@sokolwsl: Playboi Carti настоящее имя — Джо́рдан Те́ррелл Ка́ртер; англ. Jordan Terrell Carter; род. 13 сентября 1995 года, Атланта, Джорджия[1]) — американский рэпер. Изначально Картер был подписан на местный андеграундный лейбл Awful Records, а затем на AWGE, принадлежащий ASAP Mob. Дебютный микстейп Playboi Carti был выпущен в апреле 2017 года и включал в себя синглы «Magnolia» и «Wokeuplikethis» при участии Lil Uzi Vert, вошедшие в чарты Billboard Hot 100. Его дебютный студийный альбом Die Lit (2018) достиг 3-й строчки в американском Billboard 200. После двухлетнего перерыва, когда исполнитель практически не выпускал новой музыки, вышел второй студийный альбом Whole Lotta Red (2020). Пластинка дебютировала под номером один в Billboard 200 и стала его первым релизом, возглавившим чарт. После перерыва в четыре года и три месяца артист выпустил свой третий студийный альбом Music. #playboicarti

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Tuesday 13 October 2026 09:10:54 GMT
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Comments

nekusayko
nekusayko :
Где этот тип сейчас, такие аенные видосы делал, про карти раза 3 пересматривал
2026-10-13 16:03:21
126
2900_0pium
6KIM6KRUEGER :
это лучше видео на ютубе и еще вторая часть
2026-10-13 11:21:15
40
rennqu
rennquo :
в2 эра карти - пример лучшего артиста когда либо делавшего музыку
2026-10-14 10:36:55
11
yadovskiyy
mishanya :
честно жду ещё видосы подобного формата
2026-10-13 14:03:56
32
kavalerya228
kavalerya228PillsLover :
я так по нему скучаю
2026-10-13 15:53:37
10
maks_mf12
maks_mf12 :
Я смотрел этот видос
2026-10-13 10:45:43
19
xcy8008
Я до сих пор жду от него новый видик[Плачущие глаза](((://
2026-10-14 17:32:07
4
twsevvv
27 :
пусть чувак 3 часть выпускает,я третий год уже жду
2026-10-14 04:53:57
5
real_narc1ss1st
🧛🏻narcissist🧛🏻 :
2026-10-13 17:25:28
2
playbabyboi
F33l Lik3 Dyin :
2026-10-13 10:49:17
4
nhllmewww
nhllmewww :
настольгия😭
2026-10-14 19:11:41
1
searchxzc
никола :
2026-10-13 12:47:15
3
tewx1e
⛧ :
2026-10-13 20:03:57
1
the.nuras
nuras💫 :
лучшее видео про карти, я уже пересмотривал 5 раз
2026-10-14 04:44:52
1
liltrap894
LIL TRAP 20 :
2026-10-13 12:53:55
2
inzebe
Inzebe :
2026-10-13 13:53:24
2
the.nuras
nuras💫 :
я благодаря этому начал слушать его
2026-10-14 04:46:18
2
vhghdhd2
kenvyx | 和💗 :
я смотрел янг пионера
2026-10-13 17:18:37
1
ofkors33
ARMN :
2026-10-14 18:08:54
1
jopapopapisyn
жопа :
2026-10-13 17:12:47
1
lilxeroin
саня читос :
