@garibaldo_original: INJOGAVEL #CapCut #MEME #gta6 #humor #codorna

W garibaldo
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Wednesday 02 September 2026 22:47:51 GMT
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mortis2154
🕷️🇻🇦 :
Injogavel
2026-09-02 23:03:36
16
tndsoldier
dumbseal :
NÃOOOOOOOOO
2026-09-09 19:25:41
1
souza_xps1
Souza :
É mentira né?
2026-09-08 06:31:14
2
kdu720352
Kdu :
Toda essa espera pra isso???? 😭
2026-09-09 16:14:24
2
erickcd33
Erickcd33 :
Desse jeito nem compensa compra
2026-09-09 23:49:47
0
user9279379751911
🤫🐾𝑧𝑖𝑛𝑛𝑑𝑡🇧🇷 :
é triste manos
2026-09-05 16:02:07
0
corvo2637
corvo do grau :
melhor eu comprar outra coisa comprar Minecraft porque pelo menos lá tem as galinhas que são primas das codornas
2026-09-11 02:04:39
0
danillouchoa8
DanDan🚩 :
Porqueeeeee meu deuss
2026-09-08 14:22:30
0
variosnada_
variosnada_ 🦤 :
Injogavel….
2026-09-09 19:19:54
0
cobaldomn
cobble :
injogavel
2026-09-07 19:51:11
1
mateusz_310
mateusz😶‍🌫️🇬🇦 :
é realmente verdade, uma tristeza esperar 13 anos pra lancar e ser uma vergonha dessa nao ter codorna
2026-09-11 21:09:35
0
nome18566
nome🤠👍 :
injogável
2026-09-15 00:05:02
1
c.araujo_099
c.araujo_099 :
"fock rockstar game, fock you name, fuck you game"
2026-09-07 03:14:10
0
zynor41
× ♟️ 𝗭𝘆𝗻𝗼𝗿 ♟️× :
@Rockstar Games Injogavel
2026-09-07 06:01:33
0
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バトルが始まった直後、相手のファーストギフトでユニバやシークレットが飛んでくる。 まだ時間はある。 でも、その日の枠の状況を考えると、数字的に追いつくのはかなり厳しい。 そんな時、みんなの枠はどうしていますか? うちは、99%勝てないと思っていても、最後まで戦い抜きます。 「相手、すごいね!でも、うちは最後まで行くよ!」 「厳しいけど、うちの目標もやり切ろう!」 そう伝えながら、最後まで勝利を狙います。 僕がこの姿勢を大切にしているのは、勝敗だけで、リスナーさんの応援の価値まで決めたくないからです。 配信者が何を喜び、何を大切にしているのか。 リスナーさんは、普段の言葉だけでなく、バトル中の態度からも感じ取っていると思います。 勝てそうな時は、ギフトが届くたびに喜ぶ。 でも、勝てないと分かった瞬間に気持ちを切って、そのあとに届いた応援にも反応が薄くなる。 もし、そんなことを繰り返していたら、 「この人にとって、勝てないバトルには意味がないんだ」 「勝たせられないギフトも、あまり嬉しくないのかな」 と、受け取られてしまうことがある。 だから、どこまで追うかを判断する時にも、届いた応援の意味まで置き去りにしてはいけないと思うんです。 勝敗を変えられたかどうかだけが評価になると、少額で参加する人ほど、動きにくくなってしまいます。 「自分の100コインでは、この差は埋められない」 「これを投げたところで勝てないなら、参加しても同じだよね」 そう感じさせてしまったら、ギフトが、気持ちを届ける応援ではなく、勝利に必要な金額としてだけ見られるようになる。 その先には、 「相手がどれくらい出すか見てから決めよう」 「勝てそうなら投げよう」 「負けそうなら、今回はやめておこう」 という様子見も生まれると思います。 みんなが勝てる見込みを確認してから動こうとすれば、その見込みを作る最初の応援が出にくくなる。 