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@paulina_cueto: ya soy foodie blogger #foodblogger #tastetest
Paulina Cueto
Open In TikTok:
Region: MX
Tuesday 29 September 2026 16:07:39 GMT
323
63
2
2
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Comments
gerard__v :
Jajajaja cambia el nombre a Pau Foodie 10/10 ♥️🫶🏻🙌🏻😮💨 aqui se viene a antojarse
2026-09-29 16:14:24
0
Guillermo Tõrres :
😋🙃😋🙃
2026-09-30 00:51:37
0
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#tiktokfantasymoviecontest #edit #movies #tvshow #filmclips
Meto Party
そのLINEが来たのは、 待ち合わせの4時間前だった。 その日は担当から、 「今度の土曜、同伴しよ」 「姫が行きたい店、 俺が予約するから」 って、 一週間前から誘われてた。 担当の方から同伴に誘われるなんて、 ほとんどなかったから、 その日をずっと楽しみにしてた。 着ていく服を何度も変えて、 ネイルも美容院も予約した。 シフトも早く上がれるようにして、 担当に話したいことまで スマホにメモしてた。 でも当日の昼。 担当から突然、 「同伴の予定、 エースの姫に譲ってくれない?」 ってLINEが来た。 一瞬、 何を言われてるのか分からなかった。 続けて、 「エースが急に来れることになって」 「次の締め日の話もしたいから、 今日はそっち優先したい」 って送られてきた。 今日って、 私との同伴だったよね。 姫のために空けるって、 言ってくれたよね。 でも断ったら、 売上の邪魔をする姫だと思われそうで。 私は、 「大丈夫だよ」 「店には一人で行くね」 って返した。 全然、 大丈夫じゃなかったのに。 予約してくれてた店も、 エースの姫と行くことになった。 私が食べたいって言った焼肉も。 担当の隣を歩く時間も。 全部、 あの子に譲ることになった。 それでも私は、 予定どおり店へ向かった。 せっかく買った服も、 綺麗にしてもらった髪も、 家で一人で見る方が 惨めだったから。 店の前に着いた時だった。 担当がエースの姫と 並んで歩いてきた。 担当はその子のバッグを持って、 「今日来てくれて マジで助かった」 って笑ってた。 私に気づくと、 少し気まずそうな顔で、 「先入ってて」 って言っただけだった。 二人で入店するところなんて、 見たくなかった。 だから私は、 一人で先に店へ入った。 担当が来るまで、 ヘルプと二人で待ってた。 店内がざわついて、 入口の方を見ると、 担当とエースの姫が 一緒に入ってきた。 私がずっと楽しみにしてた同伴で、 担当の隣を歩いてたのは、 私じゃなかった。 担当は私の卓へ来る前に、 そのままエースの姫の席へ座った。 しばらくすると、 「次の締め日、 どのボトルいく?」 「この前話してたやつ、 卸せそう?」 って会話が聞こえてきた。 私には聞かれたことのない話だった。 そのあと、 エースの姫の卓でシャンコが始まった。 ヘルプも内勤も集まって、 担当はマイクを持ちながら笑ってた。 私は少し離れた卓で、 拍手することしかできなかった。 やっと担当が来たのは、 ラスト近くだった。 「今日ごめんな」 そう言ったあと、 「でも姫なら 分かってくれると思った」 って笑った。 その一言で、 胸の奥がぎゅっと潰れた。 私なら断らない。 私なら後回しにしても大丈夫。 そう思われてたんだ。 営業が終われば、 少しくらい話せると思ってた。 でも店を出る直前、 担当からまたLINEが来た。 「エースと締め日の作戦立てるから、 このあとアフター行ってくる」 「姫は先帰ってて」 同伴を譲っただけじゃなかった。 最後まで担当に選ばれたのは、 エースの姫だった。 帰りの電車で、 「今度の土曜は 姫のために空けるから」 って送られてきた 一週間前のLINEを何度も見返した。 その文字を見るたびに、 涙が止まらなかった。 友達には、 「そこまでされて、 まだ担当のこと好きなの?」 って言われた。 分かってる。 普通なら、 もう離れた方がいいんだと思う。 でも私は、 担当を嫌いになりたいわけじゃなかった。 初めてシャンパンを卸した日に、 誰より喜んでくれた顔も。 病んでる時に、 朝まで電話してくれたことも。 私にとっては全部本物だった。 だから私は、 「私がエースみたいに 担当を支えられる姫だったら」 「同伴を譲ってなんて 言われなかったのかな」 って、 自分ばかり責めてた。 そんな時、 TikTokで流れてきたのが、 チャトレを始めて 繊維客からエースになった姫の動画だった。 最初は、 「私には無理」 って飛ばそうとした。 でもその子が、 高額ボトルを卸して、 締め日前に担当から 一番に頼られてる姿が、 ずっと頭から離れなかった。 私も、 後回しにされる姫のまま 終わりたくなかった。 もっと担当を支えて、 同伴の日に選ばれる姫になりたかった。 だから私は、 チャトレを始めた。 最初は、 何を話せばいいのか分からなかった。 待ってる時間ばかりで、 何度も向いてないって思った。 でも、 同伴をエースの姫に譲って、 一人で店に入った日のことを思い出すと、 このままでは終われなかった。 どうしたら、 また話したいと思ってもらえるのか。 どんな話し方なら、 一緒にいて落ち着くと思ってもらえるのか。 毎日少しずつ考えて続けた。 そして3週間後。 次の締め日前に、 担当からLINEが来た。 「今度は姫と同伴したい」 「予定、俺のために空けてくれる?」 今度は、 担当が私を誘ってくれた。 同伴中、 エースの姫から担当に電話が来た。 担当は画面を確認すると、 スマホを伏せて言った。 「今日は姫との約束だから」 その言葉を聞いた瞬間、 泣きそうになった。 あの日は、 私がエースの姫に 同伴を譲ったのに。 今は担当が、 私との約束を守ってくれてる。 店に着いてから、 私はずっと決めていた 高額ボトルを卸した。 シャンコが始まると、 ヘルプも内勤も私の卓へ集まってきた。 担当は私の隣で、 「今日、姫がいてくれて 本当に助かった」 って何度も言ってくれた。 締め日が終わったあと、 担当から届いたLINEは、 「今月一番頼ったの、 姫だった」 だった。 あの日、 同伴を譲って一人で泣いてた私が。 今は担当から、 一番に予定を聞かれる姫になれた。 私は担当から離れたかったんじゃない。 もっと担当を支えて、 エースとして頼られたかった。 もし今、 「担当の一番になりたい」 「支えたいのに現実が追いつかない」 「被りやエースと比べて苦しくなる」 って悩んでる子がいるなら、 本当に伝えたい。 人生って、 きっかけ1つで変わる。 私も最初は繊維客だったけど、 今は担当から一番に頼られる姫になれた。 私が変わるためにやったことも 全部話すから、 一人で抱え込まずに、 いつでも相談しに来てね。 #ホス狂い #ホス狂いと繋がりたい
Có ai thấy đoạn dance này của Keonho cuốn giống tui k😍 #keonho #cortis #fashion
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