@ibrahimatlanta: Артур Жаке-Иве Кусто

Atlanta77
Atlanta77
Open In TikTok:
Region: DE
Tuesday 22 September 2026 21:14:05 GMT
78106
3667
352
2537

Music

Download

Comments

erkin.kabylbaev
Erkin Kabylbaev :
Кусто легенда , ему верить можно
2026-09-23 07:23:58
302
azaze11ll
AzazeLL :
Жан Поль Бельмондо
2026-09-23 07:39:05
12
sveto4ka_ok
Светлана Мельникова :
Не надо так! Это великий человек!!! Зачем же вы опошлили Кусто? Ужасно конечно!
2026-09-23 12:00:53
26
rezon_introver
Серёга :
Ляяяя уже до Кусто добрались
2026-09-23 07:03:24
60
faraontutankhamon
Пельмень Ярости :
наконец то оригинальное видео, а то какой-то ИИ Артур
2026-09-23 07:31:01
38
denny_vasko
Denny_Vasko :
я это в программе вокруг света видел
2026-09-23 11:08:10
25
user3959620456028
07 .65.нтот :
оч хороший человек был.я тоже любил его смотреть
2026-09-23 06:48:49
27
allesia2025
Alessia :
Самый знаменитый человек во Франции ,самый популярный француз в мире ,много лет назад он превратил минный тральщик в исследовательское судно ,они были на Мадагаскаре и в Антарктике ,видели амазонку ,и коралловые рифы .Его девиз ,,Если вы любите море ,то вы его спасёте ,, каждое воскресенье на канале ОРТ ,,Подводная одиссея команды Кусто,,
2026-09-23 12:57:40
2
user7986367109944
Лана Камнева :
Ой, не могу[Слезы радости]
2026-09-23 08:46:27
6
aria_laba
Aria.Lab :
Наконец-то нормально перевели Кусто. Легенда
2026-09-23 08:29:42
54
e_d_d30
E_D_D :
шикарно
2026-09-23 12:58:48
1
s.e.r.i.o.n.e.r
Сергій :
Самый интересный рассказ Кусто из всех серий😆
2026-09-23 09:16:15
16
bibliothek55
Bibliothek :
Сколько лет эти кадры держали в секрете, негодяи! 😳
2026-09-23 09:50:34
9
rubikwoman
Rubikwoman :
кто придумал Кусто использовать, гений 😂
2026-09-23 08:26:42
8
tiktok_kingik
Владимир Владимирович Путин :
это оригинал?
2026-09-23 12:28:03
0
fhcufucfufysg
fhcufuc fufysg :
В общем это Кусто! Французкий исследователь Морей и океанов. Его съёмки были как дискавери, при союзе.
2026-09-23 09:25:21
9
phantom00188
phantom :
этот дядька акваланг придумал если что. со своей командой нырял по всем морям и океанам мира и снимал подводные семки очень красивые.
2026-09-23 10:23:39
11
konstantin_199910
konstantin :
ожил старик как я в детстве любил смотреть его морские путешествия
2026-09-23 05:22:27
47
aleksey.radishevk
Aleksey Radishevksiy :
Не позорь те память Жака Кусто.
2026-09-23 11:37:37
5
ilyasbarabas
Ilias :
Кто это?😳
2026-09-23 08:53:59
0
vitalyttt2
Виталий Каменское :
в первых сериях 60х был морским маньяком резал дельфинов
2026-09-23 11:38:22
3
user9099970245019
старший брат :
2026-09-23 04:11:24
2
dimasik4136
Dimasik :
Вот и до Кусто добрались
2026-09-23 08:16:57
3
user6706507166104
#OPTIMIST# :
кусто👍
2026-09-23 00:17:19
3
alexeylebedkin2
Avatar :
прикольно 👍
2026-09-23 05:00:04
4
To see more videos from user @ibrahimatlanta, please go to the Tikwm homepage.

