@h.a.m.d4: #في هذا اليوم

مشقاص
مشقاص
Open In TikTok:
Region: SA
Saturday 22 August 2026 18:53:32 GMT
20608
301
16
93

Music

Download

Comments

m__t_1
ريم البوادي 🦌🇸🇦 :
صح السان الشاعر الكبير مساعد الرشيدي رحمه الله
2026-08-23 14:28:04
4
useertii
S🦅L :
انتبه لمانع الانزلاق
2026-08-23 14:08:10
0
user2512446081607
غرور 🌹🌹 :
يالله هاذي الغني توجع
2026-08-23 22:36:37
0
user7486068656280
القاضعي :
ابدع
2026-08-23 15:58:40
0
a_xil2
ريم :
ماشاءالله
2026-08-23 19:20:57
0
sshm5o
غنوج 𐦐 :
🥺💔
2026-08-23 14:57:23
1
n_wi01
❤️شيخة ❤️ :
🌹🌹🌹
2026-08-23 11:15:15
1
m3497745
منال :
♥️🌹♥️
2026-08-23 19:42:23
1
mmkkozz00
... :
😂😂😂
2026-08-23 09:47:33
0
mmkkozz00
... :
😳😳😳
2026-08-23 09:47:26
0
mmkkozz00
... :
🥰🥰🥰
2026-08-23 09:47:15
0
uysyu521
روح أنثى :
👍👍👍
2026-08-23 11:12:41
0
To see more videos from user @h.a.m.d4, please go to the Tikwm homepage.

