@catface822: @Catface1967 Going live at 3:45pm moutain time#aicast

Catface1967
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Tuesday 01 September 2026 22:53:25 GMT
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僕が初見バトルをやらないのは、初見バトルを否定しているからではありません。 初見さんだけが主役になれる。 普段頑張ってくれているリスナーさんを休ませられる。 今まで参加していなかった人を見つけられる。 初見バトルには、そういった良さがあると思っています。 実際に、初見バトルをきっかけに新しいリスナーさんと出会い、そのまま枠に定着してもらえている配信者さんもいるはずです。 ただ、僕がこれまで見てきた中では、初見バトルに一度参加した人が、2回目以降も来てくれる割合は、それほど高くないように感じています。 もちろん、これは僕が初見バトルの上手な枠を知らないだけかもしれません。 僕自身もまだまだ配信について勉強している途中なので、これが絶対に正しいとは思っていません。 それでも、今の僕には一つの疑問があります。 もし初見バトルに参加した人が、そのまま枠に定着してくれるのであれば、初見バトルを続けている枠の同時接続数は、少しずつでも増え続けていくはずではないか。 しかし、実際には新しい人が来ても、その一方で来なくなってしまう人もいます。 10人の新しい人が来ても、今までいた10人が離れてしまえば、枠にいる人数は増えません。 新しい人を探し続けることも必要です。 でも、それと同じくらい、今いてくれる人が離れない枠を作ることも大切だと思っています。 新しい人を何人連れてくるかだけではなく、今いる人に「また来たい」と思ってもらえるか。 人が来ないことだけではなく、人が離れてしまう理由にも目を向ける。 僕は、新しい人を探すことより先に、今いてくれる人を大切にしたい。 来てくれた人が離れなければ、たとえ増える人数が少なくても、枠は少しずつ大きくなっていくはずです。 また、初見バトルでは、既存のリスナーさんがサブアカウントで参加している場面も少なくないと思っています。 もちろん、それがルール違反だと言いたいわけではありません。 既存のリスナーさんが協力してくれれば、スコアも出るし、見た目にはたくさんの初見さんが参加しているように見えます。 その瞬間の盛り上がりを作ることもできます。 ただ、それによって本当に新しい人が増えたのか。 その人たちが次の配信にも来てくれるのか。 そこまで考えると、見えているスコアや参加人数だけでは、本当の成果は分かりません。 一度だけ数字を作ることと、枠に人が定着することは別の話です。 メンバーレベル10以下、20以下といった条件を設けるバトルについても、同じようなことを感じています。 条件を設けることで、普段は遠慮している人が参加しやすくなる。 参加するきっかけを作れるという良さは、僕も理解しています。 それでも僕は、条件を作らなければ、その人たちは参加してくれないとは思いたくありません。 メンバーレベルが低くても、初見さんでも、バトルが本当に楽しければ自然と参加してくれる。 普段のリスナーさんが楽しそうに参加している。 枠全体が一つになっている。 勝敗が最後まで分からない。 初見さんが参加した時に、みんなが自然に歓迎してくれる。 そんな空気を作ることができれば、誰かに参加を限定しなくても、新しい人は自分から動いてくれる。 僕は、そう信じています。 普段応援してくれているリスナーさんの参加を止めて、初見さんだけが参加できる状況を作るのではなく、常連さんも初見さんも関係なく、全員が一緒に楽しめるバトルを作りたい。 常連さんが本気で楽しんでいる姿を見て、初見さんもその輪の中に入りたくなる。 僕にとっては、その流れの方が自然です。 「そんなのは理想論だ」 そう言われるかもしれません。 僕自身も、簡単に実現できるとは思っていません。 楽しいバトルを作れば、必ず初見さんが参加してくれるという保証もありません。 条件を設けた方が、短期的には参加者を見つけやすいことも分かっています。 それでも、一回くらい理想を追ってみてもいいんじゃないかと思っています。 まだ本気で試してもいない理想を、最初から「現実的ではない」と諦めたくありません。 まずは自分が信じる形を、本気で追ってみる。 その結果、本当にうまくいかなかった時には、何が足りなかったのかを考えて、次の方法を試せばいい。 やってみた結果、考え方が変わることもあると思います。 僕はまだまだ配信の素人です。 これから経験を重ね、いろいろな枠や考え方を知る中で、初見バトルに対する見方が変わる可能性も十分にあります。 だから、初見バトルをやっている配信者さんが間違っているとも、自分の方法が正解だとも思っていません。 これはあくまで、今の僕がどんな枠を作りたいかという話です。 新しい人を探し続ける前に、今いてくれる人が離れない枠を作る。 参加者を条件で作るのではなく、参加したくなる空気を作る。 初見さんだけを主役にするのではなく、常連さんが楽しむ姿を見た初見さんが、自然にその輪へ加わってくれるバトルを作る。 理想論なのは分かっています。 でも、理想を追わなければ、その景色が本当に作れないのかどうかも分かりません。 ダメだったら、その時に次を考えます。 だから、とりあえず今は、この理想論を本気で追ってみたい。 楽しいバトルを作れば、初見さんは自然と現れる。 僕は、そう信じています。 #初見  #初見バトル  #tiktok  @えばぐりさん
