@may174692: อย่าดีกับคนอื่น จนลืมใจดีกับตัวเอง อย่าจุดไฟเผาตัวเอง เพียงเพื่อให้ใครบางคนอบอุ่น เพราะสุดท้ายแล้ว… คนที่ต้องมอดไหม้ไปกับความเหนื่อยล้า อาจเป็นตัวเราเอง อย่าพยายามเป็นฮีโร่ ในชีวิตของทุกคน จนกลายเป็นคนใจร้ายกับตัวเอง คอยช่วยเหลือคนอื่นจนหมดแรง คอยแก้ปัญหาให้ใครต่อใคร ทั้งที่ปัญหาในชีวิตของตัวเอง ยังรอให้จัดการอยู่เหมือนกัน จำไว้นะ… **การมีน้ำใจเป็นเรื่องดี แต่การรู้จักรักษาใจตัวเองก็สำคัญไม่แพ้กัน** เราไม่จำเป็นต้องแบกรับทุกข์ของใคร ไม่จำเป็นต้องยื่นมือเข้าไปช่วยทุกเรื่อง และไม่จำเป็นต้องรู้สึกผิด เพียงเพราะเลือกที่จะถอยออกมา บางเรื่อง…เจ้าของชีวิตเขาต้องเรียนรู้ด้วยตัวเอง บางปัญหา…เขาต้องเป็นคนหาทางออก และบางครั้ง…การไม่เข้าไปจัดการแทน อาจเป็นสิ่งที่ดีที่สุดสำหรับทุกฝ่าย ใช้ชีวิตให้มีความสุข ช่วยเหลือคนอื่นเท่าที่กำลังของเรามี รักคนอื่นได้ แต่อย่ารักจนลืมรักตัวเอง เพราะเราเกิดมาเพื่อใช้ชีวิตของตัวเอง ไม่ใช่เพื่อเสียสละทุกอย่างในชีวิต ให้กับทุกคน จนไม่เหลืออะไรไว้ให้ตัวเองเลย ใจดีกับคนอื่นได้ แต่อย่าลืมใจดีกับตัวเองด้วยนะ 🤍 #ใช้ชีวิตให้มีความสุข #มีความสุขในทุกๆวัน #ขอบคุณทุกกําลังใจ❤️ขอบคุณทุกคอมเม้น🙏 #เปิดการมองเห็น #เทรนวันนี้

mayคิตตี้บางระจัน
mayคิตตี้บางระจัน
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Thursday 29 October 2026 01:02:59 GMT
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Comments

sunantasenhkajang
Sunanta Senhkajang :
👍👍👍👍ชอบมากๆๆๆรักเลย
2026-10-29 10:10:07
1
dy5itzqfc90l
dy5itzqfc90lเล็ก :
โดนมาเยอะ
2026-10-29 08:59:16
1
momyingza
แม่yingzz :
ความอบอุ่นที่ให้ไป กลับคืนมาเผาตัวเราเอง เจอมาหมดล่ะ ทุกวันนี้ไม่ยุ่งกับใครเลย
2026-10-29 02:25:54
7
tukta1977.11
tukta :
💕💕💕ชอบมาก..การใจดีกับคนอื่นไม่ผิดแต่ก็ต้องรักตัวเองด้วย
2026-10-29 03:20:57
8
user2510039250084
อ้วนสวย :
จริง
2026-10-29 06:15:01
1
atittan28
Atittan28 :
เห็นด้วยอย่างยิ่งค่ะ❤️❤️❤️
2026-10-29 09:06:23
1
kanyaratthongsa
คุณแม่มาย&มิ้นต์🥰😍💖💗 :
ใช่ค่ะเหนื่อยมาทั้งชีวิตแล้วต่อไปนี้ตัวใครตัวมันเลิกแบกชีวิตคนอื่นปล่อยวาง