誰かが動けば次の人も参加できたかもしれないのに、みんなで相手の数字を見つめたままになる。 僕は、配信者が応援をどう受け止めるかは、その一戦だけでなく、次のバトルの参加のしやすさにも関わると思っています。 そして、勝敗だけで応援を評価してしまうと、負けた時にリスナーさんが謝るようになる。 「勝たせられなくて、ごめんなさい」 一生懸命参加してくれた人が、最後に自分を責めてしまう。 もちろん、勝ちたかったからこその悔しさはあると思います。 でも、「勝てなかったから、自分の応援には価値がなかった」と感じる経験が重なれば、バトルそのものが楽しくなくなってしまう人もいるはずです。 だから僕ら配信者は、勝っても負けても、その応援に意味があることを伝え続けなければいけない。 うちには、勝利と一緒に追っている目標があります。 貢献ランキング10位まで、3桁のスコアを作ること。 あらかじめ決めた、枠全体のスコアを目指すこと。 そして、最後まで諦めずに戦うこと。 相手がどれだけ大きなスコアを出しても、自分たちが目指していたものまで消えるわけではありません。 逆転の可能性がある限り、それぞれできる範囲で追加の応援も呼びかける。 ギフトで参加する人も、タップする人も、コメントで声を出す人も、一緒に最後まで戦う。 実際に、うちのリスナーさんは、大差がついても普段と変わらず参加してくれます。 これは、僕が誇りに思っているところです。 勝つのは難しくても、 「思ったより、来たな」 「この枠は、最後まで来るつもりなんだな」 と、相手に感じてもらえるような戦いはできる。 数字で届かなくても、最後まで挑む姿は見せられるんです。 例えば、ラストの差し込み。 相手との差は100K。 10万スコアの差がある。 そこへ、最後の100コインを差し込んでくれる人がいる。 その100コインだけでは逆転できません。 勝敗を変えるには届かない。 でも、それで「意味がない」となるのでしょうか。 投げた本人にも、この一手で勝てないことは分かっているかもしれない。 それでも、 「最後に、これを届けよう」 「自分も、最後まで一緒に戦おう」 と思ってくれた。 僕は、その気持ちがめちゃくちゃ嬉しいんです。 相手とのスコア差を埋められなかったとしても、その人が僕らと一緒に戦おうとしてくれた事実は残っています。 1コインでも、10コインでも、100コインでも。 結果が動かなかったことと、心が動かなかったことは、同じではありません。 その応援を受け取って、配信者の心は動いている。 一緒に戦うリスナーさんの気持ちを動かすこともある。 だから、その気持ちをちゃんと汲んで、喜び、言葉にして返したい。 「最後まで一緒に戦ってくれて、ありがとう」 負けた悔しさと、応援をもらえた嬉しさは、同時にあっていいと思うんです。 悔しいからといって、感謝まで見えなくしてしまう必要はありません。 勝利への貢献だけを見ていたら、こういう応援を見落としてしまう。 そして、配信者が見落とし続けたら、リスナーさんも「自分の100コインなんて意味がない」と思うようになってしまうかもしれない。 そう思わせてしまったら、僕らの伝え方を見直すべきです。 「負けたけど、自分の応援を喜んでもらえた」 「みんなで目標のスコアまで届いた」 「厳しい相手だったけど、最後まで参加して楽しかった」 そういう経験が、次も一緒に戦いたいという気持ちや、枠の団結につながると思っています。 だから、最後まで戦うというのは、終わるまでギフトを求め続けることだけではありません。 最後まで声を出す。 届いた応援を喜ぶ。 一つひとつの参加を大切にする。 その一戦に、みんなで戦った意味を残す。 僕自身も、それを最後までやり切りたいんです。 「勝てないと分かっている。 それでも私は、あなたと最後まで戦いたい。」 そう思って、最後の100コインを届けてくれる。 勝てるから応援する。 その理由がなくても、応援したいと思ってくれる。 その気持ちにこそ、大きな価値があります。 僕は、最後まで勝ちたい。 そして、勝てなかった時にも、応援してくれた人が「参加してよかった」と思えるバトルを作りたい。 勝てなくても、みんなで戦った意味は残せる。 @えばぐりさん
バトルが始まった直後、相手のファーストギフトでユニバやシークレットが飛んでくる。 まだ時間はある。 でも、その日の枠の状況を考えると、数字的に追いつくのはかなり厳しい。 そんな時、みんなの枠はどうしていますか? うちは、99%勝てないと思っていても、最後まで戦い抜きます。 「相手、すごいね!でも、うちは最後まで行くよ!」 「厳しいけど、うちの目標もやり切ろう!」 そう伝えながら、最後まで勝利を狙います。 僕がこの姿勢を大切にしているのは、勝敗だけで、リスナーさんの応援の価値まで決めたくないからです。 配信者が何を喜び、何を大切にしているのか。 リスナーさんは、普段の言葉だけでなく、バトル中の態度からも感じ取っていると思います。 勝てそうな時は、ギフトが届くたびに喜ぶ。 でも、勝てないと分かった瞬間に気持ちを切って、そのあとに届いた応援にも反応が薄くなる。 もし、そんなことを繰り返していたら、 「この人にとって、勝てないバトルには意味がないんだ」 「勝たせられないギフトも、あまり嬉しくないのかな」 と、受け取られてしまうことがある。 