или клаут у промоспикс
2026-10-17 10:11:57
1
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推しとな⑦💜@ゆめこ  ※誤字があったので 訂正しました🙇‍♀️ 再投稿ごめんなさい。 ーーーーー ーおはようございます。 朝、起きて連絡をする。 ーおはよう。 ーベランダ出れる? ーはい。 急いで羽織りを着て、 ベランダのドアを開ける。 朝の清々しい 空気を吸い込むと、 パーテーションの端から ひょっこりと 風磨くんが顔を出した。 パーテーション越しじゃなく 身を乗り出すようにして 私を見つめてくる。 『……顔見たくて。』 「…すっぴんなんで… あんま見ないでください。」 ベランダだから油断していて 少し後悔する。 『…めっちゃかわいいよ?』 『俺も今起きたとこだし。』 ボサボサの寝癖がついた 髪のまま、 ふにゃっと柔らかく 微笑む風磨くん。 「ふふ、風磨くん寝癖……」 『んー、まだ眠いもん。』 『……でも、〇〇ちゃんからの メッセージ見たら会いたくなって。』 『目覚めたよね。』 『もうちょいこっち来て。』 そう言って、 風磨くんは手を伸ばして パーテーション越しに 私の頭をポンポンと 優しく撫でた。 『チャージできたし。』 『……仕事行ってくる。』 「いってらっしゃい。 頑張ってください。」 『ん。帰ったら連絡する。』 手を振って部屋に 戻っていく後ろ姿に、 胸がギュッと締め付けられる。 ーーー それから ベランダ越しの やり取りだけじゃなく ー今なにしてる? ー今日何時に帰る? なんて。 携帯に届くメッセージに 胸をときめかせていた。 そんなある日の休日。 近所のスーパーで 買い物を済ませ、 両手に少し大きめの荷物を抱えて マンションへの帰り道を 歩いていた時のこと。 「あっ…」 持っていた荷物をひとつ 落としてしまった。 慌てて拾おうとした その時。 「大丈夫ですか?」 頭の上から、 爽やかで優しい声が降ってきた。 スッと長い手が伸びてきて、 紙袋を拾ってくれた。 「あ、すみません。 ありがとうございます……」 恐縮しながら顔を上げると、 そこに立っていたのは スタイル抜群で 見覚えのある綺麗な顔立ち… 「あ、」 「あ、〇〇ちゃん。」 「しのくん…。」 まさかのしのくんに バッタリ遭遇した。 「荷物、 マンションまで持ちますよ?」 「えっ、いえ。 そんな申し訳ないです……。」 「いいですよ、 これから風磨さんち行くんで。」 屈託のない笑顔で 荷物を持とうとしてくれた。 一緒にマンションへと歩きながら、 ふと買ったばかりの食材に目がいく。 「今日、からあげ作ろうと思って……  スーパー行ったら買い過ぎちゃって。」 「助かりました。」 「めっちゃいいですね。 俺、からあげ好きです。」 「えっ、そうなんですか。 食べに来ますか?」 「ほんまですか?」 「味の保証はしませんけど。」 「食べるの得意なんで 任せてください。」 そんな他愛のない 会話をしながら、 マンションにたどり着いた。 「荷物ありがとうございました。」 「いいえ、全然。 じゃ、俺は風磨さんのとこ行くんで。」 ガチャリ、と 目の前の部屋のドアが勢いよく開いた。 『……お前ら、玄関先で 何楽しそうに喋ってんの。』 そこに立っていたのは、 低い声のまま 不機嫌そうに眉を寄せた 風磨くんだった。 「「あ……」」 しのくんと私が 同時に声を漏らすと、 風磨くんは鋭い眼光のまま 一歩前に踏み出し 私としのくんの間に すっと割り込んだ。 『2人で何してんの?』 「あ、風磨さん。 たまたま途中で〇〇ちゃん会って、 荷物持つの手伝ったんです。」 しのくんの手の荷物を確認すると その荷物を強引に奪い取る。 『……で、二人で 楽しく帰ってきたと。』 『からあげがどうこう って聞こえたけど?』 風磨くんの低い声が響く。 「あ、えっと……しのくんが からあげ好きって言うから、 作ってあげるねって話を……」 私が恐る恐る説明すると、 風磨くんはフッと冷笑を浮かべ、 私を自分の背中側に ぐいっと引き寄せた。 『は?俺のは?』 「え?」 『しのに食べさせる前に 俺でしょ?』 しのくんに牽制のような 手を出すなと言わばかりの 容赦ない独占欲全開のオーラ。 しのくんは苦笑しながら 「じゃ、〇〇ちゃん、また今度。」 「風磨さん、おじゃましまーす!」 私の返事を聞かないまま そそくさと風磨くんの部屋に 逃げ込んでいった。 パタン、と閉まった隣のドア。 残されたのは、 私と、まだ不機嫌そうに 肩を揺らしている風磨くん。 『……他の男と楽しそうに からあげの話とかしちゃうんだ。』 振り返った風磨くんが、 至近距離で私を じっと見下ろしてきた。 『明日さ、仕事終わるの早いから。』 「……?」 『ご飯作って。』 「え?」 『他のやつが先に食べるのは 許せない。』 『…いいよね?』 「…はい。」 私の返事を聞いて、 風磨くんは満足したように フッと鼻で笑った。 『多分、19時とか…だと思う。』 『また連絡するから。』 『明日ね。』 「はい…また明日。」 私に荷物をそっと渡すと、 頭をぽんっと一度だけ雑に撫でて、 自分の部屋へと入っていった。 部屋に入り、買ってきた物を 冷蔵庫へしまいながら 心臓のバクバクが治まらない。 不機嫌そうな顔も。 独占欲全開の低い声も。 全部私のことを 特別に思ってくれているから。 なんて 自惚れていいものなのか。 夢ならば覚めないで、 と願いながら。 たまらなく愛おしい 気持ちを抱きしめた。 to be continued.💜 ついにおうちに 来ちゃうやつ…💜 #timeleszで妄想  #timelesz  #菊池風磨
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