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Движение «Будущее» @ 🍏
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Thursday 04 July 2024 15:25:37 GMT
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Comments

shag2shag
раньше здесь было имя :
это пиздец товарищи
2024-07-04 15:51:28
15193
noideology
NoIDeology :
дед совсем из ума выжил
2024-07-04 16:51:27
9988
qryfdg
Qerr :
напоминаю, что талибы запретили женщинам разговаривать. а еще они продают 12 летних девочек в рабство. заключим с ними союз и станем следующими
2024-09-07 07:57:05
4778
chris80538
chris :
я доживу до 20?...
2024-07-04 21:28:09
2524
mr.astleynb
.SUN Dahlia ! 🥽 :
От первого слайда уже в слезы. Я не могу найти ни капли логики в цитируемом
2024-09-08 05:29:31
1110
jffjfjfjfjfjjrjdjdjfjr
Люба дрель :
явахуи
2024-07-04 15:35:46
1115
evliaami
Ева😌 :
ВСЕ ХОРОШО? Я УВИДЕЛА ПЕРВУЮ КАРТИНКУ МНЕ УЖЕ ПЛОХЛ, Я БОЮСЬ ДАЛЬШЕ СМОТРЕТЬ.
2024-08-31 07:10:38
140
realby3
абобий :
И за что мой дядя практически Афган прошёл.... помню рассказ- самое страшное это ущелье ты у них как на ладони но его спустя месяц конфликта отправили на границу и то там пару раз бойня была
2024-08-25 08:10:08
108
morganvlad2
Морган Влад :
ждём шахидов на сво?
2024-08-20 14:30:43
24
moffff1111
Singud 𓆩🐈‍⬛𓆪 :
после союза с с.кореей, в шутку подумал, что игил следущие в союз, однако очень близко предугадал, нашли достойных союзников
2024-09-16 03:49:37
3
bespredel_knig
Vesta ☕📚🦊 :
ну он всё и сказал: "Любая власть заинтересована в стабильности своей власти" - вот вам и весь ответ какого.... происходит
2024-09-02 14:24:48
29
planomernost
планомерность☦️ :
все из за наличия там никеля и прочих полезных ископаемых, РФ и Китай хотят поставить там свои компании и деньги зарабатывать , вот вам и причина, лол
2024-07-06 16:01:50
91
iamliushanya
liushanya :
Что я только что прочитала…
2024-08-18 10:36:30
16
_zweifel
гений(!)🖖 :
ЧТО
2024-09-05 17:49:55
3
dyoe94i5kffo
dyoe94i5kffo :
................................. остановитесь...............
2024-09-07 14:10:01
1
alisa._._._._
×_× :
Подскажите песню, пожалуйста
2024-09-11 05:38:51
0
emansipe3
мансипама || mrs teethrot :
ВТФ
2024-09-04 06:00:34
0
aunt_mysteryyu
Aunt_Mysteryyu :
Я НЕ доживу до 18, возможно даже до 16 (мне 15)
2024-07-05 10:17:32
602
ksen.iviii
suewwx :