2026-10-29 05:24:08
7
baantungkanghun
baantungkanghun :
2026-10-29 09:53:09
1
orawan.sutthipong
Orawan Sutthipong :
2026-10-29 09:31:59
1
passiveincomehappylife
raynnieproudy proud :
ชอบ
2026-10-29 07:47:15
1
user7352341048467
โจ :
1000000%
2026-10-29 07:42:59
1
sukunyapp29
คุณหญิงมีตังค์มีตังค์มีตังค์ :
ถูกต้องคร้า👍👍👍👍👍
2026-10-29 03:57:30
2
pen9503
pen :
ขอบคุณนะคะให้ข้อคิด
2026-10-29 05:24:55
1
rateat461
Rattana :
จริง
2026-10-29 06:21:39
1
tiengkham.linsomp
Lidor. :
2026-10-29 07:34:41
1
aek6714
Aek :
@
2026-10-29 05:15:06
1
user3112501267671
แม่เหลียว :
2026-10-29 05:02:01
1
kansireenoitham
kansiree Noitham :
❤️❤️
2026-10-29 06:28:28
1
thanamo45
ThanaM45 :
2026-10-29 03:33:16
1
user04utlyn9am
ไพลิน การณรงค์ :
2026-10-29 04:55:23
1
pineyw433
เพียวๆ :
🥰🥰🥰
2026-10-29 04:40:09
1
user9011875284865
ศรีวนา คงชะวัน :
ใช่ ช่างหัวมัน
2026-10-29 09:31:48
1
eshannok
Nok :
ขอบคุณข้อคิดดีดีค่ะ
2026-10-29 02:35:58
4
nuulek1977
nuulek1977 :
นะนะกำลังใจ
2026-10-29 05:26:28
1
aek4346
aek :
ก็นั่นสินะ
2026-10-29 05:27:17
1
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土曜日の午後3時。駅前の広場。 さなはスマホのアプリ画面を確認しながら、待ち合わせ相手を探していた。 山口さな(心の声):「(プロフィール写真だと40代っぽい感じの人だったけど……どこかな)」 推しのライブグッズ代、遠征費、円盤代——バイト代だけではどうにも追いつかない出費が重なり、さなはここ2ヶ月ほどパパ活アプリを使っていた。もちろん彼氏の蓮には内緒だ。 さな(心の声):「(蓮にはぜったい言えない。でもしょうがない。推し活のためだし)」 足音が近づいてきた。 さな:「初めまして……?」 顔を上げた瞬間、さなの時間が止まった。 藤原健吾:「はじめまし……えっ!?なんでさなちゃんがここに!?」 さな:「……え」 さな(心の声):「(お、お父さん!???)」 そこに立っていたのは紛れもなく彼氏・蓮の父親、藤原健吾だった。 Scene 2|気まずいカフェ 健吾:「立ち話もあれだから、とりあえずお店入ろうか」 さな:「はい」 2人は無言のまま近くのカフェに入り窓際の席に向かい合って座った。 運ばれてきたコーヒーに誰も手をつけない。 沈黙が重かった。 健吾:「なんでパパ活してるの?」 さな:「推し活してて、バイト代だけじゃ足りなくて」 健吾:「蓮は知ってるの?」 さな:「いえ、秘密にしてます」 また沈黙。 さな:「お父さんはなんでパパ活してるんですか?」 健吾:「若い女性とお話ししたい時もあるから、たまにこうやって大人なしの健全でやってるんだよね」 さな:「健全」 健吾:「健全だよ。ご飯食べてお話しするだけ」 さな(心の声):「(私もそのつもりだったけど…まさか相手がお父さんとは)」 2人は同時にコーヒーを一口飲んだ。 