だから、どこまで追うかを判断する時にも、届いた応援の意味まで置き去りにしてはいけないと思うんです。 勝敗を変えられたかどうかだけが評価になると、少額で参加する人ほど、動きにくくなってしまいます。 「自分の100コインでは、この差は埋められない」 「これを投げたところで勝てないなら、参加しても同じだよね」 そう感じさせてしまったら、ギフトが、気持ちを届ける応援ではなく、勝利に必要な金額としてだけ見られるようになる。 その先には、 「相手がどれくらい出すか見てから決めよう」 「勝てそうなら投げよう」 「負けそうなら、今回はやめておこう」 という様子見も生まれると思います。 みんなが勝てる見込みを確認してから動こうとすれば、その見込みを作る最初の応援が出にくくなる。 誰かが動けば次の人も参加できたかもしれないのに、みんなで相手の数字を見つめたままになる。 僕は、配信者が応援をどう受け止めるかは、その一戦だけでなく、次のバトルの参加のしやすさにも関わると思っています。 そして、勝敗だけで応援を評価してしまうと、負けた時にリスナーさんが謝るようになる。 「勝たせられなくて、ごめんなさい」 一生懸命参加してくれた人が、最後に自分を責めてしまう。 もちろん、勝ちたかったからこその悔しさはあると思います。 でも、「勝てなかったから、自分の応援には価値がなかった」と感じる経験が重なれば、バトルそのものが楽しくなくなってしまう人もいるはずです。 だから僕ら配信者は、勝っても負けても、その応援に意味があることを伝え続けなければいけない。 うちには、勝利と一緒に追っている目標があります。 貢献ランキング10位まで、3桁のスコアを作ること。 あらかじめ決めた、枠全体のスコアを目指すこと。 そして、最後まで諦めずに戦うこと。 相手がどれだけ大きなスコアを出しても、自分たちが目指していたものまで消えるわけではありません。 逆転の可能性がある限り、それぞれできる範囲で追加の応援も呼びかける。 ギフトで参加する人も、タップする人も、コメントで声を出す人も、一緒に最後まで戦う。 実際に、うちのリスナーさんは、大差がついても普段と変わらず参加してくれます。 これは、僕が誇りに思っているところです。 勝つのは難しくても、 「思ったより、来たな」 「この枠は、最後まで来るつもりなんだな」 と、相手に感じてもらえるような戦いはできる。 数字で届かなくても、最後まで挑む姿は見せられるんです。 例えば、ラストの差し込み。 相手との差は100K。 10万スコアの差がある。 そこへ、最後の100コインを差し込んでくれる人がいる。 その100コインだけでは逆転できません。 勝敗を変えるには届かない。 でも、それで「意味がない」となるのでしょうか。 投げた本人にも、この一手で勝てないことは分かっているかもしれない。 それでも、 「最後に、これを届けよう」 「自分も、最後まで一緒に戦おう」 と思ってくれた。 僕は、その気持ちがめちゃくちゃ嬉しいんです。 相手とのスコア差を埋められなかったとしても、その人が僕らと一緒に戦おうとしてくれた事実は残っています。 1コインでも、10コインでも、100コインでも。 結果が動かなかったことと、心が動かなかったことは、同じではありません。 その応援を受け取って、配信者の心は動いている。 一緒に戦うリスナーさんの気持ちを動かすこともある。 だから、その気持ちをちゃんと汲んで、喜び、言葉にして返したい。 「最後まで一緒に戦ってくれて、ありがとう」 負けた悔しさと、応援をもらえた嬉しさは、同時にあっていいと思うんです。 悔しいからといって、感謝まで見えなくしてしまう必要はありません。 勝利への貢献だけを見ていたら、こういう応援を見落としてしまう。 そして、配信者が見落とし続けたら、リスナーさんも「自分の100コインなんて意味がない」と思うようになってしまうかもしれない。 そう思わせてしまったら、僕らの伝え方を見直すべきです。 「負けたけど、自分の応援を喜んでもらえた」 「みんなで目標のスコアまで届いた」 「厳しい相手だったけど、最後まで参加して楽しかった」 そういう経験が、次も一緒に戦いたいという気持ちや、枠の団結につながると思っています。 だから、最後まで戦うというのは、終わるまでギフトを求め続けることだけではありません。 最後まで声を出す。 届いた応援を喜ぶ。 一つひとつの参加を大切にする。 その一戦に、みんなで戦った意味を残す。 僕自身も、それを最後までやり切りたいんです。 「勝てないと分かっている。 それでも私は、あなたと最後まで戦いたい。」 そう思って、最後の100コインを届けてくれる。 勝てるから応援する。 その理由がなくても、応援したいと思ってくれる。 その気持ちにこそ、大きな価値があります。 僕は、最後まで勝ちたい。 そして、勝てなかった時にも、応援してくれた人が「参加してよかった」と思えるバトルを作りたい。 勝てなくても、みんなで戦った意味は残せる。 @えばぐりさん

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