンスに興味を持ち始めて 私なりに家でも練習するようになって せっかくだからと誘ってくれた。 マネージャーさんと隣で見学をしていて 質問なんかしちゃったりして、9人に夢中になった。 その中でも、まーくんはもちろん上手いんだけど 目を惹かれたのはユーキくんだった。 可愛らしさ全開の振りから 大人の雰囲気がある振りまで幅広くこなしていく その姿にどうしても目が離せなかった。 気づけば、まーくんじゃなくて ユーキくんを見ていた。 鏡越しに何度か目が合って その度にニコッとされて、ドキッとしてしまう自分。 ダメだ、あの人にはメロつくな。 と言い聞かせた。 ひと通りセットリストをやった後 休憩にしようと9人がこちらへ向かってくる。 【シューヤ】お!〇〇ちゃん! 「どうも〜笑」 シューヤくんとは、まーくん繋がりで仲良くなった。 【タカシ】この子が〇〇ちゃんか!よろしくな〜 「よろしくお願いします!」 【カイ】ゆっくりしていってね〜 「はい!」 【アロハ】俺たちのダンスどうよ! 「めっちゃカッコイイです!!!」 【ハル】よろしくね〜! 「よろしくお願いします!」 【リョウガ】マサヒロのことよろしくな笑 「もちろんです!」 【タクヤ】まぁ何でも聞いちゃって笑 「はい!笑」 『〇〇〜』 「まーくん!」 『どーだった?』 「想像してたのと全然違くて、すごいよ、」 『そんなに?笑』 「えぇもう、言葉にできない、」 『そっか笑笑』 「うん!!!」 『とりあえず、お昼食べてくるけど     〇〇どーする?』 「今日あんまりお腹すいてなくて     ここにいようかな!」 『そっか!んじゃまた後でね!』 「うん!気をつけて!」 『ありがと!』 まーくんがリハ室を出て、私はまた席に戻った。 【ユーキ】あれ、〇〇ちゃん! 「あっ、ユーキくん!」 【ユーキ】マサヒロは? 「お昼に!」 【ユーキ】〇〇ちゃんは行かなくて平気? 「今日あんまりお腹空いてなくて笑」 【ユーキ】そっかぁ、大丈夫? 「はい!体調は全然!」 【ユーキ】これでも食べて〜 と、ユーキくんはパピ〇の片側をくれた。 「え!大好きですパピ〇!」 【ユーキ】あほんと〜?よかったぁ笑 「そういえばユーキくん!」 【ユーキ】んー? 「ダンス、すごいですよね!」 【ユーキ】マサヒロー? 「まーくんはもちろんなんですけど、ユーキくんも!」 【ユーキ】あっ俺?笑 「はい!!!」 【ユーキ】リハ中、見てたよね?笑 「はい、笑」 【ユーキ】鏡越しに目合ってた?笑 「はい、その通りです、笑」 こんな感じで話していると 気づけばお昼に行っていたメンバーは戻ってきていて 話しかけられるまでお互い気づかなくて 【シューヤ】おーい!マサが嫉妬するって! なんてツッコミが出るぐらい。 『いやいや笑 別にいいって笑』 「ごめんまーくん、」 『え俺なにも思ってないから大丈夫だよ?笑』 とだけ言葉を残して、リハを再開した。 何時間か経った頃、今日の練習は終わって 帰る支度をする。 どんどんスタッフさんも含め、部屋を後にする。 最後、マネージャーさんと私、そしてまーくんの3人。 【マネージャー】あと、そこの電気消すだけだから! 「はい!」 『ありがとうございます!』 【マネージャー】マサヒロ、また明日! 『はい!お気をつけて!』 マネージャーさんはやる事があるとのことで 部屋には私とまーくんだけになった。 「私達も帰ろっか」 『まって』 「ん?」 振り向いた直後、まーくんの胸の中にいた。 「まーくん?どうしたの?」 『あれ、嘘だよ』 「あれ、?」 『何も思ってないって、嘘だよ』 「ん、?」 『〇〇がユーキくんと話してて、嫉妬した、』 「え、嫉妬、?」 『うん、ユーキくんだけは、ダメだった、』 「ごめんっ、」 『いい、謝んなくて、』 「でも、」 『少しだけだったら良かった、    だけど、お昼の時間、1〜2時間ぐらい、?    ずっと話してて、しかも、同じアイス食べてて、』 「あれは、もらったから、」 『だからだよ、』 「うん、、?」 『とにかく、ユーキくんと話してる時の〇〇は     俺に見せる笑顔だったから、あの笑顔は、、』 「まーくん、?」 『あの笑顔は、俺だけに向けてほしい、』 「うん、、分かった!」 『約束、だよ?』 「約束!」 もう1度ハグをして、私たちはその部屋を後にした。 まーくんにもこんな姿があったなんて知らなくて、 また新しい姿を見せてくれてありがとう。 そしてユーキくん、ありがとう。 #超特急 #マサヒロ