健吾:「蓮には言わないでおくよ」 さな:「私も言いません」 健吾:「じゃあお互い様だね」 さな:「はい」 緊張がほんの少しだけほぐれた。 Scene 3|いつもと違う さなは改めて健吾を見た。 蓮の家で何度か会ったことはある。部屋着姿で「おう、いらっしゃい」と言っていた姿しか知らなかった。 でも今日の健吾は 山口さな(心の声):「(なんか……全然違う)」 ジャケットのシルエットがきれいだった。いつものラフな父親の姿とはまるで別人のようだった。 山口さな(心の声):「(普通にオシャレだ)」 そして席に座って向かい合った瞬間からずっと気になっていたことがあった。 山口さな(心の声):「(なんか良い匂いがする)」 いつも蓮の家で会う健吾からこんな匂いがしたことは一度もなかった。 山口さな(心の声):「(なんか……ドキドキする。お父さんなのに)」 自分の感情に気づいてさなは慌てて視線をコーヒーカップに落とした。 会話をしていてもさなの意識はずっとあの香りに引っ張られていた。 山口さな(心の声):「(気になる。なんの匂いなんだろう)」 Scene 5|匂いの正体 さな:「あの今日、何かつけてますか?」 健吾:「ん?」 さな:「さっきから匂いがすごくいいなと思って」 健吾:「あ、バレた(笑)。練り香水だよ。ステラホワイトっていうやつ」 健吾:「Amazonで人気だったから買ってみたんだ」 さな:「練り香水…」 Scene 6|閾値を超えた午後 1時間ほどカフェで会話をしカフェを出た。 健吾:「じゃあ気をつけてね」 さな:「はい」 でもさなは動かなかった。 山口さな(心の声):「(ダメだ。全然頭から離れない)」 隣に立つ健吾からまた例の香りがした 山口さな(心の声):「(蓮のことも、パパ活のことも、全部どうでもよくなってきた。これ絶対おかしい)」 自分でもわかっていた。これは正気の判断ではないと。 でもさなの口は勝手に動いた。 さな:「あの」 健吾:「うん?」 さな:「このままで終わるの、なんか嫌で」 健吾:「え?」 さな:「2人だけの秘密もう一個増やしませんか」 沈黙。 健吾:「2人だけの秘密って?」 さな:「付いてきてください」 そう言うと、さなは歩き出した Scene 7|鍵をもらう夜 駅前から離れるとそこはラブホテル街。 健吾(心の声):「おいおいマジか」 健吾:「ちょ、2人だけの秘密ってまさか?」 さな:「ダメですか?」 健吾:「ダメじゃないけど...」 健吾は覚悟を決めた。 フロントで鍵を受け取り部屋へと入った。 健吾はジャケットをハンガーにかけ窓の外の夜景を眺めた。 さなはベッドに腰を下ろし健吾の方を手招きした。 健吾が隣に座るとさなはゆっくりと顔を近づけ、健吾の首元に鼻先をそっと寄せた。 健吾:「……ちょっと」 さな:「ハァ……」 健吾:「緊張するからやめて」 さな:「……ずっと嗅いでたかった」 さな:「ハァ……」 その後2人はお互いのパートナーには決して話せない時間を過ごした。 Scene 8| ホテルを出たのは20時ごろ。 2人の秘密がまた一つ増えた。 さなが帰るのを見送った後 タクシーに乗り込む健吾は車窓を流れる街を眺めた。 健吾(心の声):「(まさかこんなことになるとは……)」 ため息とも苦笑ともつかない息を一つ吐いてふと思った。 健吾(心の声):「(今度、独身の田中に教えてやるか。ステラホワイト)」 #漫画 #マンガ #モテおじ #モテるおじさん #pr
土曜日の午後3時。駅前の広場。 さなはスマホのアプリ画面を確認しながら、待ち合わせ相手を探していた。 山口さな(心の声):「(プロフィール写真だと40代っぽい感じの人だったけど……どこかな)」 推しのライブグッズ代、遠征費、円盤代——バイト代だけではどうにも追いつかない出費が重なり、さなはここ2ヶ月ほどパパ活アプリを使っていた。もちろん彼氏の蓮には内緒だ。 さな(心の声):「(蓮にはぜったい言えない。でもしょうがない。推し活のためだし)」 足音が近づいてきた。 さな:「初めまして……?」 顔を上げた瞬間、さなの時間が止まった。 藤原健吾:「はじめまし……えっ!?なんでさなちゃんがここに!?」 さな:「……え」 さな(心の声):「(お、お父さん!???)」 そこに立っていたのは紛れもなく彼氏・蓮の父親、藤原健吾だった。 