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Thursday 10 September 2026 12:40:40 GMT
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ventegoo26
Hoàng Nam :
Dùng oke nhma usb cắm nó cứng quá h e k rút ra đc ln
2026-09-13 13:52:26
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以前募集した「僕とコラボしてみない?」という企画に、9月16日現在、22人の方が参加してくれることになりました。 まだ全員とのコラボが終わったわけではありません。すでにお話しできた方も、これからお話しする方もいます。 新規募集はいったん締め切りますが、決まっているコラボは引き続き進めていきます。 まずは、僕と話すために時間を作ってくれた皆さん、本当にありがとうございます。 正直、こんなに多くの方が手を挙げてくれるとは思っていませんでした。 嬉しい気持ちと同時に、その時間を大切にしなければいけないという緊張や責任も感じています。 今回の企画は、バトルをせず、30分程度、配信の悩みや考え方について語り合うものです。 実際にお話ししてみると、僕より経験や実績のある方も参加してくれていて、僕自身が考えさせられることもたくさんあります。 同じ配信をしていても、目指しているものや、リスナーさんとの関係、難しいと感じる場面はそれぞれ違う。 相手の話を聞くこと自体が、僕にとって大きな学びになっています。 その中で、共通して多かったのは、 「枠内の人数が増えない」 「どうすればおすすめに載れるのか」 「コメントやタップ、ギフトが動かない」 「もっと団結のある枠にしたい」 という悩みでした。 ギフトには、リスナーさんのお金の事情があります。もっと応援してほしいと伝えれば、その分だけ動いてもらえるものではありません。 では、無料でできるコメントを増やすにはどうすればいいのか。 見ている人が「自分も参加したい」と思える空気は、どうすれば作れるのか。 ここを考える時にも、枠ごとの違いをきちんと見なければいけないと感じています。 普段から会話が多い枠と、まず最初の一言が出てこない枠では、必要な工夫も違うはずです。 自分の枠でうまくいったことを、そのまま相手に勧めるだけでは足りないんですよね。 僕も、その時の自分にできる限り、真剣に答えています。 ただ、もっと具体的に、もっとすぐに活用できる形で伝える力は、まだ高めていかなければいけません。 例えば「コメントを増やしましょう」という言葉だけでは、相談した人は、結局何を変えればいいのか分からない。 次の配信でどんな話題を出すのか。 どう呼びかけるのか。 返ってきたコメントに、どう反応するのか。 うまくいかなかった時には、何を見直すのか。 そこまで一緒に考えて、相手が「じゃあ、これを試してみよう」と思えるところまで伝えたいです。 そもそも、僕自身にも答えを出せていない悩みがあります。 人数のことも、参加のことも、団結のことも、自分の配信で向き合い続けている課題です。 だからこそ、自分でも試して、結果を見て、改善する。 うまくいった時も、「何が良かったのか」「どんな条件が重なっていたのか」を考える。 その経験を、相手の状況に合わせて伝えられるようになりたい。 今回のコラボを通じて、助言の具体性と再現性を、もっと大切にしていこうと思いました。 そして、いろいろな悩みを聞く中で、「相談できる機会そのもの」についても改めて考えました。 トップライバーの中には、自分に多くのギフトを贈ってくれた人を優先して、助言やコラボをしているように見える方もいます。 僕には、それが、いわゆる「お布施」のように感じられる場面があります。 ただ、その事情も理解できます。 相談したい人を広く募集すれば、全員に対応することは難しい。時間にも、体力にも限りがあります。 その中で、自分にお金を使ってくれたことを、「それだけ真剣に学びたいと思ってくれている」という熱意の一つとして受け取ることはあると思います。 だから、その選び方を一方的に否定したいわけではありません。 