жду зетников, которые будут оправдывать ЭТО
2024-07-05 08:49:44
720
hadaru_twink
1red_sports :
война заканчивается и из россии уезжают все нормальные люди
2024-07-05 02:58:53
184
shize4ka
shize4ka :
у бункерного деда фляга свистит
2024-08-24 18:01:29
12
aga_tara
летняя печалька :
чем ближе крах империи, тем безумнее ее законы. и тем сильнее свистит фляга у кое-кого
2024-08-16 13:17:17
8
feralsmasher
FeralSmasher :
Талибы теперь союзники, Война операции, а дальше что
2024-08-16 13:39:41
7
gawdan5
gawdan5 :
Все норм, там просто появились ультраотмороженые Игил-К, и талибы уже ищут кого-то, кто поможет им бороться с радикальным исламом. Как бы это не звучало смешно)
2024-07-04 16:36:33
32
ve_ra918
nik_♻️ :
@Секси буи ☠️не дай бог до Афгана докатиться
2024-09-06 13:12:23
3
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あの日、 担当のたった一言で、 完全におかしくなった。 営業中だった。 担当が私の卓に来て、 いつも通り話してた時。 担当が何気なく言った。 「最近指名してくれる姫がいてさ」 私は普通に、 「へぇ〜」 って笑って返した。 すると担当は続けた。 「イベントも結構頑張ってくれてるんだよね」 「正直、めっちゃ助かってる」 その瞬間、 頭真っ白になった。 担当は一度も、 “被り” なんて言ってない。 でも私の頭の中では、 その言葉全部が、 “被り” に変換されてた。 嫉妬だった。 分かりやすいくらい。 でも担当を責めることなんて出来なかった。 だってホストって、 そういう世界だから。 担当を支えてくれる姫が強い。 担当を応援してくれる姫が、 自然と特別になっていく。 そんなの最初から分かってた。 でも苦しかった。 すると担当が最後に笑って言った。 「でも〇〇ならもっと出来ると思ってる。」 その一言で、 胸がギュッとなった。 嬉しいはずだった。 期待されてる。 そう思えばいいはずだった。 でも私には、 「今のままじゃ足りない」 そう言われた気がした。 営業中なのに、 その言葉が頭から離れなかった。 担当が席を立つ度に、 またあの姫のところかな。 そんなことばっかり考えてた。 しばらくして、 店内にシャンパンコールが響いた。 目を向けると、 担当が笑ってた。 その姿見た瞬間、 胸が締め付けられた。 私は何も出来ない。 担当を応援したいのに。 担当を勝たせたいのに。 現実は全然追いついてない。 そのまま営業が終わった。 駅まで歩いてる時も、 担当は隣で、 いつも通り笑ってた。 でも私は笑えなかった。 「〇〇ならもっと出来ると思ってる。」 その一言だけが、 何回も何回も、 頭の中で繰り返されてた。 期待されてるのに。 私は何も返せてない。 被りは担当を支えられてる。 でも私は。 応援したいって言うだけ。 その差が苦しくて。 駅で担当と別れた瞬間、 涙が止まらなかった。 帰りの電車でも、 ずっと泣いてた。 何も考えたくなくて、 TikTokを開いた。 するとおすすめに、 チャトレを始めた女の子の動画が流れてきた。 その子も昔は、 担当のことで病んで。 被りに嫉妬して。 毎日泣いてたらしい。 でも今は、 担当を支えられるようになってた。 その姿が、 昔の自分と重なった。 気付いたら、 プロフィールを開いてた。 最初は本当に怖かった。 「私なんかに出来るのかな」 「どうせ続かない」 そう思ってた。 でも、 このまま被りに嫉妬して病むだけの自分は嫌だった。 担当を支えたいって言いながら、 何も出来ない自分も嫌だった。 だから始めた。 最初は全然うまくいかなかった。 思うようにいかない日も多かった。 向いてないって何回も思った。 でも、 あの日のことを思い出すたび頑張れた。 「〇〇ならもっと出来ると思ってる。」 あの言葉を、 今度はちゃんと応えられる自分になりたかった。 どうしたらまた会いたいって思ってもらえるのか。 どうしたら居心地がいいって思ってもらえるのか。 毎日考えて、 少しずつ続けた。 気付いたら、 景色が変わってた。 イベント前になると病んでた私が、 「今回はどう担当を喜ばせようかな」 って考えられるようになった。 今まで怖くて出来なかったシャンパンも、 自然におろせるようになった。 そしてある日。 担当が営業中、 私の卓で笑いながら言った。 「最近ほんと頼もしくなったね。」 