@arifin.cascus:

Arifin Cascus
Arifin Cascus
Open In TikTok:
Region: ID
Tuesday 13 October 2026 19:15:58 GMT
117
14
5
2

Music

Download

Comments

rajilrajilgibrans
≈RRQ≈✓ :
met pagi Arifin
2026-10-14 00:11:29
0
alvino_1202
AlVino :
😊😊😊
2026-10-13 20:59:46
0
omaturi12
Oktaviani 😊 :
❤️❤️❤️🌹🌹🌹❤️❤️❤️
2026-10-13 21:22:38
0
sulissusilowati22
Bintang Bersinar😜 :
👍👍🙏🙏🙏
2026-10-14 00:29:28
0
To see more videos from user @arifin.cascus, please go to the Tikwm homepage.

Other Videos

ライバーが言う「ギフトを投げられなくても、枠に来てほしい」という言葉。 元ライバーとして、私はこの言葉に嘘はないと思っています。 何度も言ってきましたし、本心でした。 ただ今日は、受け取る側の気持ちを想像して、 少しだけ話させてください。 TikTokでは、ギフトを投げられなくなった状態を「枯れ」と呼びますね。 多くのライバーがこう言います。 「投げられなくても、コメントやタップ、 切り抜きで応援してくれたら嬉しい」と。 そしてそれは本当です。 ライバーにとって、スコアが出ないことよりも、 話しかけても誰も反応してくれない瞬間のほうが、ずっと寂しいからです。 私も最初は、 その言葉をそのまま届けているつもりでした。 でも、ある日ふと気づいたんです。 その言葉は、ライバーにとっては真実でも、 投げられなくなったリスナー本人にとっては、 綺麗事に聞こえてしまうこともあるのかもしれない、と。 予約バトルの開幕で、 誰よりも早く高額ギフトを投げて 「〇〇隊長!」と呼ばれる瞬間。 4コラで自分の枠だけスコアが出ないとき、 一人で引っ張って「救世主!」と感謝される瞬間。 企画で妨害ギフトを投げまくって、 「もうやめてよ〜!」と 笑われながら盛り上がる瞬間。 あのリスナーさんたちは、 ただギフトを投げていたわけじゃないと思うんです。 その瞬間も、役割も、 ライバーとの関係性ごと楽しんでいた。 だから、投げられなくなったとき、 その楽しみ方はもうできなくなります。 コメントも、タップも、温かい言葉も、 もちろん応援です。 でも、それは 「これまでと同じ楽しみ方」ではありません。 そして、それがつらいのは、 推しや周りにどう思われるかではなく、 自分自身がその変化を受け入れられるか どうかなのだと思います。 「今までだったら、ここで守れていたのに」 「今までだったら、こんなに注目されていたのに」 誰にも責められていないのに、 自分の中で、 かつての自分と今の自分を比べてしまう。 それは誰にも見えない、 自分だけの痛みです。 もしあなたが今、 そんな気持ちで枠に行けずにいるなら、 それはあなたが弱いからではありません。 それだけ、 その場所を大切にしていたということです。 無課金リスナーをライバーは本当はどう思っているのか 建前なのか?? 元ライバーとして、 現役中には言えない本音を暴露をnoteに書きました。 リンクから読めます🌷  https://note.com/misato_liver/n/nd57026c31424 #配信 #配信者 #ライバー #TikTokライブ #リスナー
ライバーが言う「ギフトを投げられなくても、枠に来てほしい」という言葉。 元ライバーとして、私はこの言葉に嘘はないと思っています。 何度も言ってきましたし、本心でした。 ただ今日は、受け取る側の気持ちを想像して、 少しだけ話させてください。 TikTokでは、ギフトを投げられなくなった状態を「枯れ」と呼びますね。 多くのライバーがこう言います。 「投げられなくても、コメントやタップ、 切り抜きで応援してくれたら嬉しい」と。 そしてそれは本当です。 ライバーにとって、スコアが出ないことよりも、 話しかけても誰も反応してくれない瞬間のほうが、ずっと寂しいからです。 私も最初は、 その言葉をそのまま届けているつもりでした。 でも、ある日ふと気づいたんです。 その言葉は、ライバーにとっては真実でも、 投げられなくなったリスナー本人にとっては、 綺麗事に聞こえてしまうこともあるのかもしれない、と。 予約バトルの開幕で、 誰よりも早く高額ギフトを投げて 「〇〇隊長!」と呼ばれる瞬間。 4コラで自分の枠だけスコアが出ないとき、 一人で引っ張って「救世主!」と感謝される瞬間。 企画で妨害ギフトを投げまくって、 「もうやめてよ〜!」と 笑われながら盛り上がる瞬間。 あのリスナーさんたちは、 ただギフトを投げていたわけじゃないと思うんです。 その瞬間も、役割も、 ライバーとの関係性ごと楽しんでいた。 だから、投げられなくなったとき、 その楽しみ方はもうできなくなります。 コメントも、タップも、温かい言葉も、 もちろん応援です。 でも、それは 「これまでと同じ楽しみ方」ではありません。 そして、それがつらいのは、 推しや周りにどう思われるかではなく、 自分自身がその変化を受け入れられるか どうかなのだと思います。 「今までだったら、ここで守れていたのに」 「今までだったら、こんなに注目されていたのに」 誰にも責められていないのに、 自分の中で、 かつての自分と今の自分を比べてしまう。 それは誰にも見えない、 自分だけの痛みです。 もしあなたが今、 そんな気持ちで枠に行けずにいるなら、 それはあなたが弱いからではありません。 それだけ、 その場所を大切にしていたということです。 無課金リスナーをライバーは本当はどう思っているのか 建前なのか?? 元ライバーとして、 現役中には言えない本音を暴露をnoteに書きました。 リンクから読めます🌷 https://note.com/misato_liver/n/nd57026c31424 #配信 #配信者 #ライバー #TikTokライブ #リスナー

About