Other Videos

ライバーって、こじきなの? そう思われてしまう瞬間って、正直あると思います。 バトルばかりで、 「投げて」 「助けて」 「埋めて」 「ギフトお願い」 ばかり言われると、リスナーさん側はだんだん嫌気がさしてしまうんです。 もちろん、配信で応援をお願いすること自体が悪いわけではありません。イベントもあるし、目標もあるし、ライバーさんが頑張っているのも分かります。 でも問題は、普段からリスナーさんに何を与えているかなんです。 何も信頼関係がない。 普段の会話もない。 来てくれたことへの感謝も薄い。 コメントも拾わない。 居心地も作れていない。 それなのにバトルになった瞬間だけ、 「助けて」 「投げて」 「応援して」 と言われたら、リスナーさんからすると、 「え?普段は大切にされてないのに、こういう時だけ必要なの?」 って感じてしまうんです。 よく、お店で例えるなら、 「美容室に入ったらお金を払うでしょ」 「飲食店に入ったら注文するでしょ」 だから配信に来たならギフトを投げるのが普通でしょ、みたいに思ってしまうライバーさんもいるかもしれません。 でも、それは違うと思っています。 お店は、まず商品があります。 美容室なら技術がある。 飲食店なら料理がある。 洋服屋さんなら欲しくなる商品が並んでいる。 お客さんは、それを見て、 「欲しい」 「買いたい」 「また来たい」 と思うからお金を払うんです。 ライバーの場合、その商品にあたるものは接客です。 話していて楽しい。 来たら喜んでくれる。 名前を覚えてくれる。 コメントを大切にしてくれる。 目標をちゃんと伝えてくれる。 その目標を一緒に応援したいと思わせてくれる。 そういう積み重ねがあって、初めてリスナーさんは、 「この子を応援したい」 「この枠を盛り上げたい」 「力になりたい」 と思うんです。 なのに、営業時間も不安定。 いつ配信しているか分からない。 やっと入れたと思ったら、入った途端にバトル。 そしてすぐにギフト要求。 これでは、お店に入った瞬間に、 「お金ありますか?」 「何買いますか?」 「買わないなら帰ってください」 と言われているようなものです。 そんな接客をされたら、また行きたいとは思わないですよね。 バトルばかりで嫌気がさすリスナーさんが増えるのは、バトルそのものが悪いからではなく、その前の関係ができていないからだと思います。 普段からリスナーさんを大切にしている人は、バトルでも応援されやすいです。 なぜなら、リスナーさん側に、 「いつも楽しませてもらってるから」 「いつも大切にしてくれるから」 「この子の目標を一緒に叶えたいから」 という気持ちがあるからです。 応援って、奪うものではなく、返ってくるものだと思います。 普段から与えている人には、応援が返ってきます。 普段から感謝している人には、感謝が返ってきます。 普段から居心地を作っている人には、人が戻ってきます。 逆に、奪うことばかりしていると、リスナーさんは疲れます。 最初は好きだから応援してくれるかもしれない。 でも、求められるばかりで何も返ってこないと、 「私って何なんだろう」 「都合よく使われてるだけかな」 「この枠にいる意味あるのかな」 と感じて、静かに離れていきます。 私は、ライバーは接客のお仕事だと思っています。 ただ画面の前に座っているだけではなく、どうしたらリスナーさんが居心地よくいられるか、どうしたら応援したいと思ってもらえるか、どうしたら長く愛される枠になるかを考えることが大切です。 だから私は、所属ライバーにも、リスナーさんの気持ちを理解したうえで接客できるように伝えています。 何かを求める前に、まず自分が何を与えられているか。 ここを忘れると、どれだけバトルをしても、どれだけギフトをお願いしても、長く応援されるライバーにはなれないと思っています。 共感したらぜひシェアや再投稿で、こういうリスナーさん側の本音が、ライバーさん達にも届いてほしいです。 今は、AIライバーという活動方法もあります。 顔出しが怖い方、容姿に自信がない方、年齢的にもう無理かなと諦めていた方でも、顔だけAIで変えながら配信に挑戦できる時代になりました。 ライバーは若い子だけの世界ではありません。 今まで諦めていた方、もう一度チャレンジしてみたい方、少しでも興味がある方は、ぜひプロフィールをチェックしてみてください。 YouTube👇 https://youtube.com/@misatolivercoach HP👇 https://gqueen-onlinetalkmodel.mystrikingly.com/ #配信 #ライバー #ライバー事務所
ライバーって、こじきなの? そう思われてしまう瞬間って、正直あると思います。 バトルばかりで、 「投げて」 「助けて」 「埋めて」 「ギフトお願い」 ばかり言われると、リスナーさん側はだんだん嫌気がさしてしまうんです。 もちろん、配信で応援をお願いすること自体が悪いわけではありません。イベントもあるし、目標もあるし、ライバーさんが頑張っているのも分かります。 でも問題は、普段からリスナーさんに何を与えているかなんです。 何も信頼関係がない。 普段の会話もない。 来てくれたことへの感謝も薄い。 コメントも拾わない。 居心地も作れていない。 それなのにバトルになった瞬間だけ、 「助けて」 「投げて」 「応援して」 と言われたら、リスナーさんからすると、 「え?普段は大切にされてないのに、こういう時だけ必要なの?」 って感じてしまうんです。 よく、お店で例えるなら、 「美容室に入ったらお金を払うでしょ」 「飲食店に入ったら注文するでしょ」 だから配信に来たならギフトを投げるのが普通でしょ、みたいに思ってしまうライバーさんもいるかもしれません。 でも、それは違うと思っています。 お店は、まず商品があります。 美容室なら技術がある。 飲食店なら料理がある。 洋服屋さんなら欲しくなる商品が並んでいる。 お客さんは、それを見て、 「欲しい」 「買いたい」 「また来たい」 と思うからお金を払うんです。 ライバーの場合、その商品にあたるものは接客です。 話していて楽しい。 来たら喜んでくれる。 名前を覚えてくれる。 コメントを大切にしてくれる。 目標をちゃんと伝えてくれる。 その目標を一緒に応援したいと思わせてくれる。 そういう積み重ねがあって、初めてリスナーさんは、 「この子を応援したい」 「この枠を盛り上げたい」 「力になりたい」 と思うんです。 なのに、営業時間も不安定。 いつ配信しているか分からない。 やっと入れたと思ったら、入った途端にバトル。 そしてすぐにギフト要求。 これでは、お店に入った瞬間に、 「お金ありますか?」 「何買いますか?」 「買わないなら帰ってください」 と言われているようなものです。 そんな接客をされたら、また行きたいとは思わないですよね。 バトルばかりで嫌気がさすリスナーさんが増えるのは、バトルそのものが悪いからではなく、その前の関係ができていないからだと思います。 普段からリスナーさんを大切にしている人は、バトルでも応援されやすいです。 なぜなら、リスナーさん側に、 「いつも楽しませてもらってるから」 「いつも大切にしてくれるから」 「この子の目標を一緒に叶えたいから」 という気持ちがあるからです。 応援って、奪うものではなく、返ってくるものだと思います。 普段から与えている人には、応援が返ってきます。 普段から感謝している人には、感謝が返ってきます。 普段から居心地を作っている人には、人が戻ってきます。 逆に、奪うことばかりしていると、リスナーさんは疲れます。 最初は好きだから応援してくれるかもしれない。 でも、求められるばかりで何も返ってこないと、 「私って何なんだろう」 「都合よく使われてるだけかな」 「この枠にいる意味あるのかな」 と感じて、静かに離れていきます。 私は、ライバーは接客のお仕事だと思っています。 ただ画面の前に座っているだけではなく、どうしたらリスナーさんが居心地よくいられるか、どうしたら応援したいと思ってもらえるか、どうしたら長く愛される枠になるかを考えることが大切です。 だから私は、所属ライバーにも、リスナーさんの気持ちを理解したうえで接客できるように伝えています。 何かを求める前に、まず自分が何を与えられているか。 ここを忘れると、どれだけバトルをしても、どれだけギフトをお願いしても、長く応援されるライバーにはなれないと思っています。 共感したらぜひシェアや再投稿で、こういうリスナーさん側の本音が、ライバーさん達にも届いてほしいです。 今は、AIライバーという活動方法もあります。 顔出しが怖い方、容姿に自信がない方、年齢的にもう無理かなと諦めていた方でも、顔だけAIで変えながら配信に挑戦できる時代になりました。 ライバーは若い子だけの世界ではありません。 今まで諦めていた方、もう一度チャレンジしてみたい方、少しでも興味がある方は、ぜひプロフィールをチェックしてみてください。 YouTube👇 https://youtube.com/@misatolivercoach HP👇 https://gqueen-onlinetalkmodel.mystrikingly.com/ #配信 #ライバー #ライバー事務所

About