@l3slie333: #fyppppppppppppppppppppppp #wockst★rz #viral #✌🏼😔 #singleasf

l3slie333
l3slie333
Open In TikTok:
Region: US
Saturday 31 October 2026 02:29:31 GMT
146
18
13
0

Music

Download

Comments

ariannyxxxxx
. :
Yo pensaba que se me fue el internet
2026-10-31 03:03:16
2
starcry01
67 :
Lemme see that love story 👀🍿😭
2026-10-31 02:35:37
1
starcry01
67 :
Still waiting for that pic👀👀👀👀👀👀👀👀👀👀👀
2026-10-31 02:34:51
1
starcry01
67 :
I wanna see your relationship 👀😂
2026-10-31 02:35:46
1
ariannyxxxxx
. :
2026-10-31 03:03:39
1
starcry01
67 :
2026-10-31 02:35:51
1
emmy3687
_🪷🌺 :
❤️❤️❤️
2026-10-31 02:31:18
1
To see more videos from user @l3slie333, please go to the Tikwm homepage.

Other Videos

こんにちは成瀬です! 今回は「9月、日本で話題になった個人開発3選」を紹介します。 今回取り上げたのは、 ① 18歳・プログラミング知識ゼロから「ユナマッチ」を作った個人開発者 ② OSSでLINE・X・Instagramの運用基盤を作る「Harness」シリーズ ③ AIエージェントを“チーム”として動かす「Agent Guild Orchestra」 この3つです。 面白いのは、3つとも「個人がアプリを作りました」という話だけではないこと。 AIによって、個人開発のスケールそのものが変わり始めています。 まず①。 18歳の個人開発者が、AIを使いながら「ユナマッチ」というゲーム仲間を探せるマッチングサービスを開発。 しかも、もともとプログラミング知識がほぼない状態からスタートしたとされています。 公開から3日で登録者1,500人。 その後2,000人、サイト閲覧数10万回に達し、Xでサービスを紹介した投稿も70万回以上表示されたとされています。 ここで重要なのは「18歳なのにすごい」ということだけではありません。 昔なら、 「プログラミングを勉強する」 ↓ 「技術を身につける」 ↓ 「サービスを開発する」 ↓ 「公開する」 ↓ 「ユーザーを集める」 という長い階段を上る必要がありました。 もちろん今でも技術力は重要です。 ただ、AIによって「作るための技術」の一部が大きく圧縮されています。 つまり、 「何を作りたいか」 を持っている人が、以前よりずっと早くプロダクトを形にできる。 ここは個人的にもかなり大きな変化だと思っています。 そして②。 野田修一さんが開発しているのが、L Harness、X Harness、IG HarnessなどのHarnessシリーズ。 LINE、X、Instagramなどの運用を自分で構築できるOSSとして展開されています。 さらにMCPにも対応していて、AIアシスタントから操作するという発想まで入っている。 これが面白いのは、 「SaaSを使う側」 から 「SaaSそのものを作る側」 への移動が、個人でも起こり得ること。 もちろん、実際の運用ではサーバー代や外部サービスの費用なども発生します。 でも、 「この機能に毎月お金を払うしかない」 ではなく、 「自分で必要な部分を作る」 という選択肢が広がっている。 AIによって開発コストが下がれば、この動きはさらに増えていく可能性があります。 そして③。 個人的に今回一番「これから感」が強いと思ったのが、 nirさんの「Agent Guild Orchestra」。 これはAIエージェントを1人のAIとして使うのではなく、複数のエージェントを役割分担させて、チームのように動かすための開発ハーネスです。 例えば、 開発担当 調査担当 設計担当 テスト担当 のようにAIに役割を与え、Rootとなるセッションから複数のサブエージェントへ仕事を分担させる。 さらにAGENTS.mdのようなドキュメントを使って、プロジェクトの目的や役割、開発ルール、過去の判断などをAI側に引き継いでいく。 つまり、 「AIにコードを書かせる」 から、 「AIたちに開発チームとして働いてもらう」 へ進んでいるわけです。 ここまで来ると、個人開発の定義そのものが少し変わってきます。 以前の個人開発は、 「1人で全部やる」 という意味でした。 でもAIエージェントが増えると、 「人間1人+AIチーム」 という形が成立する。 そうなると、人間の仕事は全部を自分で実行することではなく、 「何を作るのか」 「誰に使ってもらうのか」 「どこまでAIに任せるのか」 「どこを人間が判断するのか」 を決めることに変わっていきます。 今回の3つを並べると、かなり象徴的です。 18歳でもAIを使ってサービスを作れる。 個人でもOSSでSaaSの代替となる仕組みを作れる。 さらにAIそのものをチーム化して、個人開発の生産能力を拡張できる。 つまり、 「プログラミングができる人だけが開発者」 という世界から、 「課題を見つけ、作るものを決め、AIを使って形にする人」 まで開発者になれる世界へ近づいている。 もちろん、AIがあれば誰でも成功するわけではありません。 実際には、ユーザーが本当に欲しいものを見つける力、継続して改善する力、品質を確認する力、そして何より「何を作らないか」を決める力が重要になります。 だからこそ、これからの個人開発で価値が上がるのは、単純なコーディング能力だけではないと思います。 「何を作るべきかを考える力」 そして、 「AIをどう組み合わせれば、それを最小コストで実現できるかを設計する力」。 ここがかなり重要になってきそうです。 今までなら、 「こんなサービスあったらいいな」 で終わっていたアイデアが、 「じゃあ今日作ってみよう」 に変わる。 この変化は、個人開発だけじゃなく、副業、スタートアップ、社内DXにもかなり大きな影響を与えると思います。 個人的には、これから面白くなるのは「AIで何を作ったか」だけではなく、 「AIを使って、どんな小さな課題を事業に変えたか」 の部分だと思っています。 みんななら今、 「これ、誰かのサービスを使うより自分で作ったほうがよくない?」 と思うものってありますか? 小さなアイデアでも、コメントで教えてください。 頭の体操がてら、一緒に考えてみましょう! #AI #個人開発 #生成AI #AIエージェント #プログラミング