Scene 2|気まずいカフェ 健吾:「立ち話もあれだから、とりあえずお店入ろうか」 さな:「はい」 2人は無言のまま近くのカフェに入り窓際の席に向かい合って座った。 運ばれてきたコーヒーに誰も手をつけない。 沈黙が重かった。 健吾:「なんでパパ活してるの?」 さな:「推し活してて、バイト代だけじゃ足りなくて」 健吾:「蓮は知ってるの?」 さな:「いえ、秘密にしてます」 また沈黙。 さな:「お父さんはなんでパパ活してるんですか?」 健吾:「若い女性とお話ししたい時もあるから、たまにこうやって大人なしの健全でやってるんだよね」 さな:「健全」 健吾:「健全だよ。ご飯食べてお話しするだけ」 さな(心の声):「(私もそのつもりだったけど…まさか相手がお父さんとは)」 2人は同時にコーヒーを一口飲んだ。 健吾:「蓮には言わないでおくよ」 さな:「私も言いません」 健吾:「じゃあお互い様だね」 さな:「はい」 緊張がほんの少しだけほぐれた。 Scene 3|いつもと違う さなは改めて健吾を見た。 蓮の家で何度か会ったことはある。部屋着姿で「おう、いらっしゃい」と言っていた姿しか知らなかった。 でも今日の健吾は 山口さな(心の声):「(なんか……全然違う)」 ジャケットのシルエットがきれいだった。いつものラフな父親の姿とはまるで別人のようだった。 山口さな(心の声):「(普通にオシャレだ)」 そして席に座って向かい合った瞬間からずっと気になっていたことがあった。 山口さな(心の声):「(なんか良い匂いがする)」 いつも蓮の家で会う健吾からこんな匂いがしたことは一度もなかった。 山口さな(心の声):「(なんか……ドキドキする。お父さんなのに)」 自分の感情に気づいてさなは慌てて視線をコーヒーカップに落とした。 会話をしていてもさなの意識はずっとあの香りに引っ張られていた。 山口さな(心の声):「(気になる。なんの匂いなんだろう)」 Scene 5|匂いの正体 さな:「あの今日、何かつけてますか?」 健吾:「ん?」 さな:「さっきから匂いがすごくいいなと思って」 健吾:「あ、バレた(笑)。練り香水だよ。ステラホワイトっていうやつ」 健吾:「Amazonで人気だったから買ってみたんだ」 さな:「練り香水…」 Scene 6|閾値を超えた午後 1時間ほどカフェで会話をしカフェを出た。 健吾:「じゃあ気をつけてね」 さな:「はい」 でもさなは動かなかった。 山口さな(心の声):「(ダメだ。全然頭から離れない)」 隣に立つ健吾からまた例の香りがした 山口さな(心の声):「(蓮のことも、パパ活のことも、全部どうでもよくなってきた。これ絶対おかしい)」 自分でもわかっていた。これは正気の判断ではないと。 でもさなの口は勝手に動いた。 さな:「あの」 健吾:「うん?」 さな:「このままで終わるの、なんか嫌で」 健吾:「え?」 さな:「2人だけの秘密もう一個増やしませんか」 沈黙。 健吾:「2人だけの秘密って?」 さな:「付いてきてください」 そう言うと、さなは歩き出した Scene 7|鍵をもらう夜 駅前から離れるとそこはラブホテル街。 健吾(心の声):「おいおいマジか」 健吾:「ちょ、2人だけの秘密ってまさか?」 さな:「ダメですか?」 健吾:「ダメじゃないけど...」 健吾は覚悟を決めた。 フロントで鍵を受け取り部屋へと入った。 健吾はジャケットをハンガーにかけ窓の外の夜景を眺めた。 さなはベッドに腰を下ろし健吾の方を手招きした。 健吾が隣に座るとさなはゆっくりと顔を近づけ、健吾の首元に鼻先をそっと寄せた。 健吾:「……ちょっと」 さな:「ハァ……」 健吾:「緊張するからやめて」 さな:「……ずっと嗅いでたかった」 さな:「ハァ……」 その後2人はお互いのパートナーには決して話せない時間を過ごした。 Scene 8| ホテルを出たのは20時ごろ。 2人の秘密がまた一つ増えた。 さなが帰るのを見送った後 タクシーに乗り込む健吾は車窓を流れる街を眺めた。 健吾(心の声):「(まさかこんなことになるとは……)」 ため息とも苦笑ともつかない息を一つ吐いてふと思った。 健吾(心の声):「(今度、独身の田中に教えてやるか。ステラホワイト)」 #漫画 #マンガ #モテおじ #モテるおじさん #pr

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