「」〇〇 『』🤎 まーくんに誘われて、所属するグループの リハーサルを見学することになった。 まーくんの影響でダンスに興味を持ち始めて 私なりに家でも練習するようになって せっかくだからと誘ってくれた。 マネージャーさんと隣で見学をしていて 質問なんかしちゃったりして、9人に夢中になった。 その中でも、まーくんはもちろん上手いんだけど 目を惹かれたのはユーキくんだった。 可愛らしさ全開の振りから 大人の雰囲気がある振りまで幅広くこなしていく その姿にどうしても目が離せなかった。 気づけば、まーくんじゃなくて ユーキくんを見ていた。 鏡越しに何度か目が合って その度にニコッとされて、ドキッとしてしまう自分。 ダメだ、あの人にはメロつくな。 と言い聞かせた。 ひと通りセットリストをやった後 休憩にしようと9人がこちらへ向かってくる。 【シューヤ】お!〇〇ちゃん! 「どうも〜笑」 シューヤくんとは、まーくん繋がりで仲良くなった。 【タカシ】この子が〇〇ちゃんか!よろしくな〜 「よろしくお願いします!」 【カイ】ゆっくりしていってね〜 「はい!」 【アロハ】俺たちのダンスどうよ! 「めっちゃカッコイイです!!!」 【ハル】よろしくね〜! 「よろしくお願いします!」 【リョウガ】マサヒロのことよろしくな笑 「もちろんです!」 【タクヤ】まぁ何でも聞いちゃって笑 「はい!笑」 『〇〇〜』 「まーくん!」 『どーだった?』 「想像してたのと全然違くて、すごいよ、」 『そんなに?笑』 「えぇもう、言葉にできない、」 『そっか笑笑』 「うん!!!」 『とりあえず、お昼食べてくるけど 〇〇どーする?』 「今日あんまりお腹すいてなくて ここにいようかな!」 『そっか!んじゃまた後でね!』 「うん!気をつけて!」 『ありがと!』 まーくんがリハ室を出て、私はまた席に戻った。 【ユーキ】あれ、〇〇ちゃん! 「あっ、ユーキくん!」 【ユーキ】マサヒロは? 「お昼に!」 【ユーキ】〇〇ちゃんは行かなくて平気? 「今日あんまりお腹空いてなくて笑」 【ユーキ】そっかぁ、大丈夫? 「はい!体調は全然!」 【ユーキ】これでも食べて〜 と、ユーキくんはパピ〇の片側をくれた。 「え!大好きですパピ〇!」 【ユーキ】あほんと〜?よかったぁ笑 「そういえばユーキくん!」 【ユーキ】んー? 「ダンス、すごいですよね!」 【ユーキ】マサヒロー? 「まーくんはもちろんなんですけど、ユーキくんも!」 【ユーキ】あっ俺?笑 「はい!!!」 【ユーキ】リハ中、見てたよね?笑 「はい、笑」 【ユーキ】鏡越しに目合ってた?笑 「はい、その通りです、笑」 こんな感じで話していると 気づけばお昼に行っていたメンバーは戻ってきていて 話しかけられるまでお互い気づかなくて 【シューヤ】おーい!マサが嫉妬するって! なんてツッコミが出るぐらい。 『いやいや笑 別にいいって笑』 「ごめんまーくん、」 『え俺なにも思ってないから大丈夫だよ?笑』 とだけ言葉を残して、リハを再開した。 何時間か経った頃、今日の練習は終わって 帰る支度をする。 どんどんスタッフさんも含め、部屋を後にする。 最後、マネージャーさんと私、そしてまーくんの3人。 【マネージャー】あと、そこの電気消すだけだから! 「はい!」 『ありがとうございます!』 【マネージャー】マサヒロ、また明日! 『はい!お気をつけて!』 マネージャーさんはやる事があるとのことで 部屋には私とまーくんだけになった。 「私達も帰ろっか」 『まって』 「ん?」 振り向いた直後、まーくんの胸の中にいた。 「まーくん?どうしたの?」 『あれ、嘘だよ』 「あれ、?」 『何も思ってないって、嘘だよ』 「ん、?」 『〇〇がユーキくんと話してて、嫉妬した、』 「え、嫉妬、?」 『うん、ユーキくんだけは、ダメだった、』 「ごめんっ、」 『いい、謝んなくて、』 「でも、」 『少しだけだったら良かった、 だけど、お昼の時間、1〜2時間ぐらい、? ずっと話してて、しかも、同じアイス食べてて、』 「あれは、もらったから、」 『だからだよ、』 「うん、、?」 『とにかく、ユーキくんと話してる時の〇〇は 俺に見せる笑顔だったから、あの笑顔は、、』 「まーくん、?」 『あの笑顔は、俺だけに向けてほしい、』 「うん、、分かった!」 『約束、だよ?』 「約束!」 もう1度ハグをして、私たちはその部屋を後にした。 まーくんにもこんな姿があったなんて知らなくて、 また新しい姿を見せてくれてありがとう。 そしてユーキくん、ありがとう。 #超特急 #マサヒロ

About