でも、お金を使ってくれた人の熱意は分かる。 お金を使えない人に、熱意がないわけじゃない。 伸び悩んでいて、誰かに話を聞いてほしい。 自分なりに考えているけど、何を変えればいいか分からない。 そんな時に、大きなギフトを贈る余裕がない人もいると思います。 その人たちにも、真剣に相談できる機会があってほしいんです。 僕も、今後ずっと全員の相談に乗れるとは限りません。いつか、対応する相手や内容について、基準を設ける必要が出てくるかもしれません。 それでも、「僕にいくら投げてくれたか」を、その基準にはしたくありません。 配信やリスナーさんに真剣に向き合っているか。 相手への礼儀があるか。 人の話を聞こうとしているか。 そうした姿勢を大切にしながら、具体的な基準は経験を積んで考えていきたいです。 そして、もし僕自身が、いつかトップライバーと呼ばれる立ち位置まで登り詰めることができたなら。 その時は、自分が歩んできた道を、ほかの人も実践できる方法として伝えられるようになりたいと思っています。 誰かが常について、集客や応援で引き上げ続けなければ保てない。手が離れた途端に、何をすればいいのか分からなくなる。 そういう状態ではなく、自分で考え、試し、改善しながら、その人自身の力で這い上がっていける。 支えてくれるリスナーさんたちと、自分の枠を育てていける。 そんな力につながる方法を伝えたいです。 僕が大切にしたい「再現性」には、うまくいかなかった時にも、自分で原因を考えて、次の行動を選べるようになることも含まれています。 一度の助言が、その後も自分で配信を良くしていくための力になったら嬉しいです。 そのためにも、まずは今回のコラボを一回一回、大切に進めていきます。 新規募集をいったん止め、その経験を振り返りながら、自分の配信も、助言も、企画そのものも良くしていきたい。 目指すところは、正直、まだ遠いと思います。 それでも、次に相談を受ける時には、今より具体的な話ができる自分でいたいです。 すでにコラボしてくれた皆さん。 大切な時間を使って、悩みや考えを聞かせてくれて、本当にありがとうございました。 お話ししたことの中に、何か一つでも、これからの配信に役立つものがあれば嬉しいです。 これからお話しする皆さんも、よろしくお願いします。 この22人との出会いを、僕自身の成長につなげていきます。 いつか、困っている配信者の力になれるように。 ここから、一つずつ経験を積んでいきます。 @えばぐりさん
以前募集した「僕とコラボしてみない?」という企画に、9月16日現在、22人の方が参加してくれることになりました。 まだ全員とのコラボが終わったわけではありません。すでにお話しできた方も、これからお話しする方もいます。 新規募集はいったん締め切りますが、決まっているコラボは引き続き進めていきます。 まずは、僕と話すために時間を作ってくれた皆さん、本当にありがとうございます。 正直、こんなに多くの方が手を挙げてくれるとは思っていませんでした。 嬉しい気持ちと同時に、その時間を大切にしなければいけないという緊張や責任も感じています。 今回の企画は、バトルをせず、30分程度、配信の悩みや考え方について語り合うものです。 実際にお話ししてみると、僕より経験や実績のある方も参加してくれていて、僕自身が考えさせられることもたくさんあります。 同じ配信をしていても、目指しているものや、リスナーさんとの関係、難しいと感じる場面はそれぞれ違う。 相手の話を聞くこと自体が、僕にとって大きな学びになっています。 その中で、共通して多かったのは、 「枠内の人数が増えない」 「どうすればおすすめに載れるのか」 「コメントやタップ、ギフトが動かない」 「もっと団結のある枠にしたい」 という悩みでした。 ギフトには、リスナーさんのお金の事情があります。もっと応援してほしいと伝えれば、その分だけ動いてもらえるものではありません。 では、無料でできるコメントを増やすにはどうすればいいのか。 見ている人が「自分も参加したい」と思える空気は、どうすれば作れるのか。 ここを考える時にも、枠ごとの違いをきちんと見なければいけないと感じています。 普段から会話が多い枠と、まず最初の一言が出てこない枠では、必要な工夫も違うはずです。 自分の枠でうまくいったことを、そのまま相手に勧めるだけでは足りないんですよね。 