その瞬間、 昔の自分思い出した。 担当の一言だけで病んで。 被りと比べて。 帰り道で泣いてたあの日。 でも今は違った。 ちゃんと担当を支えられる自分になれてた。 あの日、 担当の嫉妬営業で狂いそうになってた私は、 まさか数ヶ月後、 担当にそんな言葉を言われるなんて思ってなかった。 もし今、 「嫉妬営業で病んでしまう」 「被りと比べて苦しくなる」 「担当の一番になりたいのに現実が追いつかない」 って悩んでる子がいるなら、 本当に伝えたい。 人生って、 きっかけ一つで変わる。 私も昔は、 担当の何気ない一言だけで何日も病んでた。 期待に応えたいのに応えられない。 その苦しさで、 何度も自分を責めた。 だから今、 同じことで苦しんでる子の気持ちは本当に分かる。 もし今苦しいなら、 次は私がそのきっかけを作れたら嬉しい。 気軽に話しかけてね。 #ホス狂い #ホス狂いと繋がりたい
あの日、 担当のたった一言で、 完全におかしくなった。 営業中だった。 担当が私の卓に来て、 いつも通り話してた時。 担当が何気なく言った。 「最近指名してくれる姫がいてさ」 私は普通に、 「へぇ〜」 って笑って返した。 すると担当は続けた。 「イベントも結構頑張ってくれてるんだよね」 「正直、めっちゃ助かってる」 その瞬間、 頭真っ白になった。 担当は一度も、 “被り” なんて言ってない。 でも私の頭の中では、 その言葉全部が、 “被り” に変換されてた。 嫉妬だった。 分かりやすいくらい。 でも担当を責めることなんて出来なかった。 だってホストって、 そういう世界だから。 担当を支えてくれる姫が強い。 担当を応援してくれる姫が、 自然と特別になっていく。 そんなの最初から分かってた。 でも苦しかった。 すると担当が最後に笑って言った。 「でも〇〇ならもっと出来ると思ってる。」 その一言で、 胸がギュッとなった。 嬉しいはずだった。 期待されてる。 そう思えばいいはずだった。 でも私には、 「今のままじゃ足りない」 そう言われた気がした。 営業中なのに、 その言葉が頭から離れなかった。 担当が席を立つ度に、 またあの姫のところかな。 そんなことばっかり考えてた。 しばらくして、 店内にシャンパンコールが響いた。 目を向けると、 担当が笑ってた。 その姿見た瞬間、 胸が締め付けられた。 私は何も出来ない。 担当を応援したいのに。 担当を勝たせたいのに。 現実は全然追いついてない。 そのまま営業が終わった。 駅まで歩いてる時も、 担当は隣で、 いつも通り笑ってた。 でも私は笑えなかった。 「〇〇ならもっと出来ると思ってる。」 その一言だけが、 何回も何回も、 頭の中で繰り返されてた。 期待されてるのに。 私は何も返せてない。 被りは担当を支えられてる。 でも私は。 応援したいって言うだけ。 その差が苦しくて。 駅で担当と別れた瞬間、 涙が止まらなかった。 帰りの電車でも、 ずっと泣いてた。 何も考えたくなくて、 TikTokを開いた。 するとおすすめに、 チャトレを始めた女の子の動画が流れてきた。 その子も昔は、 担当のことで病んで。 被りに嫉妬して。 毎日泣いてたらしい。 でも今は、 担当を支えられるようになってた。 その姿が、 昔の自分と重なった。 気付いたら、 プロフィールを開いてた。 最初は本当に怖かった。 「私なんかに出来るのかな」 「どうせ続かない」 そう思ってた。 でも、 このまま被りに嫉妬して病むだけの自分は嫌だった。 担当を支えたいって言いながら、 何も出来ない自分も嫌だった。 だから始めた。 最初は全然うまくいかなかった。 思うようにいかない日も多かった。 向いてないって何回も思った。 でも、 あの日のことを思い出すたび頑張れた。 「〇〇ならもっと出来ると思ってる。」 あの言葉を、 今度はちゃんと応えられる自分になりたかった。 どうしたらまた会いたいって思ってもらえるのか。 どうしたら居心地がいいって思ってもらえるのか。 毎日考えて、 少しずつ続けた。 気付いたら、 景色が変わってた。 イベント前になると病んでた私が、 「今回はどう担当を喜ばせようかな」 って考えられるようになった。 今まで怖くて出来なかったシャンパンも、 自然におろせるようになった。 そしてある日。 担当が営業中、 私の卓で笑いながら言った。 「最近ほんと頼もしくなったね。」 その瞬間、 昔の自分思い出した。 担当の一言だけで病んで。 被りと比べて。 帰り道で泣いてたあの日。 でも今は違った。 ちゃんと担当を支えられる自分になれてた。 あの日、 担当の嫉妬営業で狂いそうになってた私は、 まさか数ヶ月後、 担当にそんな言葉を言われるなんて思ってなかった。 もし今、 「嫉妬営業で病んでしまう」 「被りと比べて苦しくなる」 「担当の一番になりたいのに現実が追いつかない」 って悩んでる子がいるなら、 本当に伝えたい。 人生って、 きっかけ一つで変わる。 私も昔は、 担当の何気ない一言だけで何日も病んでた。 期待に応えたいのに応えられない。 その苦しさで、 何度も自分を責めた。 だから今、 同じことで苦しんでる子の気持ちは本当に分かる。 もし今苦しいなら、 次は私がそのきっかけを作れたら嬉しい。 気軽に話しかけてね。 #ホス狂い #ホス狂いと繋がりたい

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