Other Videos

最近、僕の周りでは、 「リスナーさんと話す時間をしっかり取りたいと思って」 と、バトルの回数を減らす配信者さんが増えています。 実際に、以前よりも自枠でゆっくり話している時間が増えたように感じます。 TikTok全体で同じことが起きているのかは、まだ分かりません。 ただ、もしこの流れが広がっていくなら、僕は嬉しいです。 配信者が、自分の配信そのものと向き合うきっかけになると思うからです。 バトルには、勝敗の緊張感があります。 相手との掛け合いがあります。 ギフトが飛んだ時の盛り上がりもあります。 それらを使って、面白い時間を作ることはできます。 でも、その盛り上がりがあることで、自分自身の課題に気づかずに済んでしまうこともあると思うんです。 自枠に戻ると、何を話したらいいか分からない。 コメントが止まると、間が持たない。 だから、すぐ次の対戦相手を探す。 それを繰り返していれば、配信時間は埋まります。 でも、その時間の中で、 リスナーさんとどれだけ会話ができたのか。 自分のことをどれだけ知ってもらえたのか。 また来たいと思える楽しさを、どれだけ届けられたのか。 そこを振り返る必要はあると思います。 リスナーさんの中には、配信者と話したくて来ている人もいます。 「今日、こんなことがあったよ」 「さっきの話、もう少し聞きたい」 「この人の考え方が好きだから、話を聞いていたい」 そんな気持ちで来てくれているのに、戻ってきたと思ったら、また次のバトル。 それでは、会いに来てくれた人と向き合う時間が、いつまでも作れません。 そして、応援する側にも気持ちの切り替えが必要です。 一戦を頑張って、 勝って喜んだり、負けて悔しがったりして、 ようやく一息ついたと思ったら、また次の一戦。 もちろん、それを楽しめる人もいる。 でも、応援したい気持ちが強い人ほど、 「次も自分が頑張らないと」 と、気を張り続けてしまうこともあると思います。 バトルの回数を減らすことで、そういう人が落ち着いて会話を楽しめる時間も作れる。 応援してくれる人と、ただ一緒に笑う。 何気ない話をして、お互いを知る。 その時間にも、配信を続けていくうえでの大切な意味があると思っています。 そして僕は、普段の時間が充実するほど、バトルへの気持ちも変わってくると思うんです。 楽しく話していた人たちと、 「じゃあ、今日はこの一戦を一緒に楽しもう」 と、バトルへ向かう。 そこで生まれる一体感には、普段の会話の積み重ねもあるはずです。 だから、回数を減らすことが、バトルをつまらなくするとは限らない。 一戦の前後まで大切にすれば、むしろ記憶に残るバトルを作れるかもしれません。 ただし、回数を減らせば、自動的にいい配信になるわけではありません。 空いた時間に何を届けるのか。 そこは、配信者が考える必要があります。 話題を準備する。 コメントから話を広げる。 初めて来た人にも分かるように話す。 自分の経験や考えを、聞きたくなる形で伝える。 一人でずっとしゃべり続けることだけが、トーク力ではありません。 リスナーさんの一言を受け取って、みんなが楽しめる会話にすることも、立派な配信者の力です。 そういう力を磨かずに、 「とりあえずバトルを回していれば、なんとかなる」 と思っているなら、これから厳しくなるかもしれません。 周りに、バトルをしていなくても楽しい枠が増えれば、リスナーさんには選択肢が増えます。 ゆっくり話せる枠。 コメントから会話が広がる枠。 バトルの時間を楽しみに待てる枠。 そういう楽しさを知った時に、 「自分はどんな配信を見ていたいのか」 を、改めて考える人もいると思います。 そこで選ばれ続けるには、配信者自身が楽しさを作れなければいけない。 厳しい言い方をすると、バトルに頼る以外の力を磨こうとしない枠は、この流れが広がれば淘汰されていくと思っています。 もちろん、何戦もバトルをしながら、その一戦一戦でしっかり楽しませている配信者さんもいます。 だから、回数が多いという理由だけで、悪い配信だとは思いません。 僕が疑問に思うのは、 自枠で楽しませる工夫をせず、次のバトルへ行くことだけで配信を続けようとする姿勢です。 とりあえずバトルだけ回していれば、なんとかなる。 もし今までそれで済んでいたとしても、これからも同じように通用するとは限らない。 バトルが始まる前も、終わった後も、 「この人の枠にいたい」と思ってもらえるか。 そこまで含めて、配信者の実力が問われる。 僕は、そんな流れが広がってほしいと思っています。 そしてこれは、僕自身も磨き続けなければいけないところです。 みんなは、どのくらいの頻度のバトルが好き? @えばぐりさん