僕が初見バトルをやらないのは、初見バトルを否定しているからではありません。 初見さんだけが主役になれる。 普段頑張ってくれているリスナーさんを休ませられる。 今まで参加していなかった人を見つけられる。 初見バトルには、そういった良さがあると思っています。 実際に、初見バトルをきっかけに新しいリスナーさんと出会い、そのまま枠に定着してもらえている配信者さんもいるはずです。 ただ、僕がこれまで見てきた中では、初見バトルに一度参加した人が、2回目以降も来てくれる割合は、それほど高くないように感じています。 もちろん、これは僕が初見バトルの上手な枠を知らないだけかもしれません。 僕自身もまだまだ配信について勉強している途中なので、これが絶対に正しいとは思っていません。 それでも、今の僕には一つの疑問があります。 もし初見バトルに参加した人が、そのまま枠に定着してくれるのであれば、初見バトルを続けている枠の同時接続数は、少しずつでも増え続けていくはずではないか。 しかし、実際には新しい人が来ても、その一方で来なくなってしまう人もいます。 10人の新しい人が来ても、今までいた10人が離れてしまえば、枠にいる人数は増えません。 新しい人を探し続けることも必要です。 でも、それと同じくらい、今いてくれる人が離れない枠を作ることも大切だと思っています。 新しい人を何人連れてくるかだけではなく、今いる人に「また来たい」と思ってもらえるか。 人が来ないことだけではなく、人が離れてしまう理由にも目を向ける。 僕は、新しい人を探すことより先に、今いてくれる人を大切にしたい。 来てくれた人が離れなければ、たとえ増える人数が少なくても、枠は少しずつ大きくなっていくはずです。 また、初見バトルでは、既存のリスナーさんがサブアカウントで参加している場面も少なくないと思っています。 もちろん、それがルール違反だと言いたいわけではありません。 既存のリスナーさんが協力してくれれば、スコアも出るし、見た目にはたくさんの初見さんが参加しているように見えます。 その瞬間の盛り上がりを作ることもできます。 ただ、それによって本当に新しい人が増えたのか。 その人たちが次の配信にも来てくれるのか。 そこまで考えると、見えているスコアや参加人数だけでは、本当の成果は分かりません。 一度だけ数字を作ることと、枠に人が定着することは別の話です。 メンバーレベル10以下、20以下といった条件を設けるバトルについても、同じようなことを感じています。 条件を設けることで、普段は遠慮している人が参加しやすくなる。 参加するきっかけを作れるという良さは、僕も理解しています。 それでも僕は、条件を作らなければ、その人たちは参加してくれないとは思いたくありません。 メンバーレベルが低くても、初見さんでも、バトルが本当に楽しければ自然と参加してくれる。 普段のリスナーさんが楽しそうに参加している。 枠全体が一つになっている。 勝敗が最後まで分からない。 初見さんが参加した時に、みんなが自然に歓迎してくれる。 そんな空気を作ることができれば、誰かに参加を限定しなくても、新しい人は自分から動いてくれる。 僕は、そう信じています。 普段応援してくれているリスナーさんの参加を止めて、初見さんだけが参加できる状況を作るのではなく、常連さんも初見さんも関係なく、全員が一緒に楽しめるバトルを作りたい。 常連さんが本気で楽しんでいる姿を見て、初見さんもその輪の中に入りたくなる。 僕にとっては、その流れの方が自然です。 「そんなのは理想論だ」 そう言われるかもしれません。 僕自身も、簡単に実現できるとは思っていません。 楽しいバトルを作れば、必ず初見さんが参加してくれるという保証もありません。 条件を設けた方が、短期的には参加者を見つけやすいことも分かっています。 それでも、一回くらい理想を追ってみてもいいんじゃないかと思っています。 まだ本気で試してもいない理想を、最初から「現実的ではない」と諦めたくありません。 まずは自分が信じる形を、本気で追ってみる。 その結果、本当にうまくいかなかった時には、何が足りなかったのかを考えて、次の方法を試せばいい。 やってみた結果、考え方が変わることもあると思います。 僕はまだまだ配信の素人です。 これから経験を重ね、いろいろな枠や考え方を知る中で、初見バトルに対する見方が変わる可能性も十分にあります。 だから、初見バトルをやっている配信者さんが間違っているとも、自分の方法が正解だとも思っていません。 これはあくまで、今の僕がどんな枠を作りたいかという話です。 新しい人を探し続ける前に、今いてくれる人が離れない枠を作る。 参加者を条件で作るのではなく、参加したくなる空気を作る。 初見さんだけを主役にするのではなく、常連さんが楽しむ姿を見た初見さんが、自然にその輪へ加わってくれるバトルを作る。 理想論なのは分かっています。 でも、理想を追わなければ、その景色が本当に作れないのかどうかも分かりません。 ダメだったら、その時に次を考えます。 だから、とりあえず今は、この理想論を本気で追ってみたい。 楽しいバトルを作れば、初見さんは自然と現れる。 僕は、そう信じています。 #初見 #初見バトル #tiktok @えばぐりさん

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