@ellahperryy: TRYING THE NEW STARBUCKS CHRISTMAS MENU🎄✨☕️ @hannah perry @Starbucks #starbucks #starbuckschristmas #ellahperry #tastetesting #sisters

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Friday 06 November 2026 19:36:00 GMT
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Comments

teagan_and_vanessa
🥳Your Favorite Duo🥳 :
That looks SO good
2026-11-06 21:49:01
14
colbysversionx
zaraispie :
I tried gingerbread chai it tasted so good
2026-11-06 22:25:28
5
stella.radenkovic1
Stella Radenkovic :
Yummmm
2026-11-07 05:14:31
0
alice.in_wonderland_7
𝑨𝒍𝒊𝒄𝒆 :
Is the sugar cookie chai or the gingerbread chai??
2026-11-07 00:46:00
2
lila.chamcham21
Lila Rose💖 :
Wow I want another taste test soon Ellah😝💕
2026-11-06 19:48:02
0
kali16033
🥹🩷 :
1stt
2026-11-06 19:40:55
1
createdbyclaireee
🎀⭐️🎄🎅{claire}🎅🎄⭐️🎀 :
Yum
2026-11-06 22:15:57
0
pepernoot144
୭ ˚. ᵎᵎ 𝑺’𝑷 ⋆。˚ :
Damnnn that looks good
2026-11-06 19:40:37
1
oratile8_thatup
Ora🫶🏻🙊🔥🌺 :
Early
2026-11-07 04:33:38
0
lila.chamcham21
Lila Rose💖 :
I need itttt
2026-11-06 19:48:23
0
lillianasol
Lilliana :
@libby13457 gingerbread
2026-11-06 23:04:15
0
rodribal55
Rodribal55 :
♥️
2026-11-07 01:34:33
0
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  俺は、動揺を隠せなかった。       俺 「え?何で乗ってるの?」       マルコ 『んっとねー。実は上がりなんだー!』       マルコちゃんの言葉は嘘っぽかった。   SPECIALの仕事を抜け出して俺と   一緒にいて何をするつもりだ。   正直ドキドキしている。   酔いも一気に醒めた気がする。       エレベーターが1階に止まる時、   マルコちゃんが言った言葉は…。       マルコ 『あのさ、一緒にカラオケ行かない?』       俺の動揺を気にする   そぶりも無くデートの誘いか???   まあ、断る理由も無いので   カラオケデート(仮)を了承した。   嬉しそうなマルコちゃんにも   やはり癒される。       そして向かった先は、区役所通りの   カラオケ店パセラ新宿本店B1。       マルコ 『何歌うー?♪』       かなりテンションが上がっている。   ♪~♪~♪~♪   そんなこんなで何曲か2人で   歌って盛り上がってたところで   これまた急にマルコちゃんが、       マルコ 『ねぇ?マルコの事、嫌い?』       …そんな訳無いだろ。   この言葉を聞いて俺は確信した。       俺 「好きだ。」       歌舞伎町のファミレスで出会った子。   まだ会って数時間しか経って無いのに   俺はこの子に恋をしているのだ。       こんな事あっていいのか、と頭の   中がグルグルしているところに容赦無く   マルコちゃんは次々と質問してくる。       マルコ 『もしさ、好きって言ったらどーする?』   『もっと君の事知りたい。』   『一緒に居たい。』   『こんなの、駄目かな??』       俺 「俺も、もっとマルコちゃんの事知りたい。」   「俺も、一緒に居たい。」       とっさに出た言葉がコレだった。   もちろん本心だ。   嘘なんかじゃない。
俺は、動揺を隠せなかった。 俺 「え?何で乗ってるの?」 マルコ 『んっとねー。実は上がりなんだー!』 マルコちゃんの言葉は嘘っぽかった。 SPECIALの仕事を抜け出して俺と 一緒にいて何をするつもりだ。 正直ドキドキしている。 酔いも一気に醒めた気がする。 エレベーターが1階に止まる時、 マルコちゃんが言った言葉は…。 マルコ 『あのさ、一緒にカラオケ行かない?』 俺の動揺を気にする そぶりも無くデートの誘いか??? まあ、断る理由も無いので カラオケデート(仮)を了承した。 嬉しそうなマルコちゃんにも やはり癒される。 そして向かった先は、区役所通りの カラオケ店パセラ新宿本店B1。 マルコ 『何歌うー?♪』 かなりテンションが上がっている。 ♪~♪~♪~♪ そんなこんなで何曲か2人で 歌って盛り上がってたところで これまた急にマルコちゃんが、 マルコ 『ねぇ?マルコの事、嫌い?』 …そんな訳無いだろ。 この言葉を聞いて俺は確信した。 俺 「好きだ。」 歌舞伎町のファミレスで出会った子。 まだ会って数時間しか経って無いのに 俺はこの子に恋をしているのだ。 こんな事あっていいのか、と頭の 中がグルグルしているところに容赦無く マルコちゃんは次々と質問してくる。 マルコ 『もしさ、好きって言ったらどーする?』 『もっと君の事知りたい。』 『一緒に居たい。』 『こんなの、駄目かな??』 俺 「俺も、もっとマルコちゃんの事知りたい。」 「俺も、一緒に居たい。」 とっさに出た言葉がコレだった。 もちろん本心だ。 嘘なんかじゃない。 "ギュッ" !? 俺は今、 マルコちゃんに抱きつかれたのだ。 心臓がバクバクいっている。 バレているであろうか。 こんな事をされて、 男の俺が黙ってられる訳無い。 俺 「マルコって呼んでも良いか?」 マルコ 『勿論だよ!そっちの方が嬉しい。』 俺は、マルコにキスをした。 マルコも拒む事無く 俺を受け入れてくれる。 段々、マルコは火が点いて 来たのか、触れ合う口から 吐息と微かな声が漏れている。 マルコ 『ねぇ…もっと…//』 俺もココで、一気に火が点いた。

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