最近、僕の周りでは、 「リスナーさんと話す時間をしっかり取りたいと思って」 と、バトルの回数を減らす配信者さんが増えています。 実際に、以前よりも自枠でゆっくり話している時間が増えたように感じます。 TikTok全体で同じことが起きているのかは、まだ分かりません。 ただ、もしこの流れが広がっていくなら、僕は嬉しいです。 配信者が、自分の配信そのものと向き合うきっかけになると思うからです。 バトルには、勝敗の緊張感があります。 相手との掛け合いがあります。 ギフトが飛んだ時の盛り上がりもあります。 それらを使って、面白い時間を作ることはできます。 でも、その盛り上がりがあることで、自分自身の課題に気づかずに済んでしまうこともあると思うんです。 自枠に戻ると、何を話したらいいか分からない。 コメントが止まると、間が持たない。 だから、すぐ次の対戦相手を探す。 それを繰り返していれば、配信時間は埋まります。 でも、その時間の中で、 リスナーさんとどれだけ会話ができたのか。 自分のことをどれだけ知ってもらえたのか。 また来たいと思える楽しさを、どれだけ届けられたのか。 そこを振り返る必要はあると思います。 リスナーさんの中には、配信者と話したくて来ている人もいます。 「今日、こんなことがあったよ」 「さっきの話、もう少し聞きたい」 「この人の考え方が好きだから、話を聞いていたい」 そんな気持ちで来てくれているのに、戻ってきたと思ったら、また次のバトル。 それでは、会いに来てくれた人と向き合う時間が、いつまでも作れません。 そして、応援する側にも気持ちの切り替えが必要です。 一戦を頑張って、 勝って喜んだり、負けて悔しがったりして、 ようやく一息ついたと思ったら、また次の一戦。 もちろん、それを楽しめる人もいる。 でも、応援したい気持ちが強い人ほど、 「次も自分が頑張らないと」 と、気を張り続けてしまうこともあると思います。 バトルの回数を減らすことで、そういう人が落ち着いて会話を楽しめる時間も作れる。 応援してくれる人と、ただ一緒に笑う。 何気ない話をして、お互いを知る。 その時間にも、配信を続けていくうえでの大切な意味があると思っています。 そして僕は、普段の時間が充実するほど、バトルへの気持ちも変わってくると思うんです。 楽しく話していた人たちと、 「じゃあ、今日はこの一戦を一緒に楽しもう」 と、バトルへ向かう。 そこで生まれる一体感には、普段の会話の積み重ねもあるはずです。 だから、回数を減らすことが、バトルをつまらなくするとは限らない。 一戦の前後まで大切にすれば、むしろ記憶に残るバトルを作れるかもしれません。 ただし、回数を減らせば、自動的にいい配信になるわけではありません。 空いた時間に何を届けるのか。 そこは、配信者が考える必要があります。 話題を準備する。 コメントから話を広げる。 初めて来た人にも分かるように話す。 自分の経験や考えを、聞きたくなる形で伝える。 一人でずっとしゃべり続けることだけが、トーク力ではありません。 リスナーさんの一言を受け取って、みんなが楽しめる会話にすることも、立派な配信者の力です。 そういう力を磨かずに、 「とりあえずバトルを回していれば、なんとかなる」 と思っているなら、これから厳しくなるかもしれません。 周りに、バトルをしていなくても楽しい枠が増えれば、リスナーさんには選択肢が増えます。 ゆっくり話せる枠。 コメントから会話が広がる枠。 バトルの時間を楽しみに待てる枠。 そういう楽しさを知った時に、 「自分はどんな配信を見ていたいのか」 を、改めて考える人もいると思います。 そこで選ばれ続けるには、配信者自身が楽しさを作れなければいけない。 厳しい言い方をすると、バトルに頼る以外の力を磨こうとしない枠は、この流れが広がれば淘汰されていくと思っています。 もちろん、何戦もバトルをしながら、その一戦一戦でしっかり楽しませている配信者さんもいます。 だから、回数が多いという理由だけで、悪い配信だとは思いません。 僕が疑問に思うのは、 自枠で楽しませる工夫をせず、次のバトルへ行くことだけで配信を続けようとする姿勢です。 とりあえずバトルだけ回していれば、なんとかなる。 もし今までそれで済んでいたとしても、これからも同じように通用するとは限らない。 バトルが始まる前も、終わった後も、 「この人の枠にいたい」と思ってもらえるか。 そこまで含めて、配信者の実力が問われる。 僕は、そんな流れが広がってほしいと思っています。 そしてこれは、僕自身も磨き続けなければいけないところです。 みんなは、どのくらいの頻度のバトルが好き? @えばぐりさん

About