こんにちは成瀬です! 今回は「9月、日本で話題になった個人開発3選」を紹介します。 今回取り上げたのは、 ① 18歳・プログラミング知識ゼロから「ユナマッチ」を作った個人開発者 ② OSSでLINE・X・Instagramの運用基盤を作る「Harness」シリーズ ③ AIエージェントを“チーム”として動かす「Agent Guild Orchestra」 この3つです。 面白いのは、3つとも「個人がアプリを作りました」という話だけではないこと。 AIによって、個人開発のスケールそのものが変わり始めています。 まず①。 18歳の個人開発者が、AIを使いながら「ユナマッチ」というゲーム仲間を探せるマッチングサービスを開発。 しかも、もともとプログラミング知識がほぼない状態からスタートしたとされています。 公開から3日で登録者1,500人。 その後2,000人、サイト閲覧数10万回に達し、Xでサービスを紹介した投稿も70万回以上表示されたとされています。 ここで重要なのは「18歳なのにすごい」ということだけではありません。 昔なら、 「プログラミングを勉強する」 ↓ 「技術を身につける」 ↓ 「サービスを開発する」 ↓ 「公開する」 ↓ 「ユーザーを集める」 という長い階段を上る必要がありました。 もちろん今でも技術力は重要です。 ただ、AIによって「作るための技術」の一部が大きく圧縮されています。 つまり、 「何を作りたいか」 を持っている人が、以前よりずっと早くプロダクトを形にできる。 ここは個人的にもかなり大きな変化だと思っています。 そして②。 野田修一さんが開発しているのが、L Harness、X Harness、IG HarnessなどのHarnessシリーズ。 LINE、X、Instagramなどの運用を自分で構築できるOSSとして展開されています。 さらにMCPにも対応していて、AIアシスタントから操作するという発想まで入っている。 これが面白いのは、 「SaaSを使う側」 から 「SaaSそのものを作る側」 への移動が、個人でも起こり得ること。 もちろん、実際の運用ではサーバー代や外部サービスの費用なども発生します。 でも、 「この機能に毎月お金を払うしかない」 ではなく、 「自分で必要な部分を作る」 という選択肢が広がっている。 AIによって開発コストが下がれば、この動きはさらに増えていく可能性があります。 そして③。 個人的に今回一番「これから感」が強いと思ったのが、 nirさんの「Agent Guild Orchestra」。 これはAIエージェントを1人のAIとして使うのではなく、複数のエージェントを役割分担させて、チームのように動かすための開発ハーネスです。 例えば、 開発担当 調査担当 設計担当 テスト担当 のようにAIに役割を与え、Rootとなるセッションから複数のサブエージェントへ仕事を分担させる。 さらにAGENTS.mdのようなドキュメントを使って、プロジェクトの目的や役割、開発ルール、過去の判断などをAI側に引き継いでいく。 つまり、 「AIにコードを書かせる」 から、 「AIたちに開発チームとして働いてもらう」 へ進んでいるわけです。 ここまで来ると、個人開発の定義そのものが少し変わってきます。 以前の個人開発は、 「1人で全部やる」 という意味でした。 でもAIエージェントが増えると、 「人間1人+AIチーム」 という形が成立する。 そうなると、人間の仕事は全部を自分で実行することではなく、 「何を作るのか」 「誰に使ってもらうのか」 「どこまでAIに任せるのか」 「どこを人間が判断するのか」 を決めることに変わっていきます。 今回の3つを並べると、かなり象徴的です。 18歳でもAIを使ってサービスを作れる。 個人でもOSSでSaaSの代替となる仕組みを作れる。 さらにAIそのものをチーム化して、個人開発の生産能力を拡張できる。 つまり、 「プログラミングができる人だけが開発者」 という世界から、 「課題を見つけ、作るものを決め、AIを使って形にする人」 まで開発者になれる世界へ近づいている。 もちろん、AIがあれば誰でも成功するわけではありません。 実際には、ユーザーが本当に欲しいものを見つける力、継続して改善する力、品質を確認する力、そして何より「何を作らないか」を決める力が重要になります。 だからこそ、これからの個人開発で価値が上がるのは、単純なコーディング能力だけではないと思います。 「何を作るべきかを考える力」 そして、 「AIをどう組み合わせれば、それを最小コストで実現できるかを設計する力」。 ここがかなり重要になってきそうです。 今までなら、 「こんなサービスあったらいいな」 で終わっていたアイデアが、 「じゃあ今日作ってみよう」 に変わる。 この変化は、個人開発だけじゃなく、副業、スタートアップ、社内DXにもかなり大きな影響を与えると思います。 個人的には、これから面白くなるのは「AIで何を作ったか」だけではなく、 「AIを使って、どんな小さな課題を事業に変えたか」 の部分だと思っています。 みんななら今、 「これ、誰かのサービスを使うより自分で作ったほうがよくない?」 と思うものってありますか? 小さなアイデアでも、コメントで教えてください。 頭の体操がてら、一緒に考えてみましょう! #AI #個人開発 #生成AI #AIエージェント #プログラミング

About