@genius_tomoya: 【スーパーゼネコンAI化】 清水建設がヒューマノイドAI開発へ 出資&協業を表明!? 職人とロボットの共存はいかに? 清水建設がアメリカの Noble Machinesへの出資を完了し、 建設用ヒューマノイドAIロボットの 開発に向けた協業を本格的に始める。 皆様はこのニュースを見て どう思いますか? 『フィジカルAIに職人の仕事が できるわけがねぇだろ』 『いやいやAIには無限の可能性がある』 様々な意見があると思いますが、 俺はどんどん開発を 進めていくべきだと思っています。 もちろん職人の待遇を上げることも、 労働時間や労働環境を改善することも大事。 そこは同時にやらなきゃいけない。 その上で現場の仕事を ロボットに手伝ってもらえるなら 早く導入した方がいいと思うんですよ。 ここ最近はAIの話になると、 「人の仕事が奪われる」 という話が出てきますが、 ブルーカラー業界に関しては そんな事全く気にしなくていいと俺は思う。 この業界はかなり危険度の高い 人手不足がドンドン加速している。 災害復旧もインフラ整備も 建物の改修や解体も、 進めなきゃいけない工事があるのに 人が足りなくて追いつかない。 (予算も足りない) 俺らが働く建設業界では 仕事がなくて困っているというより、 人と予算が足りなくて 工事が進められないという 問題の方が遥かに大きい。 (もちろん金額の良い仕事が 少なくて困ってる会社はあるが、 そこには多重下請構造など 業界の構造問題も多く関与している) だからこそ、 やるべき仕事があるなら 人とロボットが共存しながら どんどん工事を進めた方がいいでしょ。 今回の協業では、 ロボット企業の開発能力と 清水建設の施工ノウハウや知見を合わせて、 負担の大きい作業や危険な作業を 支援・代替できるロボットを開発していく。 現場のことを知っている建設会社が AIを開発する側と協力する。 俺はすごく興味がありますし、 人手不足の問題を解決しようという姿勢を 本当にリスペクトしています。 ただ実際課題は意外と山積みで、 1つのバッテリーで長時間動けるか。 導入できるコストに抑えられるか。 どの作業まで任せられるか。 この辺りは俺も気になっています。 俺自身も足場や鉄骨建方、 コンクリートの打設など、 職人の仕事をいろいろやってきました。 難しいし細かい技術も必要だから、 『これをロボットにできるのか?』 と思うことは今でもあります。 でもAIの進化が速すぎるから、 できないと決めつける気にもなれない。 むしろフィジカルAIの可能性は 無限大だと感じている。 だからこそ! 奪われるかどうかだけを考えるより、 一緒に働いて生産性を上げる。 利益率を上げて 職人にもっと利益を回す。 そして給料を増やしていく! その方が良くないですか? 深刻な人手不足の今だからこそ、 フィジカルAIと職人が 共存する方法を考えたいんですよ。 皆様は何年後ぐらいに 現場にフィジカルAIが 浸透すると思いますか? ぜひコメントで教えてください! それでは明日もご安全に。 ーーーーー ※チャンネル登録フォロー 保存/拡散/シェア よろしく〜ゴーヘイ! ※各種サービスは プ○フィールのリンクから! #職人 #建設業 @genius_tomoya

野谷のオヤジ-未来へ繋ぐ技術と職人
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Monday 19 October 2026 07:30:00 GMT
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ninjin0880
ギャツビー :
これまじすごいことだよな
2026-10-19 22:05:09
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