僕も、その時の自分にできる限り、真剣に答えています。 ただ、もっと具体的に、もっとすぐに活用できる形で伝える力は、まだ高めていかなければいけません。 例えば「コメントを増やしましょう」という言葉だけでは、相談した人は、結局何を変えればいいのか分からない。 次の配信でどんな話題を出すのか。 どう呼びかけるのか。 返ってきたコメントに、どう反応するのか。 うまくいかなかった時には、何を見直すのか。 そこまで一緒に考えて、相手が「じゃあ、これを試してみよう」と思えるところまで伝えたいです。 そもそも、僕自身にも答えを出せていない悩みがあります。 人数のことも、参加のことも、団結のことも、自分の配信で向き合い続けている課題です。 だからこそ、自分でも試して、結果を見て、改善する。 うまくいった時も、「何が良かったのか」「どんな条件が重なっていたのか」を考える。 その経験を、相手の状況に合わせて伝えられるようになりたい。 今回のコラボを通じて、助言の具体性と再現性を、もっと大切にしていこうと思いました。 そして、いろいろな悩みを聞く中で、「相談できる機会そのもの」についても改めて考えました。 トップライバーの中には、自分に多くのギフトを贈ってくれた人を優先して、助言やコラボをしているように見える方もいます。 僕には、それが、いわゆる「お布施」のように感じられる場面があります。 ただ、その事情も理解できます。 相談したい人を広く募集すれば、全員に対応することは難しい。時間にも、体力にも限りがあります。 その中で、自分にお金を使ってくれたことを、「それだけ真剣に学びたいと思ってくれている」という熱意の一つとして受け取ることはあると思います。 だから、その選び方を一方的に否定したいわけではありません。 でも、お金を使ってくれた人の熱意は分かる。 お金を使えない人に、熱意がないわけじゃない。 伸び悩んでいて、誰かに話を聞いてほしい。 自分なりに考えているけど、何を変えればいいか分からない。 そんな時に、大きなギフトを贈る余裕がない人もいると思います。 その人たちにも、真剣に相談できる機会があってほしいんです。 僕も、今後ずっと全員の相談に乗れるとは限りません。いつか、対応する相手や内容について、基準を設ける必要が出てくるかもしれません。 それでも、「僕にいくら投げてくれたか」を、その基準にはしたくありません。 配信やリスナーさんに真剣に向き合っているか。 相手への礼儀があるか。 人の話を聞こうとしているか。 そうした姿勢を大切にしながら、具体的な基準は経験を積んで考えていきたいです。 そして、もし僕自身が、いつかトップライバーと呼ばれる立ち位置まで登り詰めることができたなら。 その時は、自分が歩んできた道を、ほかの人も実践できる方法として伝えられるようになりたいと思っています。 誰かが常について、集客や応援で引き上げ続けなければ保てない。手が離れた途端に、何をすればいいのか分からなくなる。 そういう状態ではなく、自分で考え、試し、改善しながら、その人自身の力で這い上がっていける。 支えてくれるリスナーさんたちと、自分の枠を育てていける。 そんな力につながる方法を伝えたいです。 僕が大切にしたい「再現性」には、うまくいかなかった時にも、自分で原因を考えて、次の行動を選べるようになることも含まれています。 一度の助言が、その後も自分で配信を良くしていくための力になったら嬉しいです。 そのためにも、まずは今回のコラボを一回一回、大切に進めていきます。 新規募集をいったん止め、その経験を振り返りながら、自分の配信も、助言も、企画そのものも良くしていきたい。 目指すところは、正直、まだ遠いと思います。 それでも、次に相談を受ける時には、今より具体的な話ができる自分でいたいです。 すでにコラボしてくれた皆さん。 大切な時間を使って、悩みや考えを聞かせてくれて、本当にありがとうございました。 お話ししたことの中に、何か一つでも、これからの配信に役立つものがあれば嬉しいです。 これからお話しする皆さんも、よろしくお願いします。 この22人との出会いを、僕自身の成長につなげていきます。 いつか、困っている配信者の力になれるように。 ここから、一つずつ経験を積んでいきます。